✳️古市佳央 ライブ&トーク 福岡✳️
言葉を超えた、ことば!
命の歌よ君に届け!
世界一幸せな歌う講演家 古市佳央
スペシャルゲスト 宿輪龍英
■日時■ 2019年8月11日(日)
開場 14時 開演 14時30分 終了 17時15分
■会場■マジョルカホール
福岡県福岡市早良区室見1-3-11 和光音楽アカデミー2階
TEL092-851-0661
■アクセス■
福岡空港線「室見駅」③出口徒歩1分。
はじめての方は、③番出口が便利です。
③番出口から出るとすぐ前に横断歩道があります。
横断歩道を渡り、そのまま1分程天神方向に進むと、
「アースサポート」がありますので、それから左折して2軒目のビルです。
アクセス詳細ページ
■参加費■
1名での参加 2800円
ペアでの参加 2名で5000円
■参加申し込み■
申し込みは下記のフォームかメールにてお申し込みをお願いいたします。
参加申込みフォーム フォームはこちらをクリック
申し込みアドレス info@furuichiyoshio.com
メールの件名は8月11日ライブの申し込みと書き
お名前・連絡先・人数を明記して送信してください。
※携帯のアドレスですとこちらからの返信が届かない場合がございますのでご注意ください。
◎出演者プロフィール◎
★ 古市佳央(ふるいち よしお)★
世界一幸せな歌う講演家
オープンハートの会 会長
一般社団法人きらきら 代表理事
世界一幸せな歌う講演家として、日本中を回り講演会や歌のライブ活動を行っている。
感動の涙あり、笑いありの講演やライブは1200回を超え、80000人以上の聴衆に感動を与えている。
全国・講師オーディション2013でグランプリを受賞し日本一の講師となる。
◼️全国講師オーディショングランプリ受賞10分講演はこちら ⇒⇒⇒ 動画はこちら
自身は高校一年の春、バイク事故で、重度熱傷41%という、生死をさまよう大やけどを負うが、奇跡的に命を取り留めるが顔や手に大きな損傷を残す。
自らの変わり果てた姿に絶望し、真剣に自殺を考えるが身動きひとつ取れなかった。
その後3年間に渡る治療を通じて、さまざまな入院患者とのふれあいを経験し、再び生きる希望を取り戻す。
23歳で退院後は、一般社会の人々の好奇と嫌悪、同情の視線にさらされ、逆に精神的な強さがつちかわれる。
リハビリメイクの第一人者のかづきれいこさんの一言で講演活動を開始し現在は、障害者と健常者の垣根をなくし「生活の質」の向上を目指す、『オープンハートの会』の運営や、自己の体験を通じて得た命の大切さや本当の幸せとは何かを伝えるため、全国での講演活動やライブを行っている。
◎メディア出演◎
フジテレビ テレビ寺子屋 出演2回・他メディア出演多数
◎著書◎
『這い上がり』ワニブックス刊 『君の力になりたい』北水刊 『人生の富の法則』共著
☆古市佳央 ホームページ
★宿輪龍英 (しゅくわたつひで) ・アール
弾き語る精神保健福祉士
とかちダルク理事長
1963年(昭和38年)佐賀県佐賀市生まれ56歳
小さい時に両親が離婚し、祖父母に育てられる。
20代に覚えた薬がやめられずに、刑務所に5回、通算7年以上服役。
行き場も、仕事も、頼るところもなくなり、2000年に、依存症の回復施設東京ダルクに入所。
その後、スタッフとなり北海道に引っ越す。
2006年〜札幌にある北海道ダルクで勤務し、2011年帯広市に「とかちダルク」を開設し、翌年独立してNPO法人とする。
小学生〜大学生や刑務所の中での薬害教育、その他地域での依存症防止の啓発活動を行う。
セルフストーリオペラ
2014年より合計4回開催。帯広、札幌、佐賀、帯広で行う。
2019年4月にオペラを北海道で二本。
