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トレキャチAKB アメブロ版

AKBグループのミニ情報をお伝えします。

今月25日に1thシングルをリリースすることが決まっている

SKEの派生ユニット「ラブ・クレッシェンド」



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SKE48からは初となるユニット結成にファンからは

期待する声も上がってはいますが

松井珠理奈がメンバー入りしていることに関して

「1人だけ、おばちゃんが混ざってるみたい」

「若手に任せればいいのに」など

ネット上では勝手な“不要論”の声が止まないようですね

SKE48の7周年記念コンサートで新ユニット5組の発表があり

『ラブ・クレッシェンド』はタイトル曲を歌う

いわば新ユニットの“顔”です。



そのメンバーとは

松井珠理奈、後藤楽々、北川綾巴、江籠裕奈、熊崎晴香、小畑優奈

菅原茉椰の7人であり平均年齢は15.7歳。



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18歳の松井が最年長で、『私がユニットでは最年長なんですよ。そんなことは初めてだから戸惑っています』とコメントしましたが、戸惑っているのはファンも同じようで、『若手主体のメンバーの中に、“老け顔”と指摘されることが多い松井が混ざっているのは違和感があり過ぎる』という声が、ユニット発表から1カ月を過ぎた今でもネット上で飛び交っているようです・・・って


でも、勝手ばかり言ってるよな?


現実的に考えると、全国的に知名度のある珠理奈がいなければ

注目度もグッと落ちてしまうことは必然でしょう?



松井玲奈が卒業したことで

SKE48結成当初から人気を牽引してきた

“W松井”時代が終わりを告げた・・・・。

松井玲奈の抜けた穴を埋めるだけの

人気・実力をもったメンバーは、まだいない・・・候補はいるけどね



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現在は実質的に松井珠理奈のワントップ体制状態。


珠理奈はAKB48兼任を解除し

SKE48専任で活動していくことを発表したばかり・・・。

しかし、松井珠理奈にいつまでも頼っていては

いずれグループが破綻してしまうことは目に見えています。


今回のユニット活動をチャンスと捉え

若い世代が下剋上を果たしてくれることを

運営のみならず、ファンも期待しているようですが、そんなに甘くないかも。

SKE48専任にあたって

「SKEの最初の目標がAKBを超えること。AKBを焦らせたい」

と意気込みを語っていた松井珠理奈


果たして、その目標を叶えることは出来るのか?

新たな試練だね。


NMB不動のエースであり絶対的な大黒柱の山本彩


いまや、AKB48グループの中でも一二を争う人気のメンバーだが

そんな山本彩だが、ギターが好きすぎて話題となっている。


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AKB48の選抜としても超多忙を極めるであろう山本彩

そんな彼女がたまの休みにギターのショールームに足を

運んでいるのだから相当なギター好きなんですねラブラブ

それもそのはず、元々はNMB48へ参加する前には

ガールズバンドMAD CATZとして活動。


最近では、アコギやエレキを抱えて歌唱している姿をよく見かける。


現在はメインで使っているギターはPRS(ポール・リード・スミス)。

憧れのギターをロックの象徴であるギブソン・レスポールと

インタビューでも話しているほどにロック女子なのだ。

老舗のギター雑誌「ギター・マガジン」では、ロックレジェンドである横山健と真剣な対談をしたことでロックファンからの認知も上がっている山本彩。

様々な大物ミュージシャンとの共演でメキメキとミュージシャンとしての実力を上げている山本彩、これからの活躍が期待される。


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ちなみにNMBの『僕らのユリイカ』

さや姉バージョンを発売すべきだと個人的に思います。



伝説のホラー映画『女優霊』をはじめ

数多くのホラー作品を生み出してきた映画監督・中田秀夫による

最新作『劇場霊』が今週末11月21日に公開。


同作品で映画本格初主演を果たす島崎遥香

オーディション&エンタメ情報サイト

『Deview/デビュー』のインタビューにて

同作品のオーディションエピソードや見どころ

女優への想いを語った・・・。


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同作品は、嫉妬・憎しみ・怨念がうずまく“劇場”で繰り広げられる、最恐のジェットコースターホラー。島崎が演じるのは、芸能事務所に入って5年、いまだ役に恵まれない若手女優・水樹沙羅。紗羅が出演することになった新作舞台の配役をめぐり、女優同士の壮絶な争いが繰り広げられる中、小道具として使われる球体関節人形が持ち込まれてから次々と劇場に異変が起こる。スタッフの女性が変死を遂げ、続いて主演女優も不慮の事故で降板。そして代役として主役に抜擢された沙羅にも、恐怖の影が忍び寄る――。


AKB48グループ全メンバーを対象にしたオーディションを勝ち残り

今作の主演に抜擢されたぱるる。

「まさか自分が選ばれるとは思ってなかった」と自身でも想像していなかった抜擢だったらしく、「嬉しさよりも、素直に驚きのほうが大きかったです。あとは“大丈夫かな?”っていう不安もありました」と当時の想いを告白。


中田監督は“島崎の緊張感や不安感が

沙羅の心理と重なり、リアルな表情になっていた”という。

ホラー作品ならではの、恐怖におののく表情や豪雨に打たれながらの迫真の演技など、今までにない新たな一面を見せている島崎は、ホラー作品の撮影について「ホラーは非現実的な部分が多いので、いろいろ想像しながら演技するのは難しかった」と語り、「特にアップになって恐怖を浮かべる演技は一番大事なところなので、段階的にお芝居を分けてやっていくようにしまして。ここはちょっと驚く顔、ここは最大限に怖がる顔っていう感じで、監督に教えてもらいながら自分なりにトライしていったんです」と撮影を振り返った。

今回、初の映画単独主演を果たした島崎に、女優業に対する想いを聞くと、「機会をいただけたらまたやりたいなと思いました。お芝居って、普段は経験できないようなことをできたり、衣装や髪型を変えたり、中身も外見もまったく別人になれるじゃないですか。それはやっぱり面白い」と笑顔をみせ、今後演じてみたい役柄については「ずっと言っているんですけど、探偵役をやってみたいんです。というか、探偵になりたかったんです」とコメント。

そのココロを聞くと「自分以外の誰かのことをいろいろ調べるのは興味深いなと。私、初対面でも相手の顔とか話し方で、だいたい“こんな人かな”ってわかる気がするんです。癖みたいな感じで気づくと見ています。AKB48のメンバーもだいたい性格はわかっちゃいますよ。わかっても、それを口にしないから大丈夫です。みんなにはバレてないと思います」とイタズラっぽく笑った。



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女優には向いていると思いますね

ただAKBで何かを残してからの転身を期待します。

島崎遥香は私の希望なので・・・・。


火傷、大丈夫かなはてなマーク



HKT48の指原莉乃が、NHK紅白歌合戦の出場に本音を語りました。

松本人志のトークバラエティ番組「ワイドナショー」にコメンテーターとして出演した指原は、紅白歌合戦の話題に及ぶと

AKBは多分出ると思うんですけど、HKTは去年初出場で。今年は乃木坂46というグループが売れてきているので、HKTは厳しいんじゃないか・・・」と冷静に意見を述べ、公式ライバルグループである乃木坂46の存在に危機を感じているよう。

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同じくコメンテーターのダウンタウン・松本人志は

「僕なんかは裏番組やってるんでね、(紅白は)コケればいいのにと思ってます」と毎年大晦日に放送される「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の「絶対に笑ってはいけない」を引き合いに出して笑わせ、「指原も紅白はコケたらいいのにと思ってるタイプ?」と直球質問。

指原は怯むことなく「思ってないです!」と返した。

また、ニューヨークヤンキースの田中将大投手がAKB48の劇場公演をプロデュースしたことも話題に。

「HKTのこと好きな芸能人がいないので、もし好きになってくれる芸能人がいたらやってほしい」と著名人プロデュースの劇場公演願望を明かしていた。



まぁ乃木坂は勢いと戦略、あとはチームワークが最高潮ですからね

今後はメインブログに乃木坂は増やすね・・・対比が必要かも。



それより、指原、『ぱるる選抜』はずれたね・・・理由は・・・。

ぱるるがズバッと言ってたな・・(笑)。


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高橋みなみの、旅立ちの日が迫っています。

ただ卒コン情報はまだですが・・・。


12月8日に迎えるAKB劇場デビュー10年の節目をめどに卒業することを

昨年12月に発表。


1期生として、グループ総監督として積み重ねてきた10年間を振り返ると

思い出は尽きない・・・。

残りわずかとなったアイドル人生で成し遂げたい“最後の夢”とは?


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2005年12月8日、観客が7人しかいなかった秋葉原の専用劇場で迎えたデビュー公演から、間もなく10年。AKBでの青春も、いよいよラストスパートに入った。『在籍ラスト』という冠を伴う活動に取り組む日々が続く。

2種類ある握手会のうち、ファンがメンバーを選べる個別握手会への参加は10月25日に終了した。

「10年間やってきたイベントがひと区切りついたので、感慨深くて。優子に会ったとき、『個別終わったんでしょ、お疲れさま』と言ってもらえたのはうれしかったですね。握手会の大変さはメンバー同士しか分からないので。今はさみしさもワクワク感もあります。期限が決められてるから楽しめるところもありますし。これまではずっと、先が見えない中を突っ走ってきたので」

12月9日に発売される新曲「唇にBe My Baby」が高橋みなみの卒業シングルとなり、単独センターを務めることも決まった。

前田敦子、大島優子らが受け継いできた立ち位置『0』。

高橋みなみにとっては、2006年2月発売のインディーズデビュー曲「桜の花びらたち」以来の大役ですね。

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「人によっては『去る者はセンターをやるなよ』と言う人もいるでしょうが、やらせていただくからには最後、本当の意味で後輩に背中を見せられる。今まで色んなセンター見てきて『あんなプレッシャーあるところに立ちたくねぇな』と思ったこともありましたが、10年間見てきたものをこのセンターにぶつけて、楽しめればいいんじゃないかな」

18日発売のベストアルバム「0と1の間」には歴代シングルをすべて収録。

箸にも棒にもかからなかった少女たちが、誰もが知る人気アイドルに進化するまでの、10年の歩みが詰め込まれた。高橋も、AKBでの活動を振り返るにあたって、転機となった曲をいくつか挙げた。

「最初は秋元康さんプロデュースということで脚光を浴びたものの、実質的人気はまず7人から始めなければいけないという壁がありました。秋葉原を拠点としてるから、萌え系とかいろいろ言われた時期もありましたが、人の見る目がちょっと変わったのは『大声ダイヤモンド』だと思うんです。CMで流れたのを聞いたりして、AKBの曲っていいかもと思われたのはそこかな。いい空気だなって感じました」

10枚目のシングル「大声ダイアモンド」は“起死回生”の一撃だった。



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前作「Baby!Baby!Baby!」は、CDとしては発売されない配信限定曲。

レコード会社との契約も切れていた。「大声ダイアモンド」はちょうど

現在所属するキングレコードからの、再出発となる勝負作でもあった。


「死ぬほどきつい時期でしたが、『RIVER』で初めてオリコンチャート1位を取らしてもらって、周りの対応も変わって。『Beginner』で初のミリオンを記録して、やっと『秋葉原48』じゃなくて『AKB48』と言ってもらえるようになりました。『秋元康プロデュース秋葉原発アイドル』と紹介されてたのが『国民的アイドル』に変わっていって、『えっ、国民的なん!?』と実感はなくて恐れ多くても、とにかくうれしくて」

抜群のリーダーシップを発揮し、「国民的」と呼ばれるようになったグループを牽引してきた。コンサートの開演前には、円陣の中心で声を張り上げてきた。そんな日々に、間もなく終わりが訪れる。AKBとしての最終活動日は未定ながら、後輩を叱咤激励する機会は残すところ、数えるほどとなった。

「メンバー全員に共通認識を持たせることは難しいと、この10年ですごく学びました。見てる人は見てるし、盗む人は盗むだろうし、そういうのでいいと思う。私の何かをたたき込むというのはないので、彼女たちには自分らしさを見失わないように活動してほしいだけです。自分が最初、何をやりたくてAKBに入ってきたのかっていうことさえ忘れなければ、見失わなくてすむと思うから」

AKB加入前から、高橋にはやりたかったことがある。母親の影響で幼いころから聞いていた中森明菜に憧れ、10年前に芸能界へと飛びこんだ。アイドル生活にピリオドを打った後は、初志貫徹で歌手の道へと進む。

「ソロになっても、人と交流して笑顔にすることに重きを置いてやっていきたいです。武道館にはじゃんけん大会とかいろんなふうに立たせてもらいましたが、いちアーティストにとって素晴らしい場所。いつかは立ちたいと思ってます。『元AKBの、この勢いで立っちゃえ!!』みたいなのではなくて、ゆっくりきちんと階段を上りたい。たとえ一時的に『たかみな消えた』と言われようとも、『消えてねぇし』と思いながら、ちゃんと力をつけていきたいな」

AKBでやり残したことは-。締めくくりの質問に「ないっ!!」と力強く即答した。

続けて「活動最終日が決まってないので、自分はどこまでいられるか分からないですけど、欲を言えば…」と前置きしてから

AKBの一員としての“最後の夢”を打ち明けた・・・。

「もう1回、レコード大賞を取りたいです。2回取らせてもらいましたけど、『紅白初めて出るんです』という子も毎年いて、実は見えない形で世代交代していて、レコード大賞を取ったことない子もいるので、今のメンバーで取りたいな」

 11年に「フライングゲット」、12年に「真夏のSounds good!」で手にした栄冠。受賞発表は12月30日に行われる。「グループでみんなと葛藤しながら、一緒に喜び一緒に泣いてという甲子園感は、1人になるとないと思うんです」。仲間と流す“3度目のうれし涙”が、最高の卒業祝いとなる。



『僕たちは戦わない』で有終の美を飾れ高橋みなみビックリマーク


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柏木由紀、高城亜樹、8月にグループを卒業した倉持明日香の3人組ユニット「フレンチ・キス」が5日、先日、解散コンサート『French Kiss Live ~LAST KISS~』を行った。



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ファン1万人に見守られ、約2時間半にわたって全18曲を熱唱。


ステージ中央の台にマイクを置いた3人は

ハート型のゲート前で手をつなぐと

マイクを通さずに生声で「ありがとうございました!」と絶叫し

5年2ヶ月の活動に終止符を打った。


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スポーツキャスターを目指し、ソロのタレント・女優に転身した倉持は

本公演がアイドルとしてのラストライブとなりました。

久しぶりにファンの大歓声を全身に浴びると

「皆さんとここまでこれたことが宝物になりました。こうしてまたこのステージに立って、歌って踊って、アイドルの衣装を着れたのは皆さんのおかげ。感謝の気持ちでいっぱいです」とあふれる涙をぬぐった。

リハーサルからずっと泣いていたという高城は

「この解散は寂しい解散ではないと思っています。フレンチ・キスがあったこと、解散しても、心の1ページに、胸に書き留めておいていただければと思います。5年間幸せでした」と涙ながらにあいさつ。

柏木は「もう一回ライブやりたいくらい、辞めたくない気持ちもあるんですけど、きょうのライブ振り返ってみて、後悔はないかなと思いました」とやりきった表情。「それぞれ新たな道に旅立ってスタートを迎えますが、このユニットを愛し続けていただけたらうれしいなと思います。皆さん本当にありがとうございました」と深々と一礼し、涙こそ見せなかったもののファンの声援をかみしめた。



ですが・・・ゆきりんはそれでいいの?

メインブログに書きました。


『柏木由紀はやっぱりファンに謝罪しましょう・・・』



ラストライブは「ファンの皆さんと大きな会場で一緒に盛り上がりたい」という3人の思いを受け、過去最大の会場が用意された。2ndシングル「If」からスタートし、3人では初披露というデビューシングル収録曲「口移しのチョコレート」など人気曲を連発。アリーナ後方の天井から「日」の字型のステージが降りてくると、3人が観客席の頭上(地上高さ3メートル)を歩きながら歌唱し、1万人に極力近くで歌声を届けた。

1万人のファンは、柏木由紀からやっぱり謝ってほしいでしょうね・・・。



乃木坂46「今、話したい誰かがいる」が好調ですね


プロモーションも緻密で明確な戦略を感じます・・。


乃木坂についてメインブログに書きました

題名は・・・


『乃木坂46はもはやAKB48の公式ライバルではない



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今回のCD初回売上は37万枚です。

乃木坂46は現在37人いてこの約53万枚の大多数が個別握手会の握手券が挿入されたCDによる売上なので37人で約53万枚を売り上げたことになります。



初日で一人当たり533,533÷37≒14,420枚を売り上げた結果になります。


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一方でAKB48は個別握手会でAKB48グループのほぼ全員が参加

入山杏奈は事件の影響により不参加・チーム8メンバーは不定期の参加していてAKB・SKE・NMB・HKT・NGTがあって約300人います。

「ハロウィン・ナイト」は初日の推定売上枚数は1,187,633枚ですが初日で一人当たりの売上枚数は1,187,633÷300=3958.77と乃木坂46とは1万枚以上水を空けられているのが現状です。


乃木坂46の勢いを感じます。

あとは約1か月後にある紅白歌合戦出場歌手発表を待って

悲願の紅白歌合戦初出場の吉報を待つだけです。


まぁ、初出場間違いなしですねビックリマーク '-^*)/


乃木坂46の快進撃はこれから勢いを増します。

AKB48グループは負けられないですね。

新しく結成された欅坂46の存在もあるのでどう対抗していくかです。



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坂シリーズ・・・・これまた楽しみですね音譜





AKB48の現役慶大生メンバー

内山奈月がグループから卒業する意思を明かしました。



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メインブログにも最近の若手の卒業について書きました。

こちらです。


『AKBグループを卒業する若手メンバーの様々な理由』


次期総監督の横山由依

内山がAKB48に入った頃に1人で練習していたことを

思い出しツイッターで感慨をつぶやいている。



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また、内山を尊敬していると公言する田北香世子

卒業発表を目の当たりにしてショックで涙が止まらなかったといいます。

昨年の『第6回AKB48選抜総選挙』で63位となり

「1票1票が本当に嬉しいです」

「総選挙で壇上に上がることがAKBに入ってからずーっと目標でした! だから本当に幸せです」とファンに感謝していた内山奈月。



今年の『第7回選抜総選挙』では39位と躍進して

ネクストガールズ入りを果たした。



日本国憲法を暗唱するアイドルとして知られる彼女は

2014年7月に九州大学法学部教授

南野森氏と共著で『憲法主義 条文には書かれていない本質』を出版。


憲法主義:条文には書かれていない本質/内山 奈月
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ファン層も広がったことは確かだが

人気上昇の要因はそれだけではなさそうなのです。

横山由依は自身のツイッターで

「初期の頃1人で自主練をしてたなっきー」と

彼女が2012年に第14期として入った頃を振り返った・・・。



横山が声をかけると

「何をどう頑張ればいいのかわからない」と泣いたという。



その頃から内山奈月を見てきた横山由依だけに

「今は誰よりもファンの皆さんを大切にして一緒に夢を掴んでいる。その姿を見てみんな影響を受けました」と感慨深げだった。“憲法アイドル”という武器だけではなく、ファンを思う気持ちが彼女の人気につながったのでしょうね。


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今回の公演で内山と共演したドラフト1期生の田北香世子は『田北香世子 Google+』でその時を振り返る。田北がMCで「AKBで一番私がなっきーさんのこと尊敬してると思う!」と告白した後に内山から卒業発表があり、「ずっと涙が止まりませんでした」という。そんな彼女が「なっきーさんの活動に対する姿勢やファンの方との絆、明るくて優しくて素敵な性格で、いつもハッピーを届けてくれるところが本当に大好きで尊敬してます!」と

絶賛する内山奈月の姿は

やはり他のメンバーも学ぶところが多いはずです。


内山奈月の卒業時期は未定ですが

AKB48での残された時間をファンやメンバーたちと

存分に楽しんで欲しいですね。






AKB公式ライバルの乃木坂46の13作目シングル

「今、話したい誰かがいる」が発売初週に62万7000枚を売り上げ

11月9日付オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得しましたビックリマーク



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おめでとうクラッカー


そういえばAKBにも転機となったシングルが過去にありましたね

こちらですね


『AKB神曲「大声ダイアモンド」からのセンター価値の確立』



乃木坂の2作目の「おいでシャンプー」から通算12作目かつ

12作連続となるシングル1位獲得を達成した乃木坂46は

「女性アーティストのシングル1位獲得作品数」記録において

同じく11作でならんでいたNMB48を抜いて歴代単独4位となった。

また今作の初週売上枚数は、前作「太陽ノック」が2015年8月3日付で記録した60万9000枚を上回っており、自己最高のシングル発売初週売上枚数を記録する好調ぶりを見せました。

今作は劇場版アニメ『心が叫びたがってるんだ。』の主題歌にも起用されており、ともにグループ1期生で主力メンバーとして活躍する白石麻衣西野七瀬が、グループ初のダブルセンターを務めることでも注目を集めています。


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勝負に出て、見事勝利の乃木坂ビックリマーク





藤田奈那がバラエティ番組『ダウンタウンDX』に初出演しましたね。


過去記事ですが、藤田奈那の記事はこちら


『第6回じゃんけん大会覇者藤田奈那の素顔と公約』


9月16日に開催された『第6回AKB48グループ ソロシングル争奪じゃんけん大会』で優勝した藤田奈那


10月29日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ)に初登場すると

その『じゃんけん大会』で今回勝つまでは

「ヤラセだと思っていた」と平然と口にしてダウンタウン呆れさせていました。

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彼女は「宝塚のために生きている」というほど宝塚歌劇団の熱いファンである。この日、ゲストの元宝塚宙組トップスター・大和悠河が正面のひな壇に座っていたが、大和から「目を合わせてくれない」と指摘されると「見れないし、見ないで欲しい」と緊張して答える。「私なんかを視界に入れないで欲しい」というのだ。ダウンタウンに促がされて大和が彼女に投げキッスすると、感激するあまり「ヒエッ~!」と飛び跳ねた(笑)。


自身を一躍有名にしてくれた『第6回AKB48じゃんけん大会』についても本当は2位になりたかったとカミングアウト。

1位にはご褒美としてソロデビューが約束されるが、「ソロは背負うものがいろいろとある」ので気が重いらしい。その点、2位はカップリング曲のセンターなので(センターで)おいしい上に、(カップリングなので)プレッシャーもなく

売上もそれほど責任を感じなくて済むという。


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そんな藤田奈那のキャラクターを同番組の上原太志ディレクターも評価しており、『上原太志(uehara1108)ツイッター』で「藤田さんは完全に爪痕を残してくれました!」とつぶやいている。彼女にはどのようなトークが飛び出すか期待させるところがあるのだろう。

もちろん、ソロデビューも楽しみですね。

本人は2位でなくて不本意かもしれないが

13歳でAKB48に入るまで8年間もバレエのプロを目指して養成所に通ったというその感性を発揮してもらいたいですね。


完全にセルフイメージの移行が始まった藤田奈那

これからが面白いですね。