と、いうことで
完全なる偶然で頭の片隅にあったメデューサ。
志波彦神社さんとの出会いは
社会人になって2、3年経過した頃でしょうか
大学の部活のメンバーで
東北の温泉に行ったんです。
実は、その温泉の名前もうろ覚えで
今🔎したら、仙台にあるようです![]()
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作並温泉っていうところ。
そっか、だからあの時
松島の所を観光したのね。
友人がプランを考えてくれたので
のっかってただけの
アホさがまるわかりです![]()
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東北で集合だったので
時間があったから私だけ
鹽竈神社さんへ寄り道をしたんですよね。
で、よくわからず、隣にも神社さんが。。。
そこで。。。ですね
バチがあたったんです
そう思っただけですけれど
妄想かもしれませんが、当時
あの隣に移動したら、木製の立て札があって
護国なんとか(神社?)って書かれてあったんです。
で、イメージとしてはこう
ものものしい雰囲気なのかと。。。
で、一歩進んでみると
。。。。。(・∀・)。。。。。
あれ![]()
皆さん?お静かで。。。
静かすぎません?
え?
こちらは護国神社?
たいしたことないな
の
「た」
と思った瞬間
バサバサバサバサ
もの凄い音が⚡
ごめんなさいいいい
わあああああ
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木の枝が私の頭上に落ちてきました。
前を歩いていたおじい様も
うおおおお
って感じで腰がひけてました。
とはいえ、音はすさまじかったのですが
枝は頭の上に
ふわっ
って
まるで「なんちゃって
」
って感じだったんです。
あの時のもう
恥ずかしいことといったら
もう二度と
神社さんで
おかしな気持ちは抱かない!
と心に決めた日でした。
それ以来、知らない神社さんに足を踏み入れる時は
「失礼しま~す」って言って
恐る恐る歩いています![]()
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そんなことがあって
志波彦神社さんのことは
名前を調べることはしていませんでしたが
ずーっと記憶にあったんです。
とはいえ、そのさすがにもう
何十年も前で、そのことも、場所も
すっかり忘れていたんです。
こんな感じです。
ちっとも面白くもなんともない
恥ずかしいお話しなんですよね![]()
まさかまさか
思い出す日がくることになるなんて![]()