何かを成功したい時に、必ずどうしたら叶うのかと考えます。

誰もが裕福な生活をしたい、自由な時間が欲しいあるいは人から敬われたいなどの人にはあらゆる欲求があります。

だけどなぜか成功出来ないでいる人が大半だと感じる。

それはなぜなのだろう。

まずいえる事は本当に心の底から成功したいと思ってない、結局は今の生活で十分だと感じている人が多いのではないでしょうか。

あるいは思っていても、漠然とイメージするだけで、細かくイメージ出来ていないのではないでしょうか。
人って何か興味があると、その物に対する情報は意外に目にしたり聞いたり出来ると思います。

逆に興味がない物に対しては、いくら目の前を通ろうが何も入って来ないんです。

ようするに興味がある物に対してフォーカスされているかいないかなんだと考えます。

だから成功するためには、自分が何対してフォーカスをしていくかだと、そう思っている今日この頃です。
昨日は高校時代の友人先輩達と居酒屋てっぺんに行ってきました。

繁盛店と普通の店との違いがよくわかった気がした。
料理は確かに美味しいが差別化出来るほどではなかったが、お客を楽しませる点ではあきらかに違いを感じた。

まるで結婚式の二次会にでも来てるような感じで、来てるお客どうしがみんな仲間のようなそんな感じを味あわせてくれた飲み屋でした。

これからの飲食業は差別化は当然で、更にお客に感動を味あわせる店でないと生き残っていくのは大変でしょう。

そういう意味で居酒屋てっぺんはこれからもいい店であり続けるでしょうね。

また行ける時を楽しみにしてます。
昨日は少子化が起こす問題について書いたが、今日は子供教育について。

子供教育として、最近七田式あるいは横峯式などが注目をうけている。

それは脳力開発という分野が注目される様になり、幼少期によってそれが大きく左右されてしまうからだと言われてるからです。

テレビでみると数歳の子供達がピアノを弾いたり跳び箱飛んだり、あらゆる言葉を話したりと通常では考えられないような事を平気でしてる姿が写ってました。
子供達の脳力は無限で親が甘やかし過ぎと横峯さんは言ってましたが、確かにそれも一理あるのかもしれませんね。

これは危ないからあるいは汚いからと、過保護になり過ぎてる親が多いのかもしれません。

また、欲しい物は何でも与えたり嫌な事はさせなかったりと。

だから、両親がいて、食事が出来て休めるとこがあるという事に感謝を覚えられないのかもしれない。

私は横峯式や七田式が本当に正しいかどうかはわかりませんが、毎日の生活の中で感謝を覚え、そして脳力を開放出来る環境というのは必要だと思います。

そして、あーしなさいこーしなさいという押し付け教育ではなく、多くの人に出会わせ、たくさんの太陽の光のもとで育てていけばいいと思います。

これからの少子化時代、私達世代がしっかりとした子供達を育てなければいけませんね。