2010年 PRGRレディス雑感・・・
どうも・・・
本当はPRGRレディスでの智恵ちゃんの雄姿をお伝えしたかったのですが、
ご存知の通り智恵ちゃん1年ぶりの予選落ちでしたので、私も観戦を取り止めた次第です。
今回は土曜日にどうしても仕事が入ってしまいまして、せめて最終日だけはと意気込んでいましたのに残念です。泣
当の智恵ちゃんも本当に残念だったと思いますが、トーナメントの中継が終わるのに合わせたようにブログを更新されて、心境を報告してくれました。
以前ならば落ち込んで、しばらくブログに向かうことも無かったでしょうが、今の智恵ちゃんは「賞金女王を目指す」決意もあるでしょうし、TOPプロとしての自覚がなせる事なんだと思います。
GDOの記事によると課題に挙げたのは、『距離感とパッティング』とのこと・・・
「手前にショートして、アプローチを寄せきれずに1~2mを外してしまい、バーディパットも決められない。そういうゴルフでした」とコメントされてます。
確かに前週のダイキンでも風の影響もあったにしては距離感にばらつきが見られました。
また、今週のサポートカーネットにロフト、ライ角の調整を依頼しているとの内容もありましたので新しいクラブと体力のパワーアップの両方でまだ距離感が自分のものになっていないのかも知れません。
アプローチも新しいウエッジでまだ違和感でもあるのでしょうか・・・
それにパットに問題があるようだとスコアメイクできなかったみたいです。
結局はショートゲームの問題なんでしょうか、ショット事態は悪くないようですから、智恵ちゃんが言うように練習で解決して行く問題なんだと思います。
ちなみにこの2日間の成績をまとめますと・・・
TOTAL+4、70位タイの予選cut。
パーオン率は72.2%なんですがパーオン平均パット数が1.88、リカバリー率が3/10と悪く、結果パーセーブ率が72.2%となっていまして、智恵ちゃんのコメント通りの内容になっています。
3パットも3回ある計算になります。
とりあえず技術的な課題は明らかなようですから落ち込む内容ではなさそうです。
次に期待したいですね。
それと、トーナメントのほうはとんでもない大波乱でしたね・・・
18番のウェイ・ユンジェプロのバーディパットが外れて、2試合続けて韓国の新顔プロに優勝をさらわれたと思ったのですが・・・
当事者はUSメジャーホルダーでもある朴仁妃プロ・・・
1番でパーパットの前の素振りの流れの動作の中で球が動いてしまったようで、朴プロはアドレス前だから関係無いとしてそのままカップインしてしまったプレー。
この素振りの時に2回グリーン面を「トントン」としたタイミングで動いたように見えた。
これをボランティアの係員が見ていて同伴のプロにも告げたらしいのですが、そのプロも見ていなくてアテスト前に確認すると、中継のカメラにその様子が残っていたので誤所からのプレーで2打罰となったようです。
結局これでウェイプロが逆転で優勝となった訳ですが・・・
詳しくはGDOの記事が二つ出ていますので下記を参照下さい。
http://www.golfdigest.co.jp/magazine/tournament/hotnews/tne000001879601.html
http://www.golfdigest.co.jp/magazine/tournament/column/gdoeye/tt1000001879801.html
記事にも書いてありますが、日本の選手ならばすぐに競技委員の呼んで説明したはずですが、会話に不自由な朴プロであるが故に起こった事故であると言えます。
それにしても、朴プロの母親の「優勝が盗まれた」との論調って言うのはどうか・・・
ゴルフは自己責任でルール処理しなければならないのです。
本当に陥れようとして、アテスト後に指摘されれば失格にもなったわけですから。
いずれにせよ朴プロの最終日のプレーは強さを見せてくれました。
先週のアンプロといい、最終日に爆発できる強さがなければ今年のトーナメントは勝ち抜けないと言う事かもしれません。
また、ウェイ・ユンジェプロは久しぶりの優勝でしたね。
腰を悪くされて長らく優勝から遠のいていましたから・・・
2週連続での新顔優勝を阻止してくれました。昔からJLPGAで頑張ってくれている選手ですから良かったです。
ただ、いろんなところでコメント見ると、彼女も韓国の選手だと思われているみたいですが、台湾出身の選手ですので。笑
それと気になった他のプロ、まず好調な方からですが・・・
青山加織プロ・・・熊本出身の智恵ちゃんの二つ上になる方。智恵ちゃんをもう一回り小柄にした感じの方ですよね。アプローチ、パットのショートゲームが安定していますね。
現在2戦終了時点で国内勢で一番の成績を残しています。のびのびプレーされてるのが良いですね。
あともう一人、森田理香子プロですが2戦続けて初日首位発進と好調みたい。
先週は最終日最終組で初優勝も期待されましたけど、最終日に伸ばせないと・・・
彼女は逆にアプローチ、パットのショートゲームに難があるみたいです。
青山プロと森田プロ、二人とも岡本綾子プロに師事してもらっています。
良い状態で開幕を迎えているみたいで、当面注目株のお二人です。
また、昨年賞金女王争いを演じたお二人・・・さくらプロとしのぶプロ。
お二人ともまずまずの出だしでしょうか。
初日にもう少し伸ばして発進できたら、外国勢に負ける事も無いと思います。
そして、開幕を良い状態で迎えられていない方・・・
まず江里菜ちゃんですね。2戦続けての予選落ちは特に先週はホステスプロとして臨んだ大会だけに辛いところでしょう。
記録を見ると、昨年から悪いパーオン率が低すぎるみたい。
それとショートゲームでもスコアメイクできていませんね。
アイアンでピンポイントに狙っていける選手なのに・・・どうしたんでしょう。
フォームの改造中?新たにコーチもついたのでしょうか。先週は2日目はまずまずのラウンドでしたから復調が待たれます。
もう一人は三塚優子プロ。彼女も2戦予選落ちですが、パーオン率が悪すぎるのも同じですね。彼女の飛距離からすると考えられないくらい低いです。よほどショットが悪いのでしょうが、この2戦全く中継にもかからずですから、状態が解りません。
あと、注目の新人プロ二人は明暗が分かれましたね。
まず藤本麻子プロは2戦続けて手堅く予選を通過しています。
スコア的にはまだ爆発できるレベルではないみたいですが、初めてのコースへの対応もあるでしょうから今後慣れてくれば上位にも食い込んでいけると思われます。
問題は竹村真琴プロ・・・2戦連続で最下位争いと厳しい出だし。
結構大型のスポンサー契約で鳴り物入りで迎えた開幕だけに本人も落胆しているかも。
かなりトレーニングを積んでパワーアップして臨んだようですね。
ただもともと華奢な身体ながらセンスでゴルフしていた感じですから、今までのゴルフの感覚が壊れてしまって無ければ良いですが・・・
まあ、スポンサーさんも長い目で期待してくれれば良いですね。
彼女あたりが実力を着けて、多くのギャラリーを引き受けてくれないと(智恵ちゃんを観戦するのに)困りますから。笑
長くなりました・・・
次回は、智恵ちゃんの活躍を綴られると良いですね。
では・・・
2010年シーズン開幕戦、ダイキンオーキッドレディス雑感
どうもです・・・
このブログ(てか、これブログって言うのか・・・)なかなか更新できないでいましたら、ついに国内ツアーも開幕してしまいました。
このところ仕事が忙しいのに、ツアーまで始まってしまって・・・厳しいです。笑
今回は先週の2010年JLPGA開幕戦ダイキンオーキッドレディスについて述べたいと思います。
この大会は直前のUSLPGAツアーで開幕2連勝を飾った藍ちゃんの地元沖縄で開催されることもあって、完全に藍ちゃんシフトになってましたね。
中継キー局がTBSってこともあるけど・・・笑
ま、大会自体が注目されて盛り上がった開幕になったのですから藍ちゃん様々ですね。
この琉球GCは例年この大会が行われますが昨年暮れの日韓戦もあったところです。
その時は27ホールから適当にチョイス、アッセンブルしてPAR73のコースでしてたみたいですが、それでも韓国チームが勝ったところですし今回韓国勢が大挙参戦してまして、一抹の不安を感じていた次第です。
特に申ジエプロと日韓戦でMVPを獲った宋ボベプロあたりは怖い存在でした。
ただ実際始まってみると初日は意外な展開でしたね・・・
飛び出したのは森田理香子プロ、ロングで全てバーディを拾って-5で首位。
それと久々にレギュラーツアーに帰ってきた笠プロも-4で2位につけフレッシュな顔ぶれです。
またこの大会の歴代優勝者の宋プロも-3でやっぱりという感じ。
期待の藍ちゃんは後半伸び悩み-2でしたがまずまずでしょうか。
しかし問題は昨年国内ツアーで1億円を突破した4人が揃ってEVENスタートと奮わずでした。
で、智恵ちゃんは開幕戦を不得手としていて、さらに苦手な高麗芝の琉球GCでしたのでEVENスタートならば良しとするかですが、中継は17番と18番のパットのみでした。
なんかライン、タッチとも合っていない感じに見えました。
バーディーを二つ先行したところで尻すぼみの内容ですから、ちょっと残念。
2日目は割りと早めの時間帯の組でしたが、古閑プロとしのぶプロの豪華な顔ぶれ。
携帯速報でチェックしてましたが、いきなりバーディ発進で期待を持たせるも伸び悩みます。
9番ボギーで振り出しに戻し後半へ・・・
すると後半プチ爆発してくれます。
12番バーディのあと17番も長めのバーディパットを沈めたようで・・・
中継は18番ロングのアプローチの智恵ちゃんです。
ピンまで40yくらいが、ちょっと強めに入ったかに見えたのがカップに吸い込まれるイーグル。
智恵ちゃん、小田さんに飛びつくようにジャンプしてハイタッチして・・・
口元は「すげ~!」って、自画自賛で喜びを表現します。
智恵ちゃんたまに「すげ~!」って言いますが・・・桃子プロも確か使ってたような・・・
熊本の女性が使う方言なんでしょうと・・・許してあげて下さい。笑
上位陣があまり伸びなかったため、智恵ちゃんはTOPと1打差、-4で4位タイにつけます。
他に藍ちゃんも含めた11人がTOPから2打差の大混戦。
TOPは韓国から初参戦のアン・ソンジュプロ、彩子プロ、馬場ゆかりプロの3人。
アンプロは実は2007年の日韓戦でさくらプロと互角に戦ってたのを覚えていて、QT2位になったので要チェックしてましたが、いきなり出てきたかって感じです。
最終日、メディアは藍ちゃんの3週連続を期待してましたが・・・当然私は智恵ちゃんの応援。
しかし私この日仕事の関係でゆっくり見てられませんでした・・・
それでも断片的に見た感じでは、ショットの精度、特に距離感が今ひとつみたい。
沖縄の風を気にしたところもあったのでしょうが、智恵ちゃんの言う通りまだ本調子ではないみたい。新アイアンでの感覚の問題もあるのかもしれません。
また長いパットもタッチは合わせてきてましたが、高麗のラインは合わないみたい。
最終ホールもアプローチが今一つでした。
結局、智恵ちゃんはTOTAL-5の2位タイ。
TOPはアンプロで一人ー10の大台に乗せる独走優勝でした。
藍ちゃんも伸ばせず、中継的には最終日が一番盛り上がらなかったかも・・・
たぶん智恵ちゃんのことだから、そんな事にも責任感を感じているんじゃないかと思います。
まあ、hpの振返りコメントを見ると優勝を狙う状態ではなかったみたいで、その中では納得のいくゴルフだったようですから次へと繋げてくれると思います。
それにしても、アンプロも精神的に全然ぶれないゴルフでした。
優勝の挨拶も読みながらの日本語でしたが、申プロと同じくなかなか愛嬌があるようです。
きっと日本のトーナメントでもうまくやっていけそうで、怖い存在になると思います。
最後に智恵ちゃんについて・・・
3日間の記録はTOTAL-5、2位タイ
パーセーブ率が90.7%、パーオン平均パット数が1.84、パーオン率70.4%でリカバリー率が13/16ですから、ショットがばらけた分パットの数値が悪かったみたい。3パットも2回ある計算になります。
そういえばパター、2ボールのブレードタイプになってましたね。
フェースはXGに見えなかったから、GDOのクラブセッティングを調べたら出てました。
ホワイト・アイス 2・Ball Blade パターだそうで・・・
他のクラブも下記を参照下さい。
http://www.golfdigest.co.jp/magazine/tournament/players/setting/tse0000000203.html
さあ、ショットが持ち前の精度を発揮するようになれば・・・
智恵ちゃん、いつでも優勝を狙えそうに思えますね。
次回は高知の様子をお伝えできればと思います。
では・・・
2008年シーズン直前 ~ 開幕戦ダイキンオーキッドの振返り
どうも、またまた更新が空いてしまいました・・・
巷では冬季オリンピックの話題で盛り上がっているのでしょうか。
期待されながらメダルにあと一歩及ばなかった選手・・・
全力を出し切ってメダルを掴んだ選手・・・
この差はほんのちょっとのことなんでしょうが、勝負の世界の厳しさを感じさせてくれます。
運を呼び込むのも実力の一つと申しますが、実力があってもそれを成しえないのが運と言うものですから・・・
スポーツ=筋書きの無いドラマ・・・ですから見てて胸躍るのですね。
さてゴルフも遼君が海外で頑張ってはいますが、まだ結果は出せていない感じ。
まあそんなに簡単な世界ではない・・・そういうことですか。
一方女子もUSLPGAがタイで今週開幕しました。
藍ちゃんと桃子プロが頑張ってますね・・・最終日の追い込みに期待です。
智恵ちゃんも来週のシンガポールで参戦予定ですが活躍を期待してます。
さて、今回も2008年シーズン直前から初戦のダイキンオーキッドの智恵ちゃんについて振返りをしてみたいと思います。
2008年シーズン直前には東北高校の同級生3人で宮崎と熊本で最終調整してます。
その一人、佐藤のぞみプロ・・・智恵ちゃんのブログで初めて紹介されてました。
この時はまだプロテストを合格してなかったんですが2007年のFINAL QTで55位にはいったのでTPD登録して2008年シーズンから数試合に出場されています。
通称「のぞ」なので私はのぞさんって呼んでますけど。
彼女自信もブログを開設されていましていろいろな面を見せてくれてます。
2007年暮れの智恵ちゃんのTDLでのデート(江里菜ちゃんとの)写真を撮ってたのはのぞさん・・・
江里菜ちゃんのブログにそのことは載ってましたし、彼女は2004年の日本ジュニアで優勝していますので、私はGOLFNETWORKでもその時の様子を見て知ってはいました。
トーナメント会場でも何度か見ることができましたが、智恵ちゃんや江里菜ちゃんとちょっと違って、おっとりした性格のように見えましたが東北の女性だからでしょうか。
江里菜ちゃんも遅れて合流したみたいで、三人そろってのPHOTOがUPされました。
なんでもベッド1つお布団一つに3人で寝なければならず、寝相の悪い智恵ちゃんは一人でお布団に寝る羽目になったと報告されてました。
智恵ちゃんは2008年シーズン直前にGDOのインタビューで意気込みを述べてくれました。
「2007年は優勝に拘る余り、初日崩れると諦めてた・・・2008年は各ランキングなどでも結果が残せるようどこからでも諦めず上を目指すゴルフで常に上位を狙いたい・・・」とのことでした。
それとVIVA HEARTのウエアについても語ってくれてます。
「VIVA HEARTのウエアが明るいキャラクターを作ってくれたと思う・・・とても目立つウエアなので、ゴルフでも目立つようにしたい・・・また2007年はピンクやオレンジなどの色を多く着たけど、他にも奇麗な色が多いので2008年はいろいろな色に挑戦してみます・・・」とのことでした。
この時のインタビュー動画はまだGDOの下記URLで見る事ができます。
http://www.golfdigest.co.jp/golfmagazine/feature/0803jlpga/c_arimura.asp
それと2008年開幕前のギアを確認したらVIQ-2008のドライバーのシャフトがROMBAXの5X07から5Z08に変わってました。そしてサポートカー情報では開幕直前にアイアン(VIQ-forged)のシャフトをNSPRO750GHからNSPRO850GHと重くしたようです。
ちなみにこのアイアン、シャフトも私の使っているのと同じなんです。
そしていよいよ2008年シーズン開幕です。初戦は沖縄・ダイキンオーキッドレディス。
初日の組合せは茜プロともう一人はアマの澤田沙都子選手。
まだ確か沖縄の中学生でしたっけ?今ではナショナルチームのメンバーのはずです。
智恵ちゃんの初日は中継もないので記録だけの確認でしたが、前半はノーボギーの-1とまずまずかと思ったのですが、後半に4ボギーと崩れてしまいます。
この日沖縄は珍しく無風のコンディションの中、周りでハイスコア続出でしたので伸びないスコアに焦ったのかもしれません。
それに智恵ちゃんは前年に怪我でこのトーナメントを欠場していますので、高麗芝や沖縄のラフに戸惑ったようです。
初日は結局+3の76位タイと出遅れましたが、2日目はINスタートを連続バーディ発進で後半も粘ってtotal+1で47位に滑り込み最終日に繋げます。
でも最終日は裏街道(INスタート)の最終組・・・ここってついてても寂しいんですよね。
結局最終日、沖縄らしい強風の中で智恵ちゃんはスコアを伸ばせずに+2で45位タイで2008年開幕を終えます。
この大会からHP社の智恵ちゃん応援サイトが立ち上がり、智恵ちゃん自身のコメントと3日間のPHOTOがupされるようになりました。
この大会では結局TVやネットのニュースにも掛ることもなかったですから、その状態が心配でしたがちょっと安心しました。
その中で智恵ちゃんは「体が思うように動かず・・・問題があるわけではないけど、開幕戦ですぐに試合に入り込めるよう調整すること・・・そして高麗芝だったり、すぐに慣れないとだめ・・・」ってコメントしていました。
この頃のパターはブレードタイプのWhite hot XG #1だったと思うのですが、タッチをだせるものの高麗独特の芝目の影響を受けやすく難しくなるのかもしれません。
2008年シーズンは開幕前に国外のトーナメントの参加もありませんでしたから、試合勘みたいなのが間に合わなかったようですね。
さて、現在の智恵ちゃんはグアムキャンプを終え帰国したと思ったら、今日既にシンガポールに旅立ちました。
来週行われるUSLPGAツアーのHSBC女子チャンピオンズに出場するためですね。
忘れ物無いって言ってたけど・・・あまり信用できないのが智恵ちゃんです。笑
昨年はオーストラリアのトーナメントでは予選落ちでしたが・・・今年はどうでしょうか。
まあ、あくまで国内開幕戦が照準でしょうから力まず今のベストを尽くして頂きたいと思います。
次回は2008年アコーディアと観戦したPRGRレディスについての振返り、それにHSBC女子チャンピオンズの智恵ちゃんの情報が得られればお伝えしたいと思います。
では・・・