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二代目三波伸介さんのファンクラブかいちょお~です♪
算命学の源流、干支の起源を探るうち、西アジアの星座の起源は、太陽や月、惑星等の位置を記憶、記録しやすくするための古代人の工夫から生まれたものだと考えるようになりました。

三波伸介さん率いる一門会音譜
詳細は二代目ブログをちぇっくニコニコ

音譜三波伸介さんのブログ
http://ameblo.jp/minamishinsuke/

干支の源流をゆるく探ってるうちに、なぜか西アジアの星座の起源や、
他の色々なことを妄想しているブログです。
2019年の夏くらいからご覧になると、何となくわかるかと思いますが、
推測なので、わかりにくく書いておりますニコニコスター

いやあ、なんかですねニコニコブタネコ笑

あまりにも普段のおばかな脳内お花畑全開だったので

志波彦さまに申し訳なくなってきましたお願い ブタネコあせる

                    遅っ

 

で、一応ですね、

調べてみましたよ爆笑アップ

 

基本は、公式WEBに掲載されている由来が

一番正しいのだと思います。
公式様の志波彦神社の御由緒
https://shiogamajinja.jp/shiwahiko-shrine-origin/

 

あとはなんていうんでしょう

伝承とか、そういう色が強いもの。

 

でも、伝承はてなマークとして載っているのを

探してみましたニコ

 

チラ見した中で、

情報が多そうな御本は

 

『宮城郡誌』

出版者 宮城郡教育会
出版年月日 1928
 
画像貼りますね。
「志波彦」と「孝昭」に印がついています。
 
伝承としては、孝照天皇の時に勧請した説もあるみたい。
漢字はそのまま引用されています。
孝昭、ですよね。
 
存在が確定していない天皇。
 
偶然ですが、私の苗字の氏を探すと
一応ここ説があります。
お世話になった、Iも、I氏で🔎するとここ。
Iと、あと一人と私の3人で
教科係を一緒にしたのですが、
全員ここなんですよね。単なる偶然です。
 
で。。。古すぎですよね。
一応万葉集に出てくる場所ではあります。
下記リンク先によれば、
長歌をのぞいて、
宮城県として記載があったのは1ヵ所で、下記の一首
 
美知能久山(宮城県) すめろきの御代栄えむと東なるみちのく山にくがね花咲く 
(巻十八・四〇九七 大伴家持)」

 

だからこそ、孝昭天皇の伝説は公式には載せてないのかもしれません。

 

また、祭神は鹽土老翁という説。

 

鹽土老翁。。。。ウィキにはですね、
 

https://ja.wikipedia.org/wiki/シオツチオジ
 

海辺に現れた神が知恵を授けるという説話には、
ギリシア神話などに登場する「海の老人」との類似が見られる。
また、シオツチノオジは製塩の神としても信仰されている。
シオツチノオジを祀る神社の総本宮である鹽竈神社(宮城県塩竈市)
の社伝では、武甕槌神と経津主神は、塩土老翁の先導で
諸国を平定した後に塩竈にやってきたとする。

 

と、あります。

 

皆さん近いなあ爆笑笑いブタネコ笑

 

個人的に面白かったのは

藻鹽塲彦 藻鹽塲姫

という名前。

 

来ぬ人をまつほの浦の夕なぎに 焼くや藻塩(もしほ)の身もこがれつつ   権中納言定家

 

 

有名な和歌はその背景はおいておいて

相手は来ないんですよね。

でもこちらはちゃんとセットになっているほっこり

 

ちょっとほんわかしてしまいました(笑)

とはいえ、メデューサとアテネの関係や

海神のあれこれを思い出すと。。。

 

と、終わりはつきません。

 

しは が しほ と同じだよね

って所なのかもしれません。

 

とはいえ、海神も、メデューサも、アテネも

フワワ(フンババ)も大きくいうと

自然神、ということにはなりますね。

 

深掘りすると終わらなさそうですので

ご紹介だけにしておきますっウインクスター

 
 

 

皆様、こんにちはニコニコブタネコラブラブ

本当は、フワワ(フンババ)の所が

一番大事な所だったんですけど、

気力の限界で超適当になってましたね笑

志波彦神社さんには怒られそうですが、私の

心の中では、

 

しわひこ様→ふわひこ様

 

になってます爆笑ブタネコ笑かわゆ

 

自然神なので、本来はとても凄くて

森の番人みたいな属性でしょうし

厳しい面も沢山ありそうだけど

自然は本来は人間にさまざまな命を提供してくれている

母なる母性の神ですね。

 

さてさて、前置きが長くなりましたが

実はこの妄想物語

書ける話として別話があります。

 

やっと風邪?アレルギー?が

ましになってきたので

(って明日から仕事だけどあせる)

 

ここだけは書いておきます。

 

 

実は2026年の2回目仙台行の前

1週間あたりのこと

 

自分としては運命に逆らっているわけで、

誰にも言わなかったけど、

恐怖というか、不安というか

 

何とも言えない気持ちで過ごしていました。

 

自分の感覚を信じるのか?

だとすれば行けない。

でも、行くべきではないのか?
自分の普通の行動であるなら行くべき。

感覚を信じないなら行ける。

感覚を信じるのなら行けない。

でも、気持ちはただ行きたい。

 

えーんえーんどうすりゃいいのはてなマーク

という自問自答の日々でした。

 

そんなある夜。

 

父がぼそりと話しかけてきました。

 

東北に行くのか?

実はお世話になった人が何人も

卒業していたな

縁がまああるな

 

 

たちもりさんっていうんだ

日月と書いて

たちもり

 

 

 

 

 

は?滝汗

ち、ちちうえ。。。

 

どうしちゃったの?

 

そんな話すら普段しないです。

 

 

 

こわっ滝汗

 

 

逆にこわっ魂

 

 

。。。

 

なにこれ

私・・・・行けるんうーんはてなマーク

 

 

って思ったりしたんですよ。

まあ行けませんでしたよね。

 

で、地震あったじゃないですか

 

重ーい箪笥が倒れてたので

それを父と一緒に戻したんですけどね。

 

引き出しも飛び出てて

父のものが入っていました。

 

 

それを片付けた父。

 

 

ほら

これこれ

 

差し出したのは

日月さんのお名刺

 

 

 

 

いやいや最低でも

これ30年前くらいの話でしょ?

 

多分お世話になったってことは

父が若い時でしょうよ

 

もっともっと前よね魂が抜けるはてなマーク

 

 

なーんて

そういう

ご縁があるんだよ

的な話まで出てました

 

てか、まあ

逆にご縁を感じます。

 

それになんだったんでしょうね

あの護国って文字。

 

うーん

 

 

 

ひとまず、ふわ彦様は

自然神ってことまでしかわかりませんが

 

人生はまだ続いていくので

またどこかでこの続きが私を

待っているんだろうな、って思います。

 

 

日月さんは京都か東京のご出身だそうです。

いちお、補足しておきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これにて、

長い長い

何十年もかかった仙台への旅物語は

終わりです。

 

学びはまだまだ続けるけど

今度は関東とか

近くのイベントがある時にしよう(笑)

自然にはね、逆らえません。

きっと、おばあだから

無理しないようにね、って

言われたんだろうと

いいように解釈していますニコニコブタネコ笑

少しだけ海神さんのこと
身近に感じられるようになったし

あの地震の瞬間の出来事は

忘れられないものになりました。

 

一度きりの人生。

奇跡の今。

 

これからの人生を

命ある限り

大切に生きていきたいと思いますニコニコブタネコハート

さてさてニコニコブタネコ

殴り書きで、多分アホな意味不明ブログだったと思いますが

やっと最後まできましたアップ

 

もう来年まで更新できないかと思ったにやり

 

メデューサって海神の娘なのに

人間らしいんです。

あれはてなマークこの設定どこかで・・

 

あ、ギルガメシュ叙事詩びっくりマーク
メソポタミアの神話はとても古いものなので

ギリシア神話より前だと思われます。

 

試しに🔎すると。。。

やっぱりありました爆笑

フンババをウィキってみたら

https://ja.wikipedia.org/wiki/フンババ


この「切断されたフンババの頭部」という表現は

バビロン第1王朝からネオ・アッシリアまで継続して見られ、
そしてアケメネス朝の支配とともに衰退していったが、
ギリシアのペルセウスの物語の中に類似性を見つけることができる[18]。
この場合メドゥーサの頭部がフンババのそれと同じ役割を果たしており、
神話の中でペルセウスは、やはりメドゥーサの頭部を皮の袋に収納し、
ケートスに対してその魔力を使用した[19]。

以上引用終わり。

他の場所に書いてあるけれど

森林破壊、自然破壊

人間が自然の驚異に勝った

そういう意味合いがあるみたい。

そういう視点で見ると
なんだかもう泣けてくる泣くうさぎ泣

フンババを倒したギルガメシュとエンキドゥも
その後の人生?は悲しい。
ギルガメシュはウィキによれば

その体は3分の2が神、3分の1が人間という半神半人

なんですって。

 

これさ、怪獣天国の時に書いた

獣性と人間

 

これに似てるよね。

 

これらを全て考えてみると

志波彦様は

自然神

 

ということになるのかなあって。

 

 

そう、思っています。

 

 

いろいろ書き足りないけど

要点はこんな感じ。

 

 

自然神。。。。

 

自然の力にはね、

一時期首をとったって仮に喜んだかもしれないけれど

 

やっぱりさ

かなわないよ、ね。

 

 

 

メデューサやアテネ、ポセイドンは

ギリシア神話って言われているものみたい。

 

ウィキによれば、

ギリシア神話(ギリシアしんわ)は、古代ギリシアにおいて語り継がれていた神話や民間説話の集成である。それは初期には口承であったが

と書かれてあるので、

本来どこからきてどこでどうなって

 

ということは辿りにくそう。

 

例えば、アテネ。

同じくウィキに紹介されている異説によると

女神の誕生に関する異説

ロバート・グレイヴズが『ギリシア神話』で記すところでは、アテーナーはヘレーネスがギリシアに到来する以前から、母権制社会のペラスゴイ人(英語版)によって崇拝されていた、

人面蛇身で顔を見た者を石に変える大地の女神メテュスであったとする
(ただしグレイヴズの主張に学術的裏づけはない)。

ペラスゴイ人の伝承では、女神はリビュアのトリートーニス湖のほとりに誕生したとされる。土地の三柱のニュムペーが女神を養育した。

って書かれてるんです。

 

あれ?

アテネはまるでメデューサ?
 

各地にあった、さまざまな女神信仰が

アテネやメデューサなど

いろいろな女神のキャラ?としてつくられていった

と思われます。

ですので、アテネは

湖の神説もあるみたい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/アテーナー

今のウィキでは

 

トリートゲネイア(Tritogeneia、生誕地のトリートーニス湖に由来)
などの別名も持つ[1]。
って書かれていて、北アフリカ辺りとか。

なので、本来はギリシャではないかもしれません。

最終的に植民地がローマになったり。。。

 

ですから本当に今わかっているだけで

どの時代のどの部分のメデューサ伝説なのか

どのアテネなのか

どのネプチューンなのか

 

わかんないんですよね。

 

一般的に

アテネは軍神とも言われているし
誕生時は、ウィキによると
 

アテーナーが生まれると同時に、

宇宙は大きくよろめき、

大地と大海は轟音を発しながら揺れ動き、

太陽は軌道上で停止した

 

あれ、地震属性あるやん

 

もちろん、海神ポセイドンも

ウィキのよれば

ギリシア神話の海と地震を司る神である[3]。
オリュンポス十二神の一柱。
海洋の全てを支配し、
地震をもコントロール出来るとされる。
また、地下水の支配者でもあり、泉の守護神

 

って書かれているから、淡水の神でもあるし

古くはペラスゴイ人に崇拝された大地の神

(特に地震を司る)であったと考えられ、

異名の1つに「大地を揺らす神」というものがある[4][3]。

また、馬との関わりが深く、競馬の守護神としても崇められた

 

ともあるのよね。

 

だから、このあたりって

なんか。。。。

 

似てるよねニコニコブタネコハート

 

ってなってるわけなんです爆笑ブタネコ

多分、このあたりは

沢山研究されてるんじゃないかと思うんですよね。

あとは、メデューサの起源をさかのぼると

フワワ(フンババ)

メソポタミア地方の神。

もっとも古いものになるとフワワだろうと。