2016.06.07
取手キッズサッカー
最初のゲームは観察時間。
今日の熱量、ひとりひとりの気分やモチベーションを直接声は掛けずに観察。
ボールを使ったステップの練習を数種類。
手段は違っても目的は同じ。
そして、まとめのゲーム。
練習していることが少しずつ習慣化されてきました。
そこからどこに広げていくかですね。
型を提示することはあっても
型にはめないように。
話は聞けとは言うけど
言った通りにしろとは言わない。
相手を感じながらプレーをすることが大切なので。
5年後、10年後を見据えながら今の彼らに関わっていきたいと思います。
