精神科で処方された抑肝散という漢方のお薬が、母にはよく合ったようで、穏やか➰な表情をして私がいけば、ナースステーションの看護師さらに手をふってニコニコ☺
忙しーんたからさ、看護師さん達の手を止めるんじゃないってば!!
何をいってもニコニコ☺
ダメだこりゃ!!😅
看護師さん達も手を振り替えしてくださったり、声をかけてくださったり、不穏も落ち着いたので、一般の病室に移れるようになり、退院の話が本格的になった。
やっぱり、薬💊の合う合わないって、大事ね。
退院の日が決まり、この日までに家のベッドなどの搬入をし、母を迎える準備をすすめた。