もう、いい。
昨日は、整形外科のあるクりニックへ行ってきました。予約を入れたのは2週間前で、夕方5時にとだ~りんは愛する妻のため2連休をとり、付き添い時間通りに到着した、私達。なんだか高級そうな感じのクリニックであるそして、受付事務員が二人もいるではないか早速、だ~りんの必要書類を出すが が止まった。そして何やら険しい顔で話ている。あっ、また何かトラブルなんだなと悟る私。予約はされていたが、今日は医師が休みであるとな・・・・そして、家に毎日電話を入れたけれど、誰も出なかったと・・・・・・・・・・言い切る二人の事務員。おい、おい、待たれよ医師が休みかどうかなんて、2週前の予約時に分かっていたことだろうよ。それに、電話をしたのは何月何日、何時何分何十秒だ?悪いが娘さん方よ、私はこの2週間ずっと家にいたぜそれに、この家の人は、皆で外出するとセキュリティ-をセットしなきゃならないから、誰か一人は家にいるんだぜそれを知ってての嘘か?初めて見たぜ嘘つきイタリア人もしかすると電話番号が違っていた~なんてこともありうるが、私が受付事務員で電話をかけたという自信があるなら、まずは、もう一度電話番号確認するぜだが、彼女らはただ、『何度も電話した』と繰り返すのみ。キミたちはその言葉をプログラムされたロボットなのか?もういい。うんざりだ。だ~りん、すまないが私が腰痛を悪化させて病院を必要とする時は日本の病院へ行くよ。外国へ行かれた方なら、日本の『普通』が通用しないことは経験されていることでしょう。た だ、病院でこれ、ないんでねぇ~かと怒りを抑えられない、カルシウム不足の私です。