ご報告です
昨晩、遂に私はだ~りんを介して、パパ、ママにこの2週間程
シュワシュワ~
とする胃痛の原因であろうと考えられる事
について話をすることができました
その内容は、
①ママが体調を崩してトップシェフをせざる終えなかった私。
ママの姪っ子らが何を食べるのかも知らないし、魚は絶対に、
そして大概の野菜には手もつけてくれない
。
自分の子どもでもないから『食べなさい』とも言えず。
毎日メニュ-を考えるのがストレスだったこと。
そして数日のことなら我慢もできたが、1週間たっても、
2週目に入っても、誰も私にこの現状に何も言ってくれず
私がやってくれるだろうという
雰囲気。
私は『姪っ子らの事情を聞いてもいいんだろうか?』と
自問自答で、ぐ~るぐる
今回、だ~りんに『何故、姪っ子らの両親は、この状況でも
休みをとって自分の子どもの世話をすると言わないのか
』と
質問したところ、姪っ子らは何も両親が共働きでこの家にいる
のではなく、どうやら姪っ子のママが彼女らの世話をしない
(例えば、子どもを学校へ送っていかないとか、家にいても
ママはテレビをみてるだけで、家事は姪っ子らに任せるとか)
という理由で、だ~りんのママがこの家で彼女らの面倒をみる
ことをかってでたんだとか。
姪っ子のパパ、つまりママの弟はトラック運転手なので
毎日帰宅できず、姪っ子らをケアすることができない。
そういうこと、言ってくれないと私のシュワシュワ
増える~
けれども、今回は完全にパパとママがケアできる状態を超えてる
わけで、現に私が料理、洗濯、掃除をしていたわけでしょ~
私がこの家にいなかったら、パパとママはお婆ちゃんの
お手伝いさんや、だ~りんの妹に仕事休んで手伝ってもらうよう
お願いしたんだって。
だったらさ~、お手伝いさんや、だ~りんの妹にお願いしたであろう様に
私に説明してお願いしてくれてもいいんでね~のか

こんな風に、な~な~に私がやるんでなくて
私は姪っ子らのママのことを良く知らないので、こんな風に言うべき
ではないのかもしれないが、この世に完璧な親なんぞいない。
皆、失敗をして、子どもから学んで親としてどう行動すべきかを考え、
親になっていくんでね~のか
でも、姪っ子らをこんな風にだ~りんのママの腕の中に囲っては、
姪っ子らの両親から、彼らが成長する機会を奪いかねないのでは
ないだろうか
いつまで姪っ子らを、ここに置いておくのかは知らないが、
いつかは姪っ子らを親に返さなければならないときが来るじゃろ?
そのとき、姪っ子らがだ~りんのパパ、ママと彼女らの両親の行動を
比べて困惑、軽蔑しなきゃいいんだけれど・・・と思う私です。
みなさん、どう思いまっか~
しかしながら、私が口出しすべきことではないので、パパやママに
聞かないことにしました。
そして、私の2週間の思いをパパやママは理解してくれた様子なので
これでよしとすることに。
そして伝えた内容②として
『次に同じようなことが起きたとき、ママの体調が悪化しかねないと判断
した時は、冷たい言い方かもしれないが、姪っ子らは彼女らの両親の
もとへ返すことにします。そこで彼女らの両親が私の助けを求めるなら
私はできる範囲でお手伝いする』 と。
すると、ママ
『同じようなことが起きても、今回と同じように姪っ子らをここに連れてくる』
とな。
なぁぁぁあにぃぃぃぃぃぃぃ

で~た~トンチンカン発言
ということで、
『ママ、私にとってはママの体調、命の方が姪っ子らの環境を整える
ことより大切なのです。もし私の意見を受け入れてくれないというので
あれば、私はこの家から出て行きます。ここにいなければ私はママの姿
をみることもできず、ブ-ブ-
言えないのですから、
どうぞ、ママの好きな様にしてください』 と
相当、真剣な顔で言いましたよ
すると、ママ
『どうぞ。私はあなたと結婚したわけではない。
あなたが出ていっても私には関係ないこと。困るのは夫である
息子(だ~りん)よ
』
・・・・・
私が出て行くときはだ~りんも一緒であろうよ
心配するなかれ、自分の息子のことは。
私が言いたいのは、それくらいの覚悟で私はママにそのこと
(姪っ子らをここに置いておくべきではない状況)を言わなければ
ならない時が来るかもしれないということなのであります。
完全に売り言葉に買い言葉な状況であり
これ以上話をしても嫌な思いになるだけなので、それ以上は
言わないことに。
でも、みなさん、どう思いまっか~
ママは冗談でも言ってはいけない返答をしたと思われます。
私ってママにとって・・・・何
っていう話ですよね~
普段は家族だから~を連呼してますが、それも嘘
ってこと
しらけるぜ~
でも、こういう性格の人、このあと、かなり後悔するんですよ。
『あ~なんてこと言ったんだろ
』てね。
ママは負けず嫌いなのは分かりますが、
一歩ひいた私の勝ちであります
さて、今は少しずつ家事復帰し、リハビリ段階のママ。
今週1週間で私のトップシェフとしての役割は終わることと思います。

昨晩、遂に私はだ~りんを介して、パパ、ママにこの2週間程
シュワシュワ~
とする胃痛の原因であろうと考えられる事について話をすることができました

その内容は、
①ママが体調を崩してトップシェフをせざる終えなかった私。
ママの姪っ子らが何を食べるのかも知らないし、魚は絶対に、
そして大概の野菜には手もつけてくれない
。自分の子どもでもないから『食べなさい』とも言えず。
毎日メニュ-を考えるのがストレスだったこと。
そして数日のことなら我慢もできたが、1週間たっても、
2週目に入っても、誰も私にこの現状に何も言ってくれず
私がやってくれるだろうという
雰囲気。私は『姪っ子らの事情を聞いてもいいんだろうか?』と
自問自答で、ぐ~るぐる

今回、だ~りんに『何故、姪っ子らの両親は、この状況でも
休みをとって自分の子どもの世話をすると言わないのか
』と質問したところ、姪っ子らは何も両親が共働きでこの家にいる
のではなく、どうやら姪っ子のママが彼女らの世話をしない
(例えば、子どもを学校へ送っていかないとか、家にいても
ママはテレビをみてるだけで、家事は姪っ子らに任せるとか)
という理由で、だ~りんのママがこの家で彼女らの面倒をみる
ことをかってでたんだとか。
姪っ子のパパ、つまりママの弟はトラック運転手なので
毎日帰宅できず、姪っ子らをケアすることができない。
そういうこと、言ってくれないと私のシュワシュワ
増える~
けれども、今回は完全にパパとママがケアできる状態を超えてる
わけで、現に私が料理、洗濯、掃除をしていたわけでしょ~

私がこの家にいなかったら、パパとママはお婆ちゃんの
お手伝いさんや、だ~りんの妹に仕事休んで手伝ってもらうよう
お願いしたんだって。
だったらさ~、お手伝いさんや、だ~りんの妹にお願いしたであろう様に
私に説明してお願いしてくれてもいいんでね~のか


こんな風に、な~な~に私がやるんでなくて

私は姪っ子らのママのことを良く知らないので、こんな風に言うべき
ではないのかもしれないが、この世に完璧な親なんぞいない。
皆、失敗をして、子どもから学んで親としてどう行動すべきかを考え、
親になっていくんでね~のか

でも、姪っ子らをこんな風にだ~りんのママの腕の中に囲っては、
姪っ子らの両親から、彼らが成長する機会を奪いかねないのでは
ないだろうか

いつまで姪っ子らを、ここに置いておくのかは知らないが、
いつかは姪っ子らを親に返さなければならないときが来るじゃろ?
そのとき、姪っ子らがだ~りんのパパ、ママと彼女らの両親の行動を
比べて困惑、軽蔑しなきゃいいんだけれど・・・と思う私です。
みなさん、どう思いまっか~

しかしながら、私が口出しすべきことではないので、パパやママに
聞かないことにしました。
そして、私の2週間の思いをパパやママは理解してくれた様子なので
これでよしとすることに。
そして伝えた内容②として
『次に同じようなことが起きたとき、ママの体調が悪化しかねないと判断
した時は、冷たい言い方かもしれないが、姪っ子らは彼女らの両親の
もとへ返すことにします。そこで彼女らの両親が私の助けを求めるなら
私はできる範囲でお手伝いする』 と。
すると、ママ
『同じようなことが起きても、今回と同じように姪っ子らをここに連れてくる』
とな。
なぁぁぁあにぃぃぃぃぃぃぃ

で~た~トンチンカン発言

ということで、
『ママ、私にとってはママの体調、命の方が姪っ子らの環境を整える
ことより大切なのです。もし私の意見を受け入れてくれないというので
あれば、私はこの家から出て行きます。ここにいなければ私はママの姿
をみることもできず、ブ-ブ-
言えないのですから、どうぞ、ママの好きな様にしてください』 と
相当、真剣な顔で言いましたよ

すると、ママ
『どうぞ。私はあなたと結婚したわけではない。
あなたが出ていっても私には関係ないこと。困るのは夫である
息子(だ~りん)よ
』・・・・・

私が出て行くときはだ~りんも一緒であろうよ

心配するなかれ、自分の息子のことは。
私が言いたいのは、それくらいの覚悟で私はママにそのこと
(姪っ子らをここに置いておくべきではない状況)を言わなければ
ならない時が来るかもしれないということなのであります。
完全に売り言葉に買い言葉な状況であり

これ以上話をしても嫌な思いになるだけなので、それ以上は
言わないことに。
でも、みなさん、どう思いまっか~

ママは冗談でも言ってはいけない返答をしたと思われます。
私ってママにとって・・・・何
っていう話ですよね~
普段は家族だから~を連呼してますが、それも嘘
ってこと
しらけるぜ~

でも、こういう性格の人、このあと、かなり後悔するんですよ。
『あ~なんてこと言ったんだろ
』てね。ママは負けず嫌いなのは分かりますが、
一歩ひいた私の勝ちであります

さて、今は少しずつ家事復帰し、リハビリ段階のママ。
今週1週間で私のトップシェフとしての役割は終わることと思います。