妻の実家、与論島より ~横浜 不動産 造成 擁壁 土木工事 無料 建物解体 ブログ~ | 擁壁不安解消&日常徒然ブログ

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市内県内は山坂が多い土地。斜面と擁壁の不安とは切っても切れません。
「土のプロ」として少しでも不安を解消し、安心安全快適に生活できるお手伝いをします。
私が日常、想うこと考えていることも書き綴ります!

妻が実家である与論島から帰ってきて、私の大好きな琉球グラスを買ってきてくれた。


琉球グラスでは珍しい、黒地にブルーの色の入ったグラス。



下地の黒と、鮮やかなブルーのコントラストが大変綺麗で気に入っている。




~「感謝と「奉仕」と「自己責任」と・・・理念経営を目指して~



~「感謝と「奉仕」と「自己責任」と・・・理念経営を目指して~



与論島は、沖縄本島のちょうど真上に位置していて、その間が県境。つまり、鹿児島県、本土の最南端の島だ。



沖縄が本土復帰する前は、日本最南端の島だったのだ。



私は沖縄が、そして妻の実家のこの島が大好きだ。



島の風景もさることながら、住んでいる人、食べるもの、音楽まで、心の底から大切にしたい島である。



その家庭の本質を表すという、日本の「床の間」。


こちら本土では、刀や兜を飾るが、沖縄や与論島では、「三味線」を置く風習がある。



つまり、本土では戦いの象徴であるものを置くのと反対に、島では三味線という、「おもてなし」の物を置くのだ。



人と争わず、まずはもてなして良い交流をはかる、そんな島の性質が現れて好きになる一つの要素だ。



与論島ではもう一つ「サンゴ礁」が有名で、ダイバーが集まるスポットも多くあるのだが、昨今、このサンゴが減ってきているそうだ。



時代の流れといえばそれまでだが、サンゴは「海の宝石」。サンゴに限らず日本の宝は我々日本人としていつまでも大切に守っていきたいものだ。



サンゴを守る資金を集めるため、与論町では、「ヨロン島サンゴ礁基金」を設立している。



皆様、もしよかったら、基金へのご寄附をお願いできればと思います。



詳しくはこちらの与論町ホームページ内、「ヨロン島サンゴ礁基金ご案内」 をご覧ください。



ちなみに、与論島を上から見ると、「熱帯魚」にそっくりです。

(向かって左が尾っぽで、右側が口。熱帯魚のカワハギに見えますか?)




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$~未来風景の絵描~

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