サボサボー。さぼさんだぜー。
(コッシーというか、みいつけた!を見てればわかるけど。)



えーと、ざっと記録をしなくては。

日曜日に28kmを走ったので、
少しだけ左ひざの後ろが不安で、
とりあえずスイムで足をやすめ、
火曜日に望年会なので、
これで足の不安を解消する作戦。



月
スイム
キホンフォームを習得するべく、がんばる。
久しぶりにインターバルを。
100m 1分50インターバル(1分40ペース)×5本×1セット で限界。

とーたる タブン 1500mくらい。


火
会社の望年会

忘れる忘年会ではなく、来年に望む望年会です。
これは、ボクが考えた。

水
バイク111km 
千頭(の途中まで)4時間半。

かんがえたら、もう12月も目の前。


なのに、
上半身は
半そでウエアーとアンダーシャツと春秋用のアームウオーマーだけ。。。。
下は
夏に履くバイクパンツのみ。。。。

あ、一応、ネックウオーマーと手袋をしていたけど、
これがなかったらホント死んでたって言葉が適しているくらい。


最初ガクガクしていたけど、
バイク漕ぎ始めれば寒さにも慣れてくる。
そのため、そこまでを予想してやや薄着にしたのだが、、、、、、、、



山の中、ぜんぜーーーーん陽がささなくて、
終始ガクガクプルプル。

足先の感覚は全くなくなるし、
常にカエリタイ帰りたいかえりたいの呪文を繰り返すこと1時間半。

そうは思いながらも、ドンドン先に進んじゃってるから
帰るにも、がまんしていくしかないし。

ってことで、
目標の千頭につくころにはだいぶ寒さも和らいではきたけれど、
なんせ、

とくにまた激坂の途中で工事していて、
旗振り警備員君が、
激坂の途中で


止まって!とまって!


なんて、連呼するもんだから、

こっちは、止まったら再出発で上れなくなるもんだから、
割とムシ。笑


え?え?止まるの!?止まるの?ここで?!
なんていいながら

言うこと聴かない。

しかも、止められても、現場は
ずーーーいぶん向こうなんだもの。


しかも、だって
ああいう旗振り警備員の言うこと聴いて事故しても
責任は旗振り君には一切責任はナイ。

だから、言うこと聴いて事故っても、
無視して事故っても

結局は
自己責任。


というか、

激坂の途中で止めないでください。お願い。


で、

またもや
相互通行の工事現場が千頭近くにあって、
そこで5分待っても向こうから車が来ないので、
相当向こうで車をとめているのが予想できたので、

いつまで待ってて居てもしょうがないし、
午後から雨も降るっていうし
千頭に執着せずにUターン、。


ちなみに、さむすぎて、
111km、4時間半の間に4回もトイレにいってしまった。



木
スイム
たぶん2kmくらい

キホンフォームに注意しながら。

ゆっくりしているときは
ある程度は考えなくてもそこそこの右側に落ち着いてきたという話だった。

で、インターバルを。
100m 1ふん50インターバル(1ふん35~42)×5本 ×3セット


3セットまではいけた!いや、時間が有れば、もう1セットはいけたな。


ま、むりしてフォーム崩してもしょうがないので、
フォームが崩れない前にとめておく。

今はフォームが大事。



で。

こーなってくると、日曜日から木曜日まで走っていないんだってことになる。
金曜日は忘年会、土曜日も忘年会なので、、、、、

1週間まるまる走らないことになりそう。。。
土曜日走ろう。っと、。