あっ…が口癖だった私が、たった1ヶ月で誰とでも話せるようになった人見知り改善方法 -8ページ目

んにちは、ゆうです。



今回はあなたの感情を
一瞬で伝えることができる
危険な方法
についてお伝えします。



これは、あなたが相手に対して
思っていることがそのまま伝わって
しまう可能性があるため、良いことばかり
というわけではありません。



悪い印象を持っていたりすると
相手にもそのように伝わってしまう
危険性があります。



しかし、
この方法を使いこなすことが
できるようになれば、



あなたの話していることが
口からの出まかせではなく
本心から言ってることなのだと
相手の心を刺激することができます。



多くを語らずともあなたの感情を感じ取り



「この人はこんなに真剣なんだ」



と相手はあなたに対して
信頼感を持つようになります。



逆にこの方法を知らなければ



どんなに真剣に伝えても、


「口ばっかりなんじゃないだろうか」

「本当にこんなこと思ってるのか」




のような
疑問を相手に持たせてしまいます。



そして、話の内容よりも



あなたの本心を探ろうと
疑心暗鬼になってしまい、
会話を楽しむことが
非常に難しくなってしまいます。




相手に不信感を持たれることは
会話をするうえで
これ以上ないほど厄介
です。



一度持たれた不信感は取り除くのが
難しい
のでそもそも待たれないように
気を付けなければなりません。



では、これらを可能にする
ある方法とは何なのかお伝えしましょう。



それは、



『アイコンタクト』です!



相手の目を見て話をしなさいと
小さいころから言われてきた
のではないでしょうか?



大人が小さな子供にするこのしつけは
会話において的をついていて、
こちらの感情を相手に伝える
手段として非常に有効的です。



目の神経は脳と繋がっているので、
脳で考えたことがそのまま
反映されやすくなっています。



「目が笑っていない」

とか

「目が座っている」



とよく言われますが、



これは本心では楽しいと
思っていないという証拠で
無意識に体が反応して
出てしまうのです。



ですので、
ただ目を合わせるのではなく



本心から楽しいという
感情を出してください。




「私はあなたと仲良くなりたい」



という気持ちを相手に
伝えることが重要です。



こちらの真摯な気持ちを
相手に伝えることが
仲良くなって楽しくなる
ために重要な第一歩になります。



では、最後に



目に少し力を入れてみてください。



普段よりも目に意識を
向けることができたでしょう。



最後まで読んでいただき
ありがとうございました!