ちからをつけるQ:こころが穏やかで幸せになってきたらそれで十分なんだと思っていましたでも違って同じように苦しんでいる人をみると悲しいですA:ここまでくると(サットヴァヨガを継続して変化し続けていると)苦しんでいる人たちが自分の一部になる自分の問題になるちからが必要ならそれを手に入れて同じように(苦しむ人たちに)取り組んで(わたしが与えて)いきます