フランス SILMO展示会の
KOWALSKI ブースです。
ドイツの工房の一部屋みたいな感じで
アンティークなもの皮物が 綺麗にディスプレイされており
眼鏡の展示という感じではありません。
これがフランスの展示会の楽しいところですね。
一度折れたフレームを修復しているかのように見えますが
特別な仕上げを施していて新品です。
この風合いがたまりません。
アイビーの店内では、そんな
ドイツのハンドメイドフレームが
29日までズラリと並んでいます。
29日は午後3時まで。
ウッド調に仕上げたフレームは
横がレザーというのがカッコイイ!!
写真はフランスSILMO展にて、KOWALSKIのディレクション
デザイナーのRobert Krewedl氏とのツーショット、いやスリーショット(笑)
店内で、試着できますので
ぜひ、ご来店ください!
きっとメガネの価値観、「モノ」に対する価値観が変わります。











