アルパインのBIGーX、リアカメラ取れやすいから外れたら来てくださいねって営業マンに言われてました。ただ、それくらいで行くの面倒なんですよね。
今回2度目のBIGーXなんで落ちる要因について何となくは感覚的にですが分かってたりします。
前車の時より、熱線一つ分上に今回付いてるんですよね。この辺りは施工者のセンスなんでしょうが上に付ける方がバックミラーの視界に干渉しにくくて良いんだと思います。(私はデジタルインナーミラーなんであまり関係ないんですが、、、)
アイズさんのシェード貼りっぱなしなので、これ以上、下に下げたくないのでこのまま行きます。
これ以上下げると前車の様に切り込み入れないといけないのでね。
ま、慣れたらすぐに貼り直せます。
あ、両面テープは対応温度高いからかガラス面から剥がすとネバネバ残ります。パークリとかブレクリで溶けるので地道に取りましょう。
シリコンオフで脱脂が効いてるのか一応もってますね。
こうゆう細かな処理は大事なんでしょうね。
念の為、
こんなものも投入しバチバチに再脱脂したのも吉だったんですかね。
暑過ぎて、車の装備品にトラブルがどうして出てきますよね。
レーダー探知機も両面テープ剥がれてたな。
これで再貼り付けしときました。
間違ってもガラス面用の150℃耐熱は流用しない様に。
内装用は、剥がれたら付け直せば良いさって言うくらいの気持ちで緩めのテープがお勧め。
外装エアロ用とかガラス用って、バチバチに付く代わりに剥がしたい時取るの大変です。
内装材って弱いから強力な溶剤系で残ったネバネバ拭き取れないのよね。
プロならなんとかするのでしょうかね?
素人の貼り付ける系DIYはバチバチ狙わないで、緩く行くのが吉と思います。
ま、リセール関係無しでグダグダになっても気にしないのであれば、強い粘着テープ系は世にたくさんあるので自己責任でどうぞです。
私は、いつか下取り出すのも一応気にはしてるので、バチバチは避けてます。