少なくてもうちに配達してくれる、
熱帯雨林ある地方名の宅配の方の一人は、お忙しいらしい。
 

置き配を頼んでいないのに、置き配していく。
 

 

盗まれる前に、「置き配達にしないでください」と
連絡しないといけないと思って居る。


 

 

「置き配達でもいいよ」と言ってあげた方が、
配達する人は少しでも楽で、配達しやすいであろうと思って、
時に、置き配達を受け入れるのだけれど

 

 

配達完了後に

窃盗されたら、商品を注文し、置き配達を頼んだ人の責任になる(損失)のが現状だと思って居るので
配達会社の人が大変だとしても、私は直接在宅時に配達して欲しいと思う。


窃盗する側を考えると、
 

「この家も、隣の家も置き配達をよく利用している」、

定期的に同じ時間に届いていて、その時間に人が居ない事が多い
 

→少なくても1度は、まとめて盗みやすい環境 となると思う。

 

だから、観察されたとしても、目をつけられないようにしておきたい。

 


※配達員さんが「配達しましたよ」という写真を撮っていくのは配達者の身を守るためであって、
買った人のためではないという認識。



 

追記1:

そして、多くの人が自衛し置き配を利用しなくなったとか、脅す方が得意だとか
何らかの理由で現れるであろう宅配を装った強盗に関しても、備えておかないといけない。


相手の攻撃手段としては、催涙スプレーや、電気ショックなどが考えられるので、そもそも不用意に玄関のドアを開けてはいけない。
また、後から相手の悪意に気づいた場合、できれば薪割用のナタで反撃したくはないが、玄関のすぐ手の届く場所に武器になり得るものを置いておく備え、立ち向かう意識は大切だと思って居る。
お年寄りの防犯としても、意識を高めておくことは有効ではないだろうか。

 

とうがらしスプレーや、土の微生物にはとても良いけれど大変臭いスプレーを
家庭菜園用といいつつ、玄関に用意しておくだけでも、相手は混乱するだろう。

冷蔵庫にしまってある微生物液は、ウっとなるくらいクサい。



例え一見宅配に見えたとしても、玄関のドアはすぐに閉められるようにし、インターホンで見かけた人影が怪しいかどうか日頃から来訪者を判断する訓練。
宗教勧誘や謎の訪問も時々あり、意図のある人物はアヤシイと感じるので、その場合は一旦居留守を使うとか、様子を見る。
一時録画して記録もできるインターホンは、こちらからあちらの様子を対面せず伺う事もでき、今の所頼もしい味方である。


正当な宅配以外の人は皆アヤシイと察知できるだけの警戒心、初期動作で、撃退するのである。
慢心、油断という意識、弱腰はいけない。
警察をアテにしてもなかなか来れないことも考え、まずは自分で払い除ける意思を持つこと。

幸い宅配の人とはよく顔を合わせているので、顔見知りの人が多い。

とにかく日頃から精神力、直観力を鍛えボケっとしないだけ睡眠をとり頭をハッキリさせておき、極力危険人物を察知。
身分証示さなかった上、失礼な態度、私的な要望を当然のように要求してきた村人は不信と判断しお帰り頂いたし、それでいいと思っている。
 

 

追記:

システムを通して連絡するのも手だが、
明らかに在宅で受け取れる室内作業の時に荷物が届くように注文し、
宅配の人に直接声をかけて
「万一荷物が盗まれると困っちゃうので、置き配達にしてね」、と伝えるのがいいかなと思って居る。

クレーム風にはならないように、優しく。

日本語が不自然な、登録されていない古物商の番号を書いてある不用品回収の広告を投函されたたことのある地域、警戒は大切。
二輪車は鍵付きチェーンで柱に繋ぎ、車の電子キーは盗難を防ぐため電波を通さないようにし、電波ジャックに気をつけている。アナログで対処。
電子任せ、他人任せにしない。