山下埠頭、山下公園前、山下通り?の一部などをつかい、
埠頭はボコボコ、向きによって強風、カーブやUターン、高架橋の下の斜線な白線の連続など、
地形に富んだコース。
とりあえず、コース不明なので、前にいる人たちをコース案内にして進む。
今回、バイクで脚を残してランに持ち込みたいたいっていうのがあって、
カーブ、Uターン、強風などには無理に頑張らない目標。
特に、Uターン後の立
ち漕ぎはしないこととしていた。
バイクでがんばると、
ランが苦しいんだ。
ランが苦しいと、レース後の印象もわるいし。
常にバイクではおさえて、
最後のレースだし横浜の街並みを楽しめれば、抜かれてもいいや。程度。
ランで快適に走れれば、最後のゴールで楽しい思いでシーズンを終えることができる。っていうこと。
バイクで3分遅れても、
ランで5分早ければ結果OKなわけで。
で、
6.6kmを6周のうち、ボトルで2本を所持している。
1本は、かけ水と飲み水用
もう1本は、スポーツドリンクで飲む専用につかうのだが、
なんと
5周目で消費してしまう。。。
ペースは早いのは分かってはいたけど、
足りないものは足りない。
しかも、水がぬるいというか、暑さでお湯。。。。。。
<かけお湯>して、結果、風で冷えてくれればいいかな。的な。
で、、、
この後、トランジットには水を用意していないので、
6周目をそのまま水なしで行くのはちょっと危険。
その前に水分補給をしたくて。
ってことで
エイドでボトルにペットボトルの水を1本全部入れてもらう。
抜かれてもいいや、苦しくなきゃ。的に。
で、思う存分ペット1本分を飲んで、かけて。思い切り消費!
で、無理することなく、そつなくバイクは楽しむことができた。
それが一番大事。
で
すでにこのころ、
先にウエーブスタートした35才代以上の人たちは
さすがに徐々に ランにうつっているので
バイクコースには30才代、25才代、20才代を中心に
パラパラと人が少なくなってきていた。
で
ランに突入。
ランにつづく。
埠頭はボコボコ、向きによって強風、カーブやUターン、高架橋の下の斜線な白線の連続など、
地形に富んだコース。
とりあえず、コース不明なので、前にいる人たちをコース案内にして進む。
今回、バイクで脚を残してランに持ち込みたいたいっていうのがあって、
カーブ、Uターン、強風などには無理に頑張らない目標。
特に、Uターン後の立
ち漕ぎはしないこととしていた。
バイクでがんばると、
ランが苦しいんだ。
ランが苦しいと、レース後の印象もわるいし。
常にバイクではおさえて、
最後のレースだし横浜の街並みを楽しめれば、抜かれてもいいや。程度。
ランで快適に走れれば、最後のゴールで楽しい思いでシーズンを終えることができる。っていうこと。
バイクで3分遅れても、
ランで5分早ければ結果OKなわけで。
で、
6.6kmを6周のうち、ボトルで2本を所持している。
1本は、かけ水と飲み水用
もう1本は、スポーツドリンクで飲む専用につかうのだが、
なんと
5周目で消費してしまう。。。
ペースは早いのは分かってはいたけど、
足りないものは足りない。
しかも、水がぬるいというか、暑さでお湯。。。。。。
<かけお湯>して、結果、風で冷えてくれればいいかな。的な。
で、、、
この後、トランジットには水を用意していないので、
6周目をそのまま水なしで行くのはちょっと危険。
その前に水分補給をしたくて。
ってことで
エイドでボトルにペットボトルの水を1本全部入れてもらう。
抜かれてもいいや、苦しくなきゃ。的に。
で、思う存分ペット1本分を飲んで、かけて。思い切り消費!
で、無理することなく、そつなくバイクは楽しむことができた。
それが一番大事。
で
すでにこのころ、
先にウエーブスタートした35才代以上の人たちは
さすがに徐々に ランにうつっているので
バイクコースには30才代、25才代、20才代を中心に
パラパラと人が少なくなってきていた。
で
ランに突入。
ランにつづく。