晩御飯を食べに 二階に上がってくるなり
じいさん「階段の壁にキズがついてるで!」(怒り口調)私「あら なぜでしょう」
じ「さっき荷物たくさん持って上がってたやろ」
確かに 東京から帰ってきた娘の トランク 他 3つ 大きめの荷物を運んだが
私「強く当たった覚えは ないですが?」
じ (もっと 強い口調で)「とにかく 見てきてみい」
ばあさん「へこんでるから とれないんじゃない?」
私 見に行く。、、 黒く擦ってるけどどう見ても
キズではなく 汚れ。、、ウエットティッシュで拭く。とれた。
じ「とれたん?」
私「はい」
じ「、、、」(あやまりもしない)
息子「なんや キズちゃうんかいな
えらい なんや言うてたのに」
(その場にいた息子にも 私が強く言われてる
様に 聞こえてた)
ば「下から見ただけやから キズに見えたんや」
、、ばあさんは そうかもやけど
じいさんは そこ 通ってきてるのに
わからんかったんかいな
怒られ損( ̄へ  ̄ 凸

「《ドリーム》ってまだ 活躍してるんか」
「(子供が小さい頃入ってたサッカーチームと思い)はい。友達の子は ドリームのフットサルチームで 全国大会に行ったらしいですよ」