今回は今回で内容がなかなかアレなので、自重して短かったりします。
やや注意!
プロフのように先に注意しておきますが、内容が痛いというかなんかちょっと残念というか、自分でも何言ってんのかもちろんちゃんとわかってはいるんですが、一応真面目に冷静で、特に異様なそぶりとかするつもりはないです。
痛いつもりはないけど、痛いなら指差してそういうがいい、でもそん時は高笑いしながら言ってやって。
メモ代わりにちょっとした悩みを吐き出そうと思います。
ある時、外気温40℃を越える猛暑の中、死にかけでフラつきながら車に踏み潰されかけていた生後二ヶ月ほどの子猫を私は保護したことがあります。
安全な場所に移そうと考えていたその猫は、今では家の人が飼っています。
私は動物を飼いません。
他人のことは基本的には別にいいですが、少なくとも私に関しては、飼うなんて何様というか、生命といういろんな意味で複雑なものをあまり扱おうとは思わないというか、まあそんなところです。
が、何も周りに置いていないわけではないと言えます。
というのも、なんといいますか、ある種ある意味ひとは心や頭とか精神とかの中に、いろんなものからできた箱庭とか部屋的なものを頑張って作ろうと思えば持てます。
んで、私はそんなとこでこそこそと同居なんかしてたりします。
私んとこには今んとこそこの先住民として、確認されているだけでも、先ずある意味最近某放送局の番組枠で叱り散らしている某永遠の5歳児のように辛辣な幼女がいます。
そのお方はある種奈良美智さんの描く女の子みたいに険悪な目つきをしています。
鉄子というこいつ(やべえこいつ呼ばわりしちゃった)が他のこ達のリーダーみたいなポジションです。
そう、鉄子のへy、ゲフンゲフン、なんでもないですごめんなさい。
ちなみに私もよくしばかれます。
とにかくやたら容赦ないです。
誰に似てるんだか結構残酷です。
「あ?」とか「ざけたこと抜かしてんじゃねぇぞこのくそが」とかよく言われます。
基本「てめぇ」呼ばわりです。
口が悪いんです。
デレが見えません。
あと他に猫が3匹、その中の1匹の三毛の名前は、某声優さんとこの子と被りますが、にゃんこ先生と言います。
そこに新たに1匹、ペット用のミニブタを迎え入れようと思いました。
意外と細身でつるりと可愛い雌です。
そいつの名前を寝ぼけながらぼんやりと考えては悩んでいました。
今んとこの候補は、ポークかチャーシューかビーフかビッツかホイコーロー略してホイちゃんかで悩んでいます。
ポークとビーフの間をとって「ビーポちゃん」なんてつけた日にはもう、警視庁のマスコットキャラみたいな不審者になりかねないので、それはやめておきます。
名前で悩んで、ただでさえ寝つき悪くてあまりうまく寝られないのに、そこに拍車がかかります。
どうしよう。