対話。 | 彼方行 -かなたゆき-

彼方行 -かなたゆき-

『どこへ向かう?』『彼方へ』『それは、此処』
紆余曲折の果ては、占い師

『観察者の目は、常に平等だ。
観察者の目は、観察者であるからこそ、個々に思い入れを持つことなく観察する。
その眼差しを、慈愛と受け取るか、糾弾と受け取るか。
それは、感情を持つこちら側の主観からの発露だ。
観察者には、感情の概念がないからこそ、それを知る為にこちらに働きかける。
だから、その主観でいい。

あるがまま、というのは、こういう事だ。

別の面から。

その主観を、拒否する事も出来る。
拒否。
ではないか。

選択。
選択する事が出来る。
選択したら、観察者は、その選択を観察する。

あるがまま、というのは、こういう事だ。』







何か。をふと思った時に、答えがざーっと流れます。
対話、と考えると、凄く理にかなっている気がして、色々分かりやすくなりました。

チャネリング、と捉えると、テンション上がるので。
そう捉える事にしました。

ここは、そんな怪しいブログです。
怪しい、は、私にとっての誉め言葉です。