第六話「災いを呼ぶもの」

マテールの一件も決着し、回収した『イノセンス』を本部へと持ち帰るアレン
「何故このイノセンスはララと融合していたんだろう・・
何故僕はこんな手を持って生まれてきたんだろう・・
何故イノセンスは僕を適合者に選んだんだろう・・」

深まる『イノセンス』の謎・・・――


「アクマだ―っ!!」
列車から降り立った街で、叫ぶ少年の声を聞き向かうアレン
しかし、アクマだと騒いでいたのはデマ?
このジャンと言う少年は「男が殺されるのを見た」と言うけど


いつも騒いでいる為に、街の人には誰も信じてもらえない・・・
だが、殺されたはずの男の額にはペンタクルがっ!!


「僕の目は誤魔化せないよ、君はアクマだ」
街の人は行ってしまったけど、アレンだけはちゃんと見抜いてました!
アクマが見えるアレンの目からは逃れられない!!

「エクソシストだ! 初めて見た!」
アクマから助けてもらったジャンは、アレンに跳び付きっ!!
このジャン、やたらとアクマについて詳しそうな感じですが
父親が黒の教団の科学者と言う事で、研究資料を見てイロイロと知ったようです

早く本部へと急かすトマに、わかってると言うけど
話し出したジャンのペースに引きずり込まれるアレン!
ジャンは、アクマの侵略から街を守る為にパトロールをし
イロイロと調べて、アクマを一瞬で消すような兵器を作るのが夢


容赦無いジャン!!
「それにしても、エクソシストってこんな貧弱そうなのでもなれるんだ」
ジャンのイメージ⇒マッチョなオッサン!
更に神田の「モヤシ」呼びに激しく落ち込むアレン
エクソシストにも興味があるらしく、次々と質問攻めのジャン

「ジャン、あまりクビを突っ込まない方が良い
余計な事をして、千年伯爵の目に止まったりしたら危険だよ」

パトロールを止め、アクマに関わらないように言うが、
アクマの侵略を黙って見過ごせ無いと言うジャンは、タマネギ爆弾を
アレンにプレゼント!!


ジャンの事が気になりつつも、この地区を担当するファインダーに
見張るように頼み、本部へと帰還するアレン

って、相変わらずの状況ですね~ 皆、徹夜でお疲れの様子
あまりにも声を掛け難い感じですね

「本部はホームだってリナリー言ったのに、
誰も“お帰り”すら言ってくれないなんて・・・」


集めた『イノセンス』はへブラスカが保護してると言う事で
コムイさんと一緒にへブラスカの所へ向かうアレン!
「お帰り、アレン・ウォーカー」
「ただいま ヘブラスカ!」

集めてきた『イノセンス』を本物か見極め、適合者不明の場合は
次に元帥が帰還するまで保護する事に・・

任務と合わせて、元帥はイノセンスの適合者探しもしているとの事
それまで『イノセンス』はヘブラスカの中で眠りに就く・・・

今回、アレン君が回収してきた『イノセンス』で41個目
世界にはまだまだ沢山の『イノセンス』が――




クロス師匠に出あった時の回想!!
「エクソシストにならないか?」
インドでの回想以来の東地さんのお声が~!
今回はこのシーンだけでしたが、頭に巨大ティムを乗せた師匠が好きです!(笑)


そして、マナとの過去を夢に見る――
マナの声は立木さんっ! 良いお声です
小さいアレン君が可愛いなぁ!!(笑)
「立ち止まるな 歩き続けろ」
目が覚めたアレン君の枕元にいるティムキャンピー。


「マナ・・――」
って呟くアレンが切ない・・


食堂に行ったら、リナリーに追い返されるアレン


明らかに何かを隠してるリナリー
「とにかく、今は入っちゃダメ!」
と、アレンの肩を掴んで言うリナリー。


アレン君が帰って来てから、だれも“お帰り”を言わなかったのは
今回のアレンの初任務成功を祝ってパーティを準備してたから!!

ジェリーも腕を振るって追いそうな料理を作って準備万端!!

食堂に入れないなら・・と、気になっていたジャンの父親を探す事に!
ジェイク・ラッセルの所へ行ったアレンだが・・・
ジャンの父親は人の話を全く聞こうとしない人物だったっ!!

埒が明かないと、一人で再びジャンの所へ向かうアレン!
アレンがいなくなった事に気付いたリナリー
そして、トマからジャンを見張っていたファインダーが
アクマに殺されたとの連絡が入るっ!!


アレンを追って、リナリーも姿を消したことで大騒ぎに!


コムイさんの壊れっぷりは相変わらず凄いですねぇ(笑)
そして自分の作った料理に齧り付くジェリー!
なかなか豪快な食べっぷりですね(笑)


その頃、ジャンの部屋に訊ねてきた一人の少年が・・――
その人物はレオ、ジャンと一緒にパトロールしてる相棒
『何か感じ変わったな・・』
雰囲気が変わった事を感じながらも、アクマを会い、千年伯爵を見た事を話すジャン
しかし、話を聞くレオの右目には千年伯爵の印がっ!!

「ジャン、ちょっと来て欲しい所があるんだ」
話に夢中なジャンを止め、付いて来いと言うレオ・・


説得する為、ジャンの家を訪れたアレン!


って、出迎えたお手伝いさん。
アレン
が来た事に気付いたジャンはお手伝いさんをアレン君へ
押し倒して逃走っ!(笑)

巨体なお手伝いさんに押しつぶされてるアレン。

「待つんだジャン! その子はっ!!」
横を通り過ぎたレオにアレンの左目が反応するっ!!


ジャンとレオが向かった先は、先日無くなったレオの母親が眠る墓地
「こんばんわ ジャン君」
そこに待ち受けていたのは、千年伯爵っ!!


そして、レオは既に伯爵によってアクマにされていた!
「その子は人間じゃない、君の友達の皮を被った千年伯爵の兵器アクマだ!」

追いかけて来たアレン、伯爵とは面識がありますが・・それは追々明らかに、

「十字架(クロス)よ、アクマを破壊!! 魂を救済せよ!」
アクマになったジャンを破壊しようとしたアレンの前に立ち塞がるジャン!
「こいつがアクマな訳無いじゃん!」
レオがアクマだと信じられないと言い守ろうとするが・・
逆に銃口を向けられるジャン・・・
アクマの弾丸からジャンを守り、代わりに撃たれるアレン君!

「僕は対アクマ武器を宿した人間です、体内のウイルスなら浄化できる」
と言う事で、弾丸のウイルスによる侵食が引いてく――
その事に驚くジャンと千年伯爵!
「呪い・・ 僕は昔大切な人をアクマにした
その呪いでこの目にはアクマに内臓された魂が見えるんだ」


アクマとは人の心が招いた罪の結晶――
死んだレオのお母さん・・ レオは伯爵の力を借りて
死んだ母親の魂をこの世に呼び戻し、アクマにしてしまった・・

アレン君には、アクマにされて苦しむレオの母親の姿が見える―

そして、千年伯爵が以前アレン君と会った事を思い出す・・
「我輩は昔お前に会った事がある、お前はアレン・ウォーカー
父親をアクマにしてあの時のガキですネ!」


後を追って来たリナリーがそれを聞いてしまう!!
「アレン君が・・父親をアクマに!?」

第04話 「追跡」

「死神の眼玉の値段は・・ その人間の残りの寿命の半分だ」
一方、前回リュークに持ちかけられた取引に対し、ライト君の答えは
「リューク、この取引 論外だ」

何故なら、犯罪者のいない理想の新世界を作るのがライト君の目的
「そこの世界の神として長く君臨するんだ」
だから、自分の命が延びるならまだしも減っては話にならない・・
それはリュークも知ってるはずだと言うライト君

「後で文句言われても嫌だからな」
ただ、死神の眼の取引が出来ると言う事をリュークは言いたかっただけ
本当は了承したら面白いと思ってたのかもだけど(笑)

「だったら言うの遅いだろう、そういう話は会ってすぐ言うか
ノートの使い方の説明にも書いておくべきじゃないのか?」

他に言っておくべき事が無い事を確認しつつも、
眼ではなく翼だったら本気で取引を考えたかも と冗談を言うライト君



そんなライト君へリュークが一言
「ライト おまえの方がよっぽど死神らしい」


死神と同じ様にノートへ名前を書いていく・・
しかし、あくまで人間として人間の為にノートを使っていると言うライト君
「死神と一緒にされたくないね」


「今日僕を尾行していた奴の名前を知る方法だよ」
デスノートの『HOW TO USE IT』を見て、何やら閃いたライト君
それは、リュークが言っていた後を付けている人物の名前を知る方法
デスノートに死因を書くと更に詳しい死の状況を書き込むことが可能
これを利用し、まずはどの範囲まで自由にする事が出来るのかを
刑務所内の犯罪者で試してみる事に・・・


早速その結果が捜査本部にっ!
心臓麻痺で死亡するのは今までと同じだけど、今までになかった
死の直前の行動が3人に現れる・・・
・1人は、死の直前 刑務所内の壁に自分の指を切った血で奇妙な絵を描いている
・1人は、遺書ともなんとも言えない文章を残している
・1人は、脱走してわざわざ職員用のトイレの中で


この事は、直ぐにLへも知らされる!


この3人の映像を見て、直ぐに一つの可能性を考える・・


『キラは死の時間も操れた・・ もしも、死の直前の行動も操れる としたら・・』
この事から、キラが犯罪者を使い何かのテストをしていると考え
報道関係には『心臓麻痺』意外の事は発表しないように指示!

残された映像から、もしキラがテスト意外の目的があるとしたら・・

「これか・・!」
遺書めいた手紙から『えるしつているか』のメッセージを見つける!

いくら報道には伏せていても、局長のPCに痕跡を残さず侵入する事が
出来るライト君には無意味!
既に6人のテスト結果が打ち込まれているのを確認っ!

警察でも確認できた3人の死の直前の行動の他にも
3人に無理のある死の状況を書いていたライト君
・1人は『今日の午後6時にフランスのエッフェル塔前で死ぬ』
・1人は『刑務所の壁にLそっくりの似顔絵を描く』
・1人は『“俺はLが日本警察を疑っている事を知っている”と書く』

しかし、この3人は全てただの心臓麻痺で死亡・・・
物理的に不可能だったり、本人の知らない情報や考えもしない行動は
実行する事が出来ない・・

「要するに、いくらデスノートでもありえない事は出来ない
しかし、その人間がやってもおかしくない範囲の行動なら
いくらでも動かしてから死なせる事が出来る」


このテスト結果を踏まえて、いよいよ行動を開始するライト君!!
指名手配犯を使い、ノートへ計画を書き込む!
デートと見せかける為に、女の子に連絡を取る・・・


「こう見えても僕は結構モテるんだよリューク」


デートに向かう(ように見える/笑)ライト君を見張る人物・・・


「来た!! 奴だ!」


予定通りにバスに乗り込んで来た犯人は、運転手を脅しバスジャック!


自分が押さえる、と書いたメモを彼女に見せるライト君に声をかける尾行者に
「あの犯人の共犯ではないと言う、証拠はありますか?」
と暗に身分を明かすように迫るライト君!

証拠の身分証明を提示してくる尾行者、遂に名前を知ることに成功!!
ライト君を追っていた人物は、FBIだった!
LはFBIを使って警察内部の調査をしていたらしい
『名前 Raye=Penber(レイ・ペンバー)』


デスノートの切れ端を使い、犯人にだけリュークの姿を認識させ、


恐怖で銃の弾を全弾使わせ、バスを止めて外へ飛び出した所を車に轢かれ死亡・・




「ジャスト11時45分 全て予定通り・・」
恐田奇一郎 事故死
公園東口バス停より、午前11時31分発スペースランド行きのバスに銃を持って乗り込んだ
この世のものとは思えぬ幻影を見て、それに向かって全弾を発砲しバスから逃走
その直後、同日午前11時45分 事故に遭い死亡――


「デスノートに狂いなし
次はあなたの番だ、レイ・ペンバー」

今日は部活の皆と

夜ご飯を食べに行くのだ!!

ヾ(@^▽^@)ノ

生徒だけですよ( ´艸`)

で、焼肉でございます。

やったwww!!

о(ж>▽<)y ☆

いっぱい食うでぇwww!!



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星のカービィ懐カシス★
私のお気に入りカービィは
マジックカービィでございます。
テラカワシス★
(≧∪≦)

最近の部活は

ウインドブレーカーを決めることで

精一杯です。

でも少しは練習しますけど・・・。

でもウインドブレーカーがなかなか決まらないの・・・。

(*´Д`)=з

しかもいいのがないの・・・。

(*´Д`)=з(*´Д`)=з(*´Д`)=з