つい先日
まだ
1週間も
経ってないんだ
けど
一緒に
呑みました
やっぱり
相変わらず
凄い人だ
と思った
はったりも
誤魔化しも
一切
通用しなかった
全部
見抜かれてた
悔しかった
けども
嬉しかった
やっぱ
かなわないんだ
って
別に
名誉とか
地位とか
周りの人が
彼をどう思ってるとか
なんて
関係ない
むしろ
そんなの
無くたっていい
私にとって
唯一無二
偉大な人
言葉が
如何せん
薄っぺらく
なるのが
嫌だけど
本当に
凄い凄い
尊敬してるし
私はいつも
彼の言葉に
共鳴してる
紛れもない
確証を
得た
私にとって
この人を
超える人は
今までは
もちろんのこと
この先も
現れないんじゃ
ないかな
って
どっかで
気付いてはいたけど
ずっと
封印してたのに
気付いた時には
もう
遅かった
届かないはずの
彼を
好きになって
しまったの
私も
この人の
唯一無二に
なりたい
って