位置付けは、公的資格であり日本赤十字社の認定する救急法指導員に相当するものであります。

指導者コース! 応急手当の基礎実技、応急手当の指導要領、AEDの使用方法、資器材の取り扱い要領など3日間で講習を受けるものであります。
私も過去に救命救急を教わりもしましたが、10年前のお話しです。
救命救急に携わることなく年数が経てばうる覚えになってくるものなので、今回改めて救命講習を受け直して、昔にはなかった『AED』の使用方法も覚えておくことと、実戦の見直しをしておこうと思います。
救命救急に出会すことなど無いにこしたことはありませんが、今後いざその場に出会すとも限りません。
短かな家族、お客様をはじめ、『命』を守るべき術を身につけることにつながりますからねp(^_^)q