「目が悪いのは親もそうだから遺伝だよ」ほんとに? | JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

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メガネ男子・女子がモテるかどうかは別にして、視力はメガネをかけてもあがりません。視力を矯正じゃなくあげたいあなたに向けたブログです

こんばんは

視力あげ隊@カルディアです!


今日はまた新シリーズとして

視力についての「あるある」の誤解

についてとりあげたいと思います


思ったことありませんか?

・目が悪いのは親もそうだから遺伝だよ

・だから仕方ないの

これって主流になっている考え方の1つかと思うんですが・・・


この固定観念を捨てないと、視力回復は望めません

あなたが最初からあきらめてしまっていては
どんなに優れた回復法を手に入れたとしても、
治るものも治らなくなります。


また、


「視力は大人になったら治らない」


という「今までの常識」も
捨ててしまいましょう。

今までの常識はすでに過去のものです。


それにとらわれていると
前進することはありません。

また、西洋医学で治療や回復の方法が
確立されていないからといって

「治らない」

と決め付けてしまうのは
いかがなものでしょうか。



視力の低下を

「目」だけのトラブル

と考えるか、

「身体全体」の不調のあらわれ

と、とらえるか。


それで、アプローチの仕方が
ずいぶんと変わってきます。

これについてはホリスティックについてくわしくこれまでお話をしてきました

視力低下は

「目」だけでなく

「身体全体」のトラブルです。


あなたの先入観を打ち壊すこと


まずは視力回復の第一歩になるでしょう


長くなりました
最後までお読みいただきありがとうございました!

次回もこのテーマでのお話、続けます