ぱるるの想いは女優へ・・・でもAKBで何か残してね | トレキャチAKB アメブロ版

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AKBグループのミニ情報をお伝えします。

伝説のホラー映画『女優霊』をはじめ

数多くのホラー作品を生み出してきた映画監督・中田秀夫による

最新作『劇場霊』が今週末11月21日に公開。


同作品で映画本格初主演を果たす島崎遥香

オーディション&エンタメ情報サイト

『Deview/デビュー』のインタビューにて

同作品のオーディションエピソードや見どころ

女優への想いを語った・・・。


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同作品は、嫉妬・憎しみ・怨念がうずまく“劇場”で繰り広げられる、最恐のジェットコースターホラー。島崎が演じるのは、芸能事務所に入って5年、いまだ役に恵まれない若手女優・水樹沙羅。紗羅が出演することになった新作舞台の配役をめぐり、女優同士の壮絶な争いが繰り広げられる中、小道具として使われる球体関節人形が持ち込まれてから次々と劇場に異変が起こる。スタッフの女性が変死を遂げ、続いて主演女優も不慮の事故で降板。そして代役として主役に抜擢された沙羅にも、恐怖の影が忍び寄る――。


AKB48グループ全メンバーを対象にしたオーディションを勝ち残り

今作の主演に抜擢されたぱるる。

「まさか自分が選ばれるとは思ってなかった」と自身でも想像していなかった抜擢だったらしく、「嬉しさよりも、素直に驚きのほうが大きかったです。あとは“大丈夫かな?”っていう不安もありました」と当時の想いを告白。


中田監督は“島崎の緊張感や不安感が

沙羅の心理と重なり、リアルな表情になっていた”という。

ホラー作品ならではの、恐怖におののく表情や豪雨に打たれながらの迫真の演技など、今までにない新たな一面を見せている島崎は、ホラー作品の撮影について「ホラーは非現実的な部分が多いので、いろいろ想像しながら演技するのは難しかった」と語り、「特にアップになって恐怖を浮かべる演技は一番大事なところなので、段階的にお芝居を分けてやっていくようにしまして。ここはちょっと驚く顔、ここは最大限に怖がる顔っていう感じで、監督に教えてもらいながら自分なりにトライしていったんです」と撮影を振り返った。

今回、初の映画単独主演を果たした島崎に、女優業に対する想いを聞くと、「機会をいただけたらまたやりたいなと思いました。お芝居って、普段は経験できないようなことをできたり、衣装や髪型を変えたり、中身も外見もまったく別人になれるじゃないですか。それはやっぱり面白い」と笑顔をみせ、今後演じてみたい役柄については「ずっと言っているんですけど、探偵役をやってみたいんです。というか、探偵になりたかったんです」とコメント。

そのココロを聞くと「自分以外の誰かのことをいろいろ調べるのは興味深いなと。私、初対面でも相手の顔とか話し方で、だいたい“こんな人かな”ってわかる気がするんです。癖みたいな感じで気づくと見ています。AKB48のメンバーもだいたい性格はわかっちゃいますよ。わかっても、それを口にしないから大丈夫です。みんなにはバレてないと思います」とイタズラっぽく笑った。



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女優には向いていると思いますね

ただAKBで何かを残してからの転身を期待します。

島崎遥香は私の希望なので・・・・。


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