夏休み 昆虫採集の極意 カブトムシ & クワガタ
2017年ついに虫取りにいきそびれてしまいました。
昆虫採取のアクセスがことのほかあるので、夏休みの父の威厳を子供にみせ付けたい方はご参考まで。
カブトムシ、クワガタはそれぞれに時期があります。時期まちがえるといません。
カブトムシは1年で死ぬので比較的時期が短いです。
クワガタは複数年生きるのでカブトムシよりは時期が長いです。
前置きが長くなりましたが、
1.カブトムシ、クワガタはいきなり取りに行ってはいけない。
いけないというほどのものでも無いですが・・・・下準備をする事で確実にとれる確率が上がります。
では、どうするのか、昼間に森に行って樹液が出ている木を探す。
これにつきます。樹液の匂いは慣れるとすぐにわかりますので鼻を頼りに探してください。また、昼間は蛾やら蝶なんかも樹液にあつまるので、その辺の昆虫が集まっている場所を探す桃良いかもしれません。
2.夕方になったら樹液の出ている場所にいく。
ちょっと暗くなった段階で昆虫は活動しますので、深夜に虫取りに行かなくても大丈夫です。今までの感じだと、強い奴から餌をという野生の掟がある感じなので、夕方の方が個体の大きい虫が捕れるような気がしてます。ナンの根拠もないですが、
3.1度捕れた場所は一夏ずっと捕れる。
初めの頃は嬉しくて全部持っていきがちですが、一夏を通して2ペアぐらいにしていてあげるのが自然に優しいのではないでしょうか。
ちなみに、ここ3年ぐらいは、捕まえては最終的にその場所に逃がして帰っています。
ということで、カブトムシ、クワガタを取るコツは、ちょっとした森で昼間に樹液を出ている場所を探す。
こんな所だと思います。
秩父のミューズパークの宿泊施設は久しく行っていませんが、あそこはわらのムシロをまいている木が樹液の出ている木なのですごく見つけやすいです。
スズメバチ対策に樹液が出ている場所を虫除けとしてムシロを巻いてあるみたいなので。
注意!
カブトムシ・クワガタのいる場所はスズメバチもいます。長袖で行きましょう。蜂がいたら帰りましょう。
夜になると、野生のゴキさんもたくさん来てますので、ゴキが無理な人はペットショップで金を出した方が精神的なダメージが少ないかもしれません。
シーズン終わってるから来年だけどね・・・・変な時期にすみません。
重蔵
Adobe Encore フローチャートのごちゃごちゃを解決。
Adobe Encore のフローチャートをいじっていると移動をしたい場合や整理をしたい場合があると思います。
みるきーうぇい『僕のことだけ愛してほしい』
2017/8/28 渋谷のクアトロにライブ見にいってきました。
とにかくカッコイイ、かわいい、かわいい、カッコイイ、伊集院さんが圧倒的です。
しかし、ギターのワンコードがこれだけ圧倒的なサウンドになるのだろうか、
みるきーうぇいさん記事は全くその通りだと思える内容の記事がたくさん有りますが、
香織さん存在感が圧倒的で、ギターもギターではなく個性というか主張というか、タマシイというか、
同時代性が強いメッセージだから早めにうねって売れて欲しい。
まだまだ届いていない潜在的なファンが沢山いるんじゃないかな。
ということで、カッコイイ、かわいい、かわいい、カッコイイ、伊集院香織さん、飛んでいって欲しいです。
重蔵