島ごころ銀座店では、レモンケーキと一緒にレモンコンフィも買った。
もちろんレモンと砂糖だけでできている。
美味しい食パンを買ってパンの朝食。
バターを乗せて、レモンコンフィも乗せて。
幸せー
このレモンコンフィをパウンドケーキ生地に入れてレモンケーキを焼こうかとも思ったけれど……
やっぱりこれを使ってケーキを作るのは、なんだか家だともったいない気がしてしまう。
ケーキは買うのが正解かしら。
島ごころ銀座店では、レモンケーキと一緒にレモンコンフィも買った。
もちろんレモンと砂糖だけでできている。
美味しい食パンを買ってパンの朝食。
バターを乗せて、レモンコンフィも乗せて。
幸せー
このレモンコンフィをパウンドケーキ生地に入れてレモンケーキを焼こうかとも思ったけれど……
やっぱりこれを使ってケーキを作るのは、なんだか家だともったいない気がしてしまう。
ケーキは買うのが正解かしら。
願いが通じたのか、ご縁をいただき『夢から醒めた夢』を観てきた。
とてもとてもよかった。
『レミゼ』や『エリザベート』『ミス サイゴン』のような大作も素晴らしいけれど、子どもから大人まで一緒に楽しめる四季のこういうミュージカルが好きだ。
夢の配達人、ピコとマコ、お母さん、デビルとエンジェル、ヤクザに暴走族に部長さん、メソ、おじいちゃんとおばあちゃん、紛争地帯の子どもたち、霊界空港のみんな。
誰も彼も本当に素晴らしかった。
マコが登場したところから「マコの物語」を想像して涙が止まらなくなる。
みなさま素晴らしかったけれど、特に印象的だったのは……
ピコの三代川柚姫さん。
無邪気で愛らしくて、元気いっぱいで、子どもらしくて、でもマコとマコのお母さんを思いやれるくらいには大人で。
素晴らしかった。
飯田さんの夢の配達人。
心地よく舞台の世界に誘ってくれる。
そして加藤敬二さん。
なんとヤクザ。
さすがの芸達者ぶり。
楽しかった。
初日だったからか、関係者の方がちらほら。
私の後ろの列には元四季の年配の役者さんたちやその他浅利慶太に縁のある方たちが大勢。
洩れ聞こえる開演前と幕間のおしゃべりも懐かしい作品の話がいっぱい。
「二人の世界」「愛をありがとう」では、みなさまの啜り泣きが聞こえた。
「霊界空港の子どもたちの歌がいつか無くなるといい」
浅利慶太と赤川次郎がかつてそう話したそうだ。
本当に本当にそんな世界が来るといい。
みんなが幸せになれるといいなあ。
友人に
「チャイがとても美味しいから行こう」
と誘われてカフェでランチ。
東銀座からすぐ、地下のお店。
銀座ソレイユ。
合いがけカレーとチャイにした。
チャイ、スパイスの加減が好み。
美味しい〜
Cafe&Deli Ginza SOLEIL+
03-6263-2481
東京都中央区銀座4-10-3 セントラルビル B1F
https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13270203/
「EL DESEO」
お芝居は幕前の写真が撮れなかったけれど、こちらは撮れた。
3階席からの初回観劇なので、ざっと印象だけ。
久しぶりのラテンショー。
ショーはいつもそうだが、本当にあっという間に終わってしまった。
体感5分。
もっとギラギラ底抜けに明るいものを期待していたが、照明は印象としてはずっと暗め、お衣装は派手派手だった。
昔ディズニーシーにあったショー(ミスティックリズム?)ような熱帯雨林のイメージではじまる。
それから、マタドール、タンゴ、マフィアのシーン。
ひとこちゃん、素敵!
そして死者の祭り。
これね、本物の雰囲気を本当によく表していると思う。
アオハカでツアーガイドやっている友人に見せてもらった写真そのものだ。
砂漠とハンター、クンバンチェロ、フィナーレへと続く。
クンバンチェロはギラギラでなく、なんだかとてもとてもおしゃれ。
フィナーレの男役群舞もスタイリッシュだった。
とにかく歌いっぱなし踊りっぱなし煽りっぱなしのひとこちゃん。
そしてとにかくずっと同時に出てくる聖乃あすかちゃんと極美真くん。
羽も……
ううむ。
とにかく始まったと思ったら終わってしまった。
oisixで買った鰊のパスタソース、一人分との記載だったが、口コミを見ると二人分(乾麺200g)でもよさそうである。
具が鰊だけだったので、ヤマブシタケを先にオリーブオイルで炒め、そこにソースを入れてみた。
スパゲッティと和えて、大葉を乗せてできあがり。
息子の分はいつも150g茹でるのだが、さすがに250gではソースが足りないだろうと、今回は200gを半分こ。
冷凍のピザをプラス。
私も小さな一切れで味見。
これでパスタソースを作ってみようかな。