メソポタミア | BLOG

BLOG

二代目三波伸介さんのファンクラブかいちょお~です♪
算命学の源流、干支の起源を探るうち、西アジアの星座の起源は、太陽や月、惑星等の位置を記憶、記録しやすくするための古代人の工夫から生まれたものだと考えるようになりました。

皆様、こんにちはニコニコブタネコラブラブ

本当は、フワワ(フンババ)の所が

一番大事な所だったんですけど、

気力の限界で超適当になってましたね笑

志波彦神社さんには怒られそうですが、私の

心の中では、

 

しわひこ様→ふわひこ様

 

になってます爆笑ブタネコ笑かわゆ

 

自然神なので、本来はとても凄くて

森の番人みたいな属性でしょうし

厳しい面も沢山ありそうだけど

自然は本来は人間にさまざまな命を提供してくれている

母なる母性の神ですね。

 

さてさて、前置きが長くなりましたが

実はこの妄想物語

書ける話として別話があります。

 

やっと風邪?アレルギー?が

ましになってきたので

(って明日から仕事だけどあせる

 

ここだけは書いておきます。

 

 

実は2026年の2回目仙台行の前

1週間あたりのこと

 

自分としては運命に逆らっているわけで、

誰にも言わなかったけど、

恐怖というか、不安というか

 

何とも言えない気持ちで過ごしていました。

 

自分の感覚を信じるのか?

だとすれば行けない。

でも、行くべきではないのか?
自分の普通の行動であるなら行くべき。

感覚を信じないなら行ける。

感覚を信じるのなら行けない。

でも、気持ちはただ行きたい。

 

えーんえーんどうすりゃいいのはてなマーク

という自問自答の日々でした。

 

そんなある夜。

 

父がぼそりと話しかけてきました。

 

東北に行くのか?

実はお世話になった人が何人も

卒業していたな

縁がまああるな

 

 

たちもりさんっていうんだ

日月と書いて

たちもり

 

 

 

 

 

は?滝汗

ち、ちちうえ。。。

 

どうしちゃったの?

 

そんな話すら普段しないです。

 

 

 

こわっ滝汗

 

 

逆にこわっ魂

 

 

。。。

 

なにこれ

私・・・・行けるんうーんはてなマーク

 

 

って思ったりしたんですよ。

まあ行けませんでしたよね。

 

で、地震あったじゃないですか

 

重ーい箪笥が倒れてたので

それを父と一緒に戻したんですけどね。

 

引き出しも飛び出てて

父のものが入っていました。

 

 

それを片付けた父。

 

 

ほら

これこれ

 

差し出したのは

日月さんのお名刺

 

 

 

 

いやいや最低でも

これ30年前くらいの話でしょ?

 

多分お世話になったってことは

父が若い時でしょうよ

 

もっともっと前よね魂が抜けるはてなマーク

 

 

なーんて

そういう

ご縁があるんだよ

的な話まで出てました

 

てか、まあ

逆にご縁を感じます。

 

それになんだったんでしょうね

あの護国って文字。

 

うーん

 

 

 

ひとまず、ふわ彦様は

自然神ってことまでしかわかりませんが

 

人生はまだ続いていくので

またどこかでこの続きが私を

待っているんだろうな、って思います。

 

 

日月さんは京都か東京のご出身だそうです。

いちお、補足しておきますね。