EPSON レーベルプリンター PP100-AP を イラストレータから制御
ほとんど業者とかしか意味の無い記事かもしれません。
EPSON レーベルプリンター PP100-AP
を専用ソフトでは無く、アドビイラストレータから印字する場合の注意点。
PP100-AP はPCの性能、プリンタードライバー、本体の性能いずれのリミットなのかわかりませんが、
張り込みの画像データを印字しない場合がある。
専用ソフトでやってないのでEPSON様を責めるわけにはいかないのですが、
張り込み画像の一部がなんのアラートも無く抜け落ちることがあります。
そんな時は!
「全てのロックを外す」→「全選択(Ctrl+A)」→「ラスタライズ」で一枚の画像にしてしまいましょう。
こうしてしまうことで、いろいろな解像度の画像が300dpi(デフォルト設定)に変わります。
元画像が大きすぎる場合はフォトショなどで不要部分を削ればOK牧場!
EPSON レーベルプリンター PP100-AP のマニアックすぎる投稿くじでした。
重蔵
コピーしたものが悪くなるかどうか 映像とか音楽とか
コピーしたものが悪くなるかどうか
Q=Question
A=Answe
R=Reason
Q.カセットテープ→カセットテープ
A.悪くなる。
R.アナログ接続
Q.ビデオテープ(VHS)→ビデオテープ(VHS)
A.悪くなる。
R.アナログ接続
Q.CD→CD(オーディオケーブルで接続)
A.ちょっと悪くなる。
R.アナログ接続
Q.CD→CD(ディスクコピー)
A.悪くならない
R.デジタル
Q.DVD→DVD(映像ケーブルで接続)つなぐ方法にもよる
A.ちょっと悪くなる。
R.アナログ接続
Q.DVD→DVD(ディスクコピー)
A.悪くならない
R.デジタル
Q.ISO→DVD
A.悪くならない
R.解凍
ということで、デジタル的にコピーしたものは悪くならない(ほとんど劣化しない)
昭和の時代はアナログ接続しかなかったので、年寄りはコピーしたら悪くなるもんだという先入観があります。
■アナログ接続 A=(子供)A+ノイズ、 (孫)A+ノイズ+ノイズ、 (ひ孫)A+ノイズ+ノイズ+ノイズ みたいな感じです。どんどん悪くなります。昔の映画はオリジナルマスターが一番綺麗で、映画館に行くのは、子供だったり、孫だったりするので、画質が落ちてました。
■デジタル接続 A=A もしくはA=A'(99.9%A)
Youtube全盛の時代になんの意味も無い情報かもしれないけど・・・
DVDコピー激安 39円よりコピーできます。
さて。39円で製造できるDVDが安すぎて不安というご質問を良く受けます。
不安なら高いところに行けば良いのに。といってしまっては身もふたもありません。
さて、アイブライトでは不具合を極力少なくするため下記の指針で営業してます。
■ディスクコピーの基本は受け取った人がちゃんと再生できることが第一条件です。
State of Last Session: Emptyでは再生できないプレイヤーがあります。これは受け取った客が他のDVDプレイヤーを買う以外、直すことが出来ません。
2層のディスクも同様に再生が上手くいかないプレイヤーがあります。
問題が出たときに、一番困るのはアイブライトでは無く、再生できなかった人と、発注した担当者です。
そのようなことを第一義に考えると、再生できない可能性のあるマスターは、こちらで作り直すか、再生可能なようにお客様のほうで修正して頂くしかかありません。
もしくは、弊社で全くクレームを受け付けないという条件の下、ディスク不良の全てをお客さんの責任で複製するかです。
てなかんじです。
複製した物が再生できない可能性があるなら業務として引き受けるべきでは無い。
こんな理念で営業中!
安くてもちゃんとしてるよ!
重蔵