皆様、こんにちは![]()
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本当は、フワワ(フンババ)の所が
一番大事な所だったんですけど、
気力の限界で超適当になってましたね![]()
志波彦神社さんには怒られそうですが、私の
心の中では、
しわひこ様→ふわひこ様
になってます![]()
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かわゆ
自然神なので、本来はとても凄くて
森の番人みたいな属性でしょうし
厳しい面も沢山ありそうだけど
自然は本来は人間にさまざまな命を提供してくれている
母なる母性の神ですね。
さてさて、前置きが長くなりましたが
実はこの妄想物語
書ける話として別話があります。
やっと風邪?アレルギー?が
ましになってきたので
(って明日から仕事だけど
)
ここだけは書いておきます。
実は2026年の2回目仙台行の前
1週間あたりのこと
自分としては運命に逆らっているわけで、
誰にも言わなかったけど、
恐怖というか、不安というか
何とも言えない気持ちで過ごしていました。
自分の感覚を信じるのか?
だとすれば行けない。
でも、行くべきではないのか?
自分の普通の行動であるなら行くべき。
感覚を信じないなら行ける。
感覚を信じるのなら行けない。
でも、気持ちはただ行きたい。
えーん
どうすりゃいいの![]()
という自問自答の日々でした。
そんなある夜。
父がぼそりと話しかけてきました。
東北に行くのか?
実はお世話になった人が何人も
卒業していたな
縁がまああるな
たちもりさんっていうんだ
日月と書いて
たちもり
は?![]()
ち、ちちうえ。。。
どうしちゃったの?
そんな話すら普段しないです。
こわっ![]()
逆にこわっ![]()
。。。
なにこれ
私・・・・行けるん![]()
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って思ったりしたんですよ。
まあ行けませんでしたよね。
で、地震あったじゃないですか
重ーい箪笥が倒れてたので
それを父と一緒に戻したんですけどね。
引き出しも飛び出てて
父のものが入っていました。
それを片付けた父。
ほら
これこれ
差し出したのは
日月さんのお名刺
いやいや最低でも
これ30年前くらいの話でしょ?
多分お世話になったってことは
父が若い時でしょうよ
もっともっと前よね![]()
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なーんて
そういう
ご縁があるんだよ
的な話まで出てました
てか、まあ
逆にご縁を感じます。
それになんだったんでしょうね
あの護国って文字。
うーん
ひとまず、ふわ彦様は
自然神ってことまでしかわかりませんが
人生はまだ続いていくので
またどこかでこの続きが私を
待っているんだろうな、って思います。
日月さんは京都か東京のご出身だそうです。
いちお、補足しておきますね。