まだ5月だっつうのに暑くありません?

昔は涼しかったなぁ(泣)

○年前に買ったYAMAZEN扇風機
昨日、遂に寿命を迎えました。
弱風で回してたら、何の前触れも無く羽が停止。
あれ、電源入っているな~⁉️
これ以降、何をしようが再び羽が回ることはありませんでした。
ラベルを見ると製造2015年、設計上の標準耐久6年・・・。
今までご苦労様、十分に元採ったよ。
というわけで、新しい子が来ました。
吉井電機さんのDC扇風機。少しでも省エネを目指した結果です。君に決めた‼️
今日からヨロシクね。

はい、続きです。
VLSを取り付けました。
何かの弾みで落下事故が起きないようにプラリペアで裏打ち。
そして船体を組み上げます。
シンプル構造だけあって、もう全体像が出来上がりですよ。
後部飛行甲板は、塗装して白線デカール仕様に。
格納庫は、いつも通りに開放予定です。
中見える方が個人的にはアガルので。
VLSの位置、少し後ろ過ぎた~。
中央のハッチと隙間が・・・。
仮組は大切ですね。(笑)
では次回。

新作開始です。
我が国の護衛艦より、
最新鋭の多用途護衛艦、FFMもがみ型。
恒例のキットパーツ披露。
従来より平面が多くなっている分、パーツ数が抑えられているようです。
キットは1番艦仕様なので、VLSがまだ装備されてません。
そのうちドック入りする際に追加工事で装備される予定ですので、
このキットにある素晴らしい追加パーツを使ってVLS装備仕様に改造しましょう。
同スケールなので、サイズぴったり。
もがみ型の画像とはVLSの向き等に差異がありますが、どうやら甲板より1段下がっているようですね。
ですので、甲板に追加工事を施して
VLSを下がった状態に。
プラパーツの厚みで、VLSが下がり過ぎですが、雰囲気重視ということで。
このまま塗装まで、いきましょうか。
使うのは、前に手に入れていた
護衛艦カラーセット。
特色セットは、その時に購入しておかないと後から手に入らないことがあるんですよね~。
前甲板と飛行甲板。
飛行甲板は外縁が色違いになるので、マスキングするのも大変ですが、このキットは、甲板自体もデカールになってます。
手間だと思う方は、デカールを使って塗装を省略するのもアリかと。
続いて船体と船底。
突起物が無くなり、面一な船体。
若干面白味に欠けるかもしれません。
では次回。