こんにちは!

Tomoeです。

 

 

体に不調がある時、

自律神経の不調が原因になることがありますショボーン

 

 

ここでポイントとなるのが、

 

 

1. ストレスとなる緊張状態を一時的でも取り除く

(交感神経の過緊張をなくし、自律神経のバンラスを戻す)

 

2. 自分のコントロールできることにフォーカスする

(自分のことは自分でコントロールできるという自己効力感を育む)

 

 

ということです。

 

 

 

 

 ただし、1.の場合は、物理的にストレス源を減らる場合になります。

 

 

例えば、

 

苦手な人のグループには参加しない。

気が乗らない予定は行かない。

本当に自分の好きなものを選ぶ

 

 

といった小さなことでも、積み重なればストレスケアになりますキラキラ

 

 

ただ、物理的にストレス源を減らせない場合もありすよねアセアセ

 

 

その場合は、2.の対処法が有効に必要になります。

 

 

 

 

 

 

例えば、仕事の内容をとてもストレスに感じているが、その仕事をすぐに辞められない場合もありますよねえーん

 

 

この場合は、

ストレスのかかっている仕事そのものの見方を変えてしまうのです。

 

 

例えば、

昨日のブログでの私の場合は、

専門学校の初回の授業の緊張からめまいが起こりましたもやもや

 

 

けれど、

学校の授業を辞めるわけにはいきません

 

 

そこで、自分のストレスがかかる原因は

何か深掘りしてみます。

 

 

例えば、「学生さんからよく思われるか心配‥」

という場合、相手が主体です。

 

 

相手が主体だと、

自分でコントロールすることができず、

ストレスを直に受けてしまいますアセアセ

 

 

そこで、相手主体ではなく、自分主体に視点を変えること。

 

 

 

具体的には、

 

授業は誰のために行うのか?

何のために行うのか?

 

 

というように、考える視点をずらします。

 

 

 

すると、

 

 

・自分が伝えたいことある

・学生さんが学ぶために授業がある

 

 

という視点になるので、

 

 

自分の伝えたいメッセージを送る。

学生さんが学びたいことを伝える。

に、フォーカスが切り替わるのですキラキラ

 

 

 

 

 

自分が主体になるので、

自分でコントロールできることに変わる。

 

 

この自分でコントロールできる

=自己効力感を持つことが、

ストレスケアにはとても大切ですおねがい

 

 

 

 

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王冠2Tomoe プロフィール

 

 

1人目の子どもの出産をきっかけにファスティングに出会い、−25kg達成。
日々の食事も大切さを知り、リバウンドしない食事方法を行い体型をキープ。
2022年、ファスティングサロン「HANA FASTING」を起業し、減量や体質改善のサポートを行う。

また、看護師・保健師15年のキャリアもあり、延べ数百名以上の健康管理を行った経験もあり。専門性の高い知識と、自身の経験を通して、「食べて健康的に美しく」をモットーに、セミナーやワークショップなどの活動を行う。

【資格】
・看護師、保健師
・エキスパートファスティングマイスター
・美腸プランナー
・パーソナルカラーアナリスト

 

 

 

 

 

 

 

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