8月初旬の健診で夫婦共に見つかった癌。


家内の肺の影は経過観察になって、ひとまず安心した。


さて、今度は自分の番。


昨日、午前中かけて骨やリンパへの転移の有無についての検査をした。


最後の診察で担当医から転移が無いことを告げられ、ホッとした。


しばらくは投薬で治療しましょうということになった。


今回ほど健診の大切さと命について、考えさせられたことはない。


神様が「あなたたちは死の準備は出来ていますか」と問いかけられたのだろうと思う。


毎日を漫然と不満たらたらで過ごしているのではないのか。


この世に生きて来た証として何を残していこうとしているのか。


これからは有限なる命を見つめながら、充実した人生を過ごしたいと思う。


心配してくれた皆さんに心からお礼申し上げます。



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くろしお欄に月の呼び名が載っていた。
中秋の名月、次の日は十六夜の月、
次の日は立待月、次の日は居待月、
日本人らしい呼び方だと思う。

でも、私の好きな月は極寒2月の冴え渡る月だ。

テレビで「なでしこJAPAN」のヘアーバンドに書かれている文字の話しをしていた。
川澄選手のヘアーバンドには
「奇跡を信じ、絶対あきらめなければ神はいる」
とスペイン語で書かれているとの事である。

健康に気をつけ、みんなも頑張れ! 応援しているぞ~







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息子家族と鵜戸神宮へ行った。
途中、ドライブインへ立ち寄った。
そこで、パチリ。
鬼の洗濯板が綺麗に見えていた。
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目的の鵜戸神宮へ到着。
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みんなが健康であります様にと
願い玉を投げた。





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