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三菱東京UFJ銀行 [kanon_o0301@yahoo.co.jp]

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バカからメールが来た。

これを検証するバカがいると困るのでリンクの最後を外した。


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IQは83ぐらいだろうか、それとも中学2年生なのか?



世界征服なんて楽勝!


そんな雄叫びが垣間見れる。


おじさんは暇じゃないんだ。やめてくれないか、こういうのは・・・・・


重蔵

図書館戦争 図書館戦争シリーズ1 有川 浩

図書館戦争 図書館戦争シリーズ1 有川 浩


植物図鑑は自分にとって完璧すぎた。


図書館戦争シリーズは読みたくない、かといって自衛隊シリーズもおなかいっぱいだ。

しかし、欲望が・・・・・



図書館戦争は、表現の自由を守るというコンセプトで表現の自由を守るべきという図書館の立場と、人を傷つける事柄をなくそうという。


時節ネタでいうと、日テレのドラマ「明日、ママがいない」への抗議問題にテーマが近い。


しかしながら、その表現の自由を守るために自衛隊のような軍隊まで作って、死傷者まで出して戦う必要があるのか、その大前提がどうしても受け入れられない。戦時中に弾圧を受けながら自由のためにというそういった高貴な内容でのなく、死と隣り合わせな職場の割に、恋愛が進行していくということが、著作者としての理念ならともかく、条件としてうけとめきれないまま読んだから、


案の定、図書館戦争 図書館戦争シリーズ1は全く面白くなかった。
どこに軸があるのかわからないのである。


さて、この文章を書いているのは、実は図書館戦争シリーズを読み切った後である。

人によっては、別冊 図書館戦争の方が評価が高いのでそっちだけ読めばとも思ったりしたが、やはり、後から考えるとシリーズものははじめから読むに限る。


塩の街、ラブコメ今昔、クジラの彼と自衛隊シリーズがめちゃくちゃな順番になってしまったのではやや後悔、しかし、まあ、図書館別冊よりは読み切りもあるし。まあいいか。


話は変わるが、
三匹のおっさんの泉谷がほんとうに嫌なだけに、有川作品の映画やドラマやアニメを見る気にならないが、この図書館戦争の映画の配役はなんか、イメージ通りでしっくりとくる。

演 - 榮倉奈々 演 - 岡田准一(V6)

アニメと映画見てみようかな。


図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)

¥700
Amazon.co.jp







1.三匹のおっさん
2.三匹のおっさんふたたび
3.レインツリーの国(図書館戦争シリーズコラボ?)
4.陽だまりの彼女(越谷オサム)←有川浩とは関係ない。
5.塩の街(自衛隊シリーズ)
6.阪急電車
7.ラブコメ今昔(自衛隊シリーズ)
8.クジラの彼(自衛隊シリーズ)
9.植物図鑑
10.図書館戦争 図書館戦争シリーズ1
11.図書館内乱 図書館戦争シリーズ2
12.図書館危機 図書館戦争シリーズ3
13.図書館革命 図書館戦争シリーズ4
14.別冊 図書館戦争Ⅰ 図書館戦争シリーズ5
15.別冊 図書館戦争Ⅱ 図書館戦争シリーズ6
16.空の中(自衛隊シリーズ)






現時点ではこういう順番。


おすすめ順番

植物図鑑、塩の街、レインツリーの国、クジラの彼、ラブコメ今昔、三匹のおっさん、図書館戦争シリーズ、阪急電車、三匹のおっさんふたたび

有川 浩 語録。

有川 浩 さんの本を読んで引っかかるポイント語録。


本人とても気に入っていると思われる表現


「踵をかえす」


恋のシチュエーションで、もどかしい主人公に対し、ここぞと言うときに使う言葉



「ヘタレ」



違う本でなんとなく出てくるこれらの表現。


「踵をかえす」は引き返すよりも動きに意思があるような印象で、自衛隊ものを書いた時に好きで使っていたのかな。(確証なし)


「ヘタレ」は少なくとも2回は使っている。この口語の選びから、「意気地なし」とは違った緩やかな罵倒というニュアンスを醸し出しているかとおもうと


言葉の選び方がある特定の年代にたまらなくクリティカルヒット!


ということです。


図書館戦争(としょかんせんそう)シリーズを読み終わろうとしていますが、

長かったのと思うといろいろで、まあ、その感想は次回。


重蔵