皆様、こんばんは![]()
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さてさて、具合がよくないながらも
調べないと気持ちが落ち着かないので
なぜか🔎し続けています![]()
ってことで、続けますね![]()
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ファイト![]()
前回、AIやら古代の記号やらを考えていました![]()
アホなのでよくわかっていないのですが
今って情報が多くて云々。。。追いつかない云々
まあ、私は普段の生活してても追いつかない
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否定しない
からアレなんですけど、
でもですね
人類は古代から情報の海に浸かってる![]()
気がするんです![]()
だからこそ、ずっと前から
占いが流行っている、すたれない
それが証拠かなって![]()
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どんな証拠よ
ギョベクリテペで解析された
エディンバラ大学の石板の解説があったように
DECODING GÖBEKLI TEPEWITH ARCHAEOASTRONOMY:WHAT DOES THE FOX SAY?
1万年以上前の石板に、星座という概念があった
ということを考えたら、いかに
古代人が天空を見上げ、そこから光という情報を得
脳によってその情報を解析しようとしていたか
容易に想像できます![]()
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その後に出た論文?によると
どうやら当時からそうした考えがあった
ということがなかなか受け入れられない
状況みたいです。
下記論文より、自動翻訳によれば、
ギョベクリ・テペの象徴性に関する最近の研究を概観すると、最も注目すべき点の一つは、ギョベクリ・テペの象徴性について天文学的な解釈を避けようとする姿勢である。
Representations of calendars and time at Göbekli Tepe and Karahan Tepe support an astronomical interpretation of their symbolism
https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/1751696X.2024.2373876?src=exp-la#d1e222
まあ、そのお気持ち、わからないではないです![]()
まだチラ見しただけなので
違っていたらごめんなさい![]()
でも、当時夜は星空以外に
危ない動物や敵?が来ないか
とか隕石が落ちてこないか?とか
そういうのしかなかった気もするんです。(どうでしょ)
だとしたら、
星空を絶対に見ますよね![]()
当時の視力がどれくらいが平均だったかは
わからないのですけれど、
光の明暗を感じる細胞?蛋白質?
のオプシンは数億年前から獲得済みみたいです![]()
前に書いた海綿(でてきたよまたw)
は、分化が早かったらしく、このオプシンは
持ってないみたいですが、私たちが分化したのは
それより後だったみたいです。
こちらもチラ見とGeminiっちに訳してもらったり
教えてもらったりしたので、
違っていたら教えてくださいね![]()
ですので、光を感じることは
数億年前からできると考えたら
星空の情報を脳もありますし、
世代を超えて解析を積み重ねてきた
と考えても不自然ではないと思うのです。
星空の星って
無数にありますよね![]()
日々動くわけですし
時々イレギュラーなことも起こります![]()
そこから星座、星座と人類の運命を
結び付けて考えようとした思考
そうした歴史はかなり長いものだと感じます![]()
皆さんはどう思いますか![]()
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