いよいよ組み立て。
と思ったけど、気になって仕方ない。

サイド&リアアーマの裏‼️
ジャンクパーツからそれらしく。

ちら見えの時に効果があるだろう、多分。
あとフロントアーマ

繋がってるから、片方脚動かしたら、左右同時に動いちゃうじゃない⁉️
よって切り離し加工。

本体に組み込めば、外れませんので安心するように。
こんな感じで~す。

さらにスナイパーライフルのスコープ。

黒くて判り辛いけど、のっぺらぼうやんけ‼️
塗装後に

フロント側と

リア側

にそれぞれ、クリアパーツを埋め込みました。
ヘッドパーツのカメラ部分にも同じようにクリアパーツを埋め込みました。

ちょっと判り辛いかな?
寄り道がありましたが、完成です。

付属のシールは使わずに、デカールのストックから。
コーションデータは省略ね。

腰の延長が効果を発揮しているようです。
シールドの濃いブルーは光沢塗装して、耐ビームコーティングを表現してみました。

いかがでしょうか?
きちんとマシンガンも作りましたよ。
センサー部は、ハセガワさんのフィニッシュシートクリアグリーンを貼り込んであります。

前にも書いたけど、シールド裏のマガジンは、ジムライフルの。
よって射ち尽くしたら終了ね。(笑)
本命のスナイパーライフル。

スナイパー系の機体といえば、コレ‼️
ジムスナイパーと言えばコレですよ、コレ‼️
H.G.とは言え十分な出来です。
おまけキットのドラケンE。

勿論、リーア軍所属で製作しましたよ。
小さい、小さいぞ~。
「連邦は、あくまでリーア軍支援の形をとる。
これ以上、コロニー住民の不評を買う気はない。」

というわけで、ドラケンに前に出ていただきましたが・・・・・。
うーん無理ですね、リーア軍、大きさが違い過ぎます。
「我が軍の兵装は対人.・対地を主力としており、MS用では!」
と言っていたリーア軍の司令官、不憫。
というわけで、完成しました。
以前に組んだジム寒冷地仕様より後発のキットだけあって、パーツ分割にも工夫が見られました。
では次回作で。