本体の塗装をしたので、デカールを貼りました。

オーソドックスなロービジタイプを選択。

デカール乾燥後、汚し。使い込んだ機体ということにして、汚しまくりました。

下面は、エンジン回りを特に念入りに。
途中で気が付いたのですが、主脚庫の扉、接着シロが狭く、点で止める様な感じです。
何の加工もせずに接着すると、胴体と扉に隙間が空きます。

それなので、接着シロの受け部分をドリルで開口して、差し込める様にしました。

結果、見事に隙間が無くなりました。
皆さんもやってみて下さい。
残念な点があるとしたら、左後方の穴。

APUらしいのだが。

接着したB8のパーツ、胴体を組んだ後に脱落!
パーツの結合が甘いのは、やっぱり純タミヤ製品ではないからか?
まぁ、今さら再接着は不可能なので、そのままとします。
では次回。