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ブンデスリーガ18節総集編

私ごとき今年から本格的にCSで、ブンデスリーガを見ようという者がこんな偉そうな事を書いて恐縮ですが

ブンデスリーガの第18節の総集編を見てみました。

とりあえず結果は・・・


ボルシア・メンヘングラードバッハ
1 - 3
バイエルン・ミュンヘン

FCニュルンベルグ
2 - 1
ハンブルガーSV

ボルシア・ドルトムント
3 - 2
VfLヴォルフスブルク

ヘルタBSC
1 - 1
ハノーファー96

FSVマインツ05
4 - 2
FCケルン

VfBシュツットガルト
0 - 1
MSVデュイスブルグ

FCカイザースラウテルン
0 - 2
シャルケ04

アルミニア・ビーレフェルト
0 - 1
ヴェルダー・ブレーメン


バイヤー・レバークーゼン    
2
- 1
アイントラハト・フランクフルト


「ビーレフェルト 対 ブレーメン」
「ニュルンベルグ 対 ハンブルガー」
の二試合は見ることができました。

前節まで二位だった「ハンブルグ」が「ニュルンベルグ」に負けたわけですが、内容的には「ハンブルグ」もまぁまぁに見えたのですが、やはり「ファン・デル・ファールト」と「バルバレス」の穴は大きいのか、決定的なシーンをはずしていました。移籍間もない「アイウトン」も特にいいところ無く終わりました。と言うか太ってました。

「高原」も「ハンブルグ」最大の得点機にキーパー正面に蹴っていました。

やっぱり今後は、レギュラー厳しいか・・・な?


そして前節まで二位だった「ブレーメン」が二十何年かぶりに「ビーレフェルト」のホームで勝利したそうです。

その試合に「ビーレフェルトに尾崎加寿夫さん」「ブレーメンに奥寺康彦さん」が所属していたらしく解説の「鈴木良平」さんが因縁を感じていて面白かったです。

試合はカップ戦で「クローゼ」が怪我したので欠場。

「クラスニッチ」「バルデス」の2トップは機能せず、エース不在が響いてました。

それでもフリーキックがポストに当たった跳ね返りを「ファーレンホルスト」が難しい体制からヘッドでゴール。

なんとかかんとか勝って二位浮上です。

この試合で解説の方が「ボロウスキー」の事を誉めていたのでちょっと嬉しかったです。



「レバークーゼン」対「フランクフルト」です。

でも・・・前半終了間際に先制されます。

しかし、なんで「ロッキ・ジュニオール」出て無いんだろう?

「ノボトニー」に出てほしいなぁ

しかし、後半変わった「フライヤー」のシュートが相手DFの足にあたりラッキーゴール。

そしてホームの力でPKゲット、GK「ハンス・ヨルク・ブット」が決めて


「2対0」で勝利


なんとか10位浮上


もうどうでもいいや。


来週は「バイエルン」戦なので期待しましょう。


色々書きましたが、ブンデスリーガを見るのは楽しいですね。