息子から
学校の先生(女性)がお休みだった、
と聞いた。
理由は誰も言わなかったらしいけど
女王の棺を見るための列の長さを見ると、
もしかして、ロンドンに行かれたのかな~
と思った。
突然休んだ彼女の代わりにやってきたのは、
男の先生だった。
息子の学校の先生は、なぜか校長や職員を除いて、女性しかいない。
だからナーサリーから今に至るP6まで、
すべて女の先生で来た。
去年くらいから、お口がだいぶ達者になった息子。
「なんでガールズ(クラスメイトや先生を含め)は、こうも感情的なんだろうねぇ…」
と、
うちの職場のバツ2おっさんと全く同じことを言い出した。
今から君の将来不安になっちゃうじゃないか。![]()
で、息子いわく、
今回やってきた先生は、
マンチェスター・シティの
ケビン・デ・ブライネに似てるという。
(ちょっと見たくなっちゃうじゃないか。)
イケメンな上に、
とても穏やか。
「スーパーサブだ。」
と絶賛していた。
対して、女の先生に関しては、
「シャルル・ルクレールのようだ…」
(F1のフェラーリドライバーで、今季、いいところで他のドライバーがスピンしたり、チームのひどい戦略に悩まされ、よく叫んでる人)
との感想。
その例えよ…
毎日毎日同じ顔見て、同じこと言って、
先生もお疲れなんだよ…![]()
そんな今週の息子の学校の、
通学路にある家のテラスに
ソファとセックスドール(空気で膨らませた裸体の男型の人形)
が突如出現して、子供から、「あれ何??」と質問されたとか、景観がひどいとかで、ちょっとした騒ぎになった。
きっと大学生が次々に引っ越してきて、親元を離れて羽根を伸ばして、フレッシャーズウィークでハメを外してるのかもしれない。
うちは、ヘンパーティー(結婚前の女子パーティー)で人形を背負ってる女子もちょいちょい街で見るし、さして驚かない。
なんだ、この免疫。![]()
あと、全然関係ないけど、
10年以上使った象印の内釜に穴が空いてしまった。(洗浄機に入れてしまったりしたから、うちのせい。)
そして、テレビのリモコンの電源ボタンが壊れた。
う、う、う![]()
いいこともあったけど、よくないこともあった今週。
週末はのんびりしよう。
