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みなさま、こんばんは![]()
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連休。。。楽しんでいますか![]()
私は風邪引いて寝込んでました![]()
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で、大分良くなりましたよ![]()
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そんなこんなで鼻水ズビスバしていたら
こんなニュースが飛び込んできました![]()
初代三波伸介のアクスタが!#三波伸介 https://t.co/f4tiU0itgx
— 三波ちぇこ (@373c) May 3, 2026
うわっ![]()
これは珍しい![]()
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今年は初代がデザインした、
テラインコグニータが登場する映画
『怪獣天国』も上映されましたし🎬
なんだか嬉しいです![]()
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あ、そだ💡
アクスタっていうのはですね、
アクリルスタンド、というらしいです![]()
https://ja.wikipedia.org/wiki/アクリルスタンド
アクリルスタンドは、透明なアクリル板に人物やキャラクターなどの画像を印刷して切り抜き、
台座に差して自立できるようにしたものである。アクリルフィギュアともいう。
アクリルスタンドの略称である「アクスタ」と呼ばれることが多い。
ってウィキに書いてありました![]()
でもって
アニメ・ゲームなどの
二次元キャラクターのグッズとして作られたのが始まりである。
ですって![]()
いよいよ三波伸介さんも
二次元キャラクターに
は![]()
感慨深いねえ![]()
笑点特別展は
5/8-5/19です![]()
詳細は下記からチェックしてみてくださいね![]()
最後にとっても素敵な笑顔の
三波ご夫妻をお届けします![]()
皆様、引き続きよいGWをお過ごしくださいね~![]()
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皆様、こんばんは![]()
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先日から追っているカフラープロジェクト。
前からあるあるなんですけど
情報の真偽はどうであれ、数が多いほうに
世界が動いてしまうという状況を目の当たりにして、
しみじみ、正しいということが正しいと支持されるとは
限らない現実があるんだなって。。。思ったんです。。。
それも単なる家族間のカワイイワガママとか
好みのうんぬんとか
そういう問題ではなく、国と国とか
そういう重要な局面で、大きな動きをみせることが
世界中の人々に影響を与えてしまうんだな、
って思ったんです。
ですから、それまでは単純に
妄想だったり、奇想天外だったり
それはそれで純粋に楽しめたし、空想ってわかっていて
楽しんだりしていましたが、
こうも情報がすぐに伝播、それも広範囲になると
単に楽しむだけではだめだなって
考えを切り替えました。
これだけで長くなってしまいましたが
続けます![]()
で、今回。
研究者のかたは、新しい手法で試す気概大事ですし、
それはそれでいいと思います。
ただ、情報を受け取る側の自分だったり、
それをまた間接的に耳にしたりすることで、
さまざまな伝言ゲームが始まる可能性と考えると
結果がどうなるか、未知数な感じを受けました。
(それが軍事、という方向です。)
なので、ちょっと真面目に、
アホだけど調べてみました。
アホブログなので、用語等
めっちゃ間違ってると思います。
気になったかたはぜひお教えください![]()
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前回、衛星はちゃんとしたもので、
データも正しそうだと書きました。
で、次です。
石を電波は通しにくいという性質がありそうです。
ですが、今回はその電波を利用するのではなく、
その反射の波に微細な振動波が乗っかるので
それを分析することで、ピラミッドの内部や地中の様子を
探ることができないか、ということのようです。
で、その反射した波のデータは
とても複雑なため、これを
計算で処理し、データを整えて
(わからないけど、フーリエ変換
そして正則化)
画像に描いた、ということのようです。
で、ですね。。。。
もう、アホブログなので
素直に感想を書きますけど
このままだと正確じゃなさそう。
です。
軍事に利用するとしたら、これは大きな間違いを
導いてしまうような粗さを感じました。
上記の
5.2. Internal Experimental Results of Khnum-Khufu
にある中の、
we have not taken into account the effects due to multiple reflections (multipath) of
the sound wave.
AI翻訳によれば
我々は音波の多重反射(マルチパス)による影響を考慮に入れていない。」
という部分が気になります。
正直理解が間違っているかもしれないのですが
ピラミッドでガタガタしてるじゃないですか。
そこに電波をあてる。
で、反射した電波には、その石が振動しているため
微妙な変化がある。
それを分析して、内部や地下の構造を推測する。
そういうものだという認識です。
で、その微細な情報が乗っかった反射波。
表面が凸凹してるから
あちこちに反射するじゃないですか。
だから、例えばある石の下に空間がある、または
花崗岩(石灰岩よりも振動しない)があるとする。
それら情報が乗っかる電波が
違う石にまた反射する。
そうするとその石の情報がまたそれに乗っかる。
膨大です。
そして、それらをノイズとして取り除いていないのですから
情報が何重にもなっています。
で、位置もそこじゃなくなってるわけで。。。
また、正則化するのは
画像にしやすくなるのかもしれませんが
本当のデータではなくなるということだと
発掘しないために内部を調べる
という意味がなくなるといいますか。。。
事実から遠のくといいますか。。。
まーアホなので
理解できてないだけかもしれませんが
これで掘って確かめよう
っていうのは、歴史的、より保全が大事だとされている
ものに対してちょっと軽い気がしちゃうんです。
よほど、地震計でやればいいと思います。
正則化によって、筒状が永遠に続いているようになってしまっている
可能性もあるのかなと思いました。
皆さんはどう思いますか![]()
ってことで、
アホなりに頭とAI使ってみました![]()
もちろん、これから
これだけちゃんと正確なものが導けます
と、実際に自明のものを解析してくる可能性がありますし
私は都市伝説が嫌いではないんです。
ピラミッドの下にUFO基地があってもいいと思いますw
でも、今はそうした技術を
ソフトを開発した、と仰っていたので
お金を払って何かに利用しよう
って考える場合もあるかな、って思ったので
あえて調べてみました。
あとね、ご本人様が動画で
物凄くPCの容量が必要だって
仰ってました。
つまり電気つかいまくり。
AIと同じですね。
いろいろ、思うところがありますが、お陰様で
大変勉強になりました。
まだまだ、わからないことだらけです![]()
明日からまた
お仕事頑張りましょ~![]()
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皆様、よいGWをお過ごしください![]()
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へへ
ゝ
題名また長い![]()
ってことで皆様こんにちは![]()
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昨日書いた、カフラープロジェクト。
衛星データはちゃんとしているものみたい、
ってことで続きです。
軍事面で利用されたりしないか
気になっているわけなんですが、
例えばCOSMO-SkyMedシステム。
動画ではオープンになっているって
話しだったのでAIに聞いてみました。
その話が出た動画はこちらです。
で、AIに聞いたらそのデータページがありました。
詳細は下記へ。
-
COSMO-SkyMed は完全なオープンデータではない
-
ESA と Copernicus で一部の処理済みデータは無料公開されている
-
ギザのピラミッド調査に使われた生データは非公開(軍事・商用制限)
-
研究者登録すれば ESA 経由で一部データにアクセス可能
-
高解像度データは e-GEOS から購入
だ、そうです。
やっぱり軍事・商用制限って言葉が
ありますね![]()
他にも、コパイロット君いわく、
COSMO-SkyMed は 軍民デュアルユース衛星であり、
生データ(RAW SAR)や高解像度データは非公開です。
これは ESA の説明にもある通り、
軍事・商用利用の制限があるためです。
イタリア研究チームが公開したのは
-
解析後の画像
-
3D モデル
-
周波数解析結果 のみで、元の SAR 生データは公開されていません。
と説明してくれました![]()
(検証できる能力ないけど、
そこまで間違ってない気がするw)
そもそもこのシステムで
地震後の地形の変化とか計測できたり
してるようですから、地下はどうかはおいておいても
世界各地の様子をデータ取得できちゃう。
なので、ちゃんとしないと
いけないものなんですね![]()
で、このシステムはコパイロット君によると
「石は電波を通さない」は どこで確認できる?
これは 電磁波工学・レーダー工学・地球物理学の基礎物性に基づく事実です。
●石(石灰岩・花崗岩など)の電波透過性
石の電磁特性は:
-
誘電率が高い(ε ≈ 6〜9)
-
損失が大きい(導電率が高め)
-
水分を含むとさらに吸収が増える
そのため:
Xバンド(COSMO-SkyMed の周波数)では石はほぼ電波を通さない
これはレーダー工学の標準的な知識です。
と説明してくれました。
なので、基本石はほぼ電波を通さないことから
なぜにピラミッドに![]()
ってことになるのかなと思います。
(今回ピラミッド内部についても画像化してますもんね)
何だか知らないことばかりですが
もう少し、気長に追ってみようと思います![]()
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皆様、こんばんは![]()
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いや~例のピラミッドの件![]()
わからなさすぎて![]()
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仕方ないので、AIに質問してみました。
正直、それも本当かわからないので
ご存じのかたは、ぜひ教えてくださいね![]()
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一応、貼っときますねギザのほう![]()
合成開口レーダードップラー断層撮影により、
ギザ大ピラミッドの未発見の
高解像度内部構造の詳細が明らかになる
上記の日本語は自動翻訳です。
カフラープロジェクトをまとめているのは
こちらかな![]()
アホブログなので、用語もわかってないから
超適当です![]()
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気になっている理由として
衛星から電波を出して、そのデータで
地下構造がこんなにわかるなら
軍事としてヤバくない![]()
っていう所からでした。
で、まずは衛星。
下記ニュースサイトの自動翻訳によると
とあります。
全て同じ結果だったということなので、
少なくとも、衛星の性能は通常というか
しっかり機能しているもののようです![]()
陸域、海氷、環境監視、リスク管理、環境資源、
海事監視、地形に関する全天候撮像の、
観測項目に使えるみたい。
COSMO-SkyMed | 一般財団法人リモート・センシング技術センター
ですので、使用している機材は問題なし。
ただ、地下の調査にはどうなの![]()
というところです。
先日貼り付けた地下の構造がわかるものは
この衛星を利用したものじゃないんですよね。
本来、この方法では地下のことはわからない
とされてきたっぽいんですよね。
これからもう少し、
追ってみたいと思います![]()
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