改良、改革の時代にあり

世界はようやっとその運気に

気がつきつつも

以前と同じ体質を背負いながら

毎日を過ごすかたが大半。


これからの10年は

これまでよりも一層変化は起きつつも

まだ旧体質のまま生きる世界も

残されています。


ただ、将来を考えた時

その旧のものを本気で残したいのであれば

芯のある理念がないとなかなか

難しくなってくるでしょう。


新しい知恵、新しい理論、

改良、改革。


新しい局面を受け入れることで

過去の栄光はなくなったとしても

時の奇跡を体験する事のほうが

時代を楽しめるかもしれません。





でも、人にはそれぞれの役割があり

時代に向く人、向かない人がいます。


誰もが同じタイプの人ではないので

その辺りをどうするのか


最終的には自己を知る

自己を習う


そういう部分もやはり外せないのでしょうね。