矢口真里&猫ひろしが登場!「キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争」試写イベントに10組20名様をご招待!
 
『キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争』3D & 2Dブルーレイセット、ブルーレイ&DVDセットのリリース(12月7日)を記念して、特別試写イベントを開催。矢口真里&猫ひろしのトークショーも!このイベントに10組20名様をご招待します!
※当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。

・イベント情報
『キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争』
3D & 2Dブルーレイセット発売記念試写イベント

日時:12月1日(水) 15時30分開場 16時開演
ゲスト:矢口真里/猫ひろし
場所:スペースFS汐留(東京都港区東新橋1-1-16汐留FSビル3F)
  釧路市内最大手のスーパー妹尾商店(村上良幸社長、従業員80人、本社・釧路市新橋 大通1)は11日、釧路地方裁判所に自己破産を申請した。申立代理人は小野塚聰弁護士。負債総額約10億9200万円で、スーパーでは2001年の紅花松 田商店の約18億円に次ぐ規模。この日の午前中、閉店を知らずに来店した買い物客らは、11日で事業停止を知らせる張り紙を読み、突然の閉店に驚いてい た。

 さいたま市岩槻区の医療法人社団「双樹会」(宗像克治理事長)が自己破産申請を視野に債務整理に着手したことが、帝国データバンク大宮支店の調べで分かった。8日に弁護士に依頼したという。負債推定額は30億円。

 双樹会は4日、経営悪化を理由に、経営する岩槻脳神経外科病院と双樹クリニック(いずれも岩槻区)の診療の一時中止を職員に通達。ただ、市の要請を受け、20日までの診療継続を決めている。

 大宮支店によると、双樹会は平成9年9月に設立。診療科目の拡大などで業績を伸ばし、18年7月期には約18億3000万円を売り上げた。

 だが、過剰な設備投資などのために、20年7月期には約4300万円の赤字を計上。21年秋ごろから看護師らへの給料が未払いだったほか、法人事業税も未納だったという。