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日曜日取手キッズサッカー


密集し過ぎ(°_°)



でも、この後から密集地帯を抜け出すパスが増える。



そのパスは僕が最近スクールでフリーマンをしながら気にしているパス。


そのパスを受けたことがある子がそのパスを受けたり出したり。


集中して取り組んでいる証拠です。



もっと、もっと上手くなろうね。


スクールが終わり電車でGO


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vamoって言ってることしか分からない。


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サンフレッチェ広島ー広州恒大

日本のチャンピオン広島。


チームの一体感を見ると本当に良いシーズンを送っているんだと思います。


たぶん、プレシーズンから良い準備だったんだと。


そしてドウグラス様な2ゴール。




そして決勝戦。


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発煙筒や花火、2階席から乗り出す。


当然やっちゃいけないことなんだけど、我慢出来ないんだろうな。


勝ちたいんだろうな。


なんせ、自分の大好きなチームがバルサを倒して世界一になるチャンスなんだから。



そんなサポーターの声援を受けても淡々とプレーする選手たち。


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まだ頭の中で整理が出来ていないので多くのことは書けませんが、こういう舞台やサッカーに僕の目が慣れて、普通だと思っていかないと世界に羽ばたくフットボーラーは育てられないなと。



きっと5年後や10年後にはここにはいなかった新しい選手が新しいプレーで世界を魅了するし、メッシも過去の人となる。


もしかしたら、メッシやネイマールのようなボールタッチをする選手が標準的な選手になっているかもしれない。


それでも、変わらないフットボールの原則、そして新たなプレーの仕方を整理し続けていかないと。




水曜日牛久スクール

U-10

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妄想ドリブル中



おそらく相手は1人、学年が少し上。



初めての試みでしたが、なんだか自然と顔が上がったりフェイント仕掛けていました。


ゲームにもその動作が生かされていたので、これからもこれをベースに相手を増やしたり、場面を設定していこうと思います。



そして、4年生とのゲーム。

絶対負けんなよ。

とだけ。


相手の方が速いし、強い。


でも、負けず嫌いの部分を出してもらいたかった。



負ける数が多かったのですが、今までの負け方とは違う。


ゴールを奪いに行くし、逆も取りに行く。


そして、取られたあとの切り替えも早くなった。


というか、勝手にミーティングして切り替え早くな。って話してたな。


僕が想うそんな話は選手たちにはしませんでした。


次は勝つぞ、そのために練習と工夫を増やすぞ!とだけ。


負けても練習すればいいとか、プレーに拘ってるから負けてもいい。

そんなことはないし、小さいときだからこそ負けてワンワン泣いていいと思う。

涙の数だけ強くなれるよ♫っていう歌もあったし。


負け方に価値があるって分かるのは10年後、20年後に気付いてくれればいい。


とにかく、この世代では負けず嫌いになってもらいたい。


それがこの先の大切なベースになると思っているから。


バモ。

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土曜日取手キッズサッカー

VSU-14


2人の関係でゴールを狙う

ボールを奪う


かなりしぶとく闘っていました。



Jr.youthの選手たちにとっても2人を相手することで守備の立ち位置、個人のボール保持の練習になるだろうと目論んでいました。



効果は未知数。