今回は背負いモノ。
バックパックです。
RX―78の規格落ちパーツから製造された設定。
なのに、それより出力が高そうに見える⁉️
それに推進材は何処に積んでいるのでしょう?
陸ガンといえば、この背負子システム。
本体はメカサフヘビー、白い部分は、チタンシルバーです。
続いて、このキットの目玉。パラシュートパックです。
素晴らしい造形ですが、ブースターユニットが挟み込む設計になってます。塗装と合わせ目消しのため、後嵌め加工しました。
あわせて中央ユニットのダボも若干切断。
さらにブースターユニットのカバー?の塞がっている部分をドリルで開孔しました。
次回は武器類かな。
続き、続き~。
白系のパーツを集めてみました。
結構あるな。(笑)
取り敢えず、このパーツを#800で全て研磨しました。
主にヒケの解消が目的ですが、洗うか、研磨しないと塗料を弾くことがあります。
塗装派の方はご存知のはずです。
そんなわけで腕部を組み上げて塗装しました。
グレー部はメカサフL、白はSEEDカラーのディアクティブホワイト。
前腕の手首にあたる部分のパーティングラインを消しました。判りますかね?
あと肩上側にパーティングラインに対になるスジ彫りを追加。
更にジャンクパーツを貼りました。
残念なことに今回の作業中に、スジ彫り用のタガネが机から落下‼️
刃先が粉々に(泣)
安くないのに・・・・・・。
皆さんも工具の破損には気をつけてね。

寸詰まり胴体を延長しました。
が・・・・・効果が足りない⁉️
と感じたので、
延長追加工作第2弾。
上側の延長は、プラ板。
下側は、補修材としても使われるプラリペア。
盛る時のはみ出し防止の為、予めプラ板をは張っておきました。
というわけで、如何でしょう?
メカサフヘビーで塗装、ボディに仮組してみた。
中々、宜しいんじゃない?
脇腹の線も追加で彫りました。
次は腕部?脚部?
では次回。