今日は ダラダラかきました。
先週、浜松でセッションの 泳ぎ納め があった。
50m×108本とか、130本とか、160本とか。
去年は1分30で108本だったけど、
今回は1分15で130本にするつもりだったのだ。
が、
ボクはハーフマラソンにエントリーしていたので、今年は行けず。。。
だから
今日、愛知県の三好にある、
別のトライアスロンセッションの泳ぎ納めに ハイドロのコーチらといってきた。
三好って、実際はどこか知らなくて、
きっと浜松に近い、豊田とか、豊川付近なんだろうと勝手に予想していたら、
なんと、
浜松から三好よりも、
名古屋からのほうが三好に近い位置。
地味に遠いことがあとから判明。、、
東名1000円だから財布にはやさしいのはうれしい。
で、いざ、行ってきた。
メニューは、
100m 2分インターバル 87本= 8.7km 3時間。
以前は、57本が最高だった(時間制限があった)ので、
ほぼ9kmを泳ぐのは初めて。
ま、1コースに10人くらいで数珠球のように泳ぐから、ドラフティングしながらなので、
2分インターバルでもいけるよ。といわれたので、挑戦。
いざ、現地でスタート前になると、
うちらのメニューのコースだけ最初5~6人くらいしかいない。。。(しかもここだけなぜか女性が半分くらい。)
ほかのコースは12人とかいるし!
これじゃなにも数珠球にならん!とビビって。
とりあえず5本交代で先頭を引っ張ることにして。
で、この人数なら 先頭は2回やればいいだろ。とおもっていたら、大間違い。
20本くらいになると、遅くなる人が出てきて、
その人、列をずいぶんと切らしてしまい、
その後ろの人は休憩がとれず、ずーっと泳ぎ続ける羽目に。
で、自分が先頭の順番になる少し前に、後ろにすーっとまた並びなおす。
ペースを乱すだけで、なんのために中間にいるのかわからなくて。
あきらめるなら、最初から後ろに行ってくれればいいのに。
一番後ろにいてくれれば自分のペースで泳げるし、みんなの列がみだれずにすむのになあ。とおもいながら。
泳ぎきれなくて、遅れた結果、休む。
それならば、下のコースにいけば、泳ぎ続けることができて、
そちらのほうがトレーニングになるのではないのかと思ったり。
泳ぎ続けてるとやはり
そういう人が増えてきて、結局、先頭を4回引っ張ることになる。これは計算外だった 笑。
しかしやっぱ、後半は、先頭でがんばっても2分インターバルで1分58~2分5くらいになる人もいて。
でも、
そういうがんばりは好き。ギリギリでもがんばって使命を全うする人。
意思が伝わってくるし。こういうときは気持ちで団体競技になる。
だから、自分のときは、、、1分45くらいで引っ張って。ま、後半にもなると結構つかれるんだけど。。
それから、泳ぎながら
横のコースをみてたら、
2分15 のクラスは、やはり、泳ぎがまだ大変そう。自分も去年だったらあそこにいたろう。
で、
1分45 のクラスは、やはり、速い。
この1分45のクラスには12人くらいいて。
自分よりも上のレベルの人ってたくさんいるよなーって改めて 奮起材料を得る。
遠征や、セッションって、こういうのがあるから面白い。
モチベーションが上がる。
自分は、まだまだドラフティングがあっても、1分45でまわすことは無理だろう。、
と思いながら、この2分で最後までまわすことに集中する。
それから、
むこうの愛知の人たちって、ぴったりドラフティングしてくるみたいで、
足にバシバシ手があたってくる。
M田さんがすごい嫌がっていたので交代した。
たしかに、
あるときに数えてみたら、1度に連続7回も足に手が当たってきて。すこしはスピード調整しないんかい~。
別にいいんだけど、LSDで、そこまでプレッシャーっていうか、ストレスを与えてこなくてもいいんじゃないかと。
だって前が詰まっているんだから。笑
今日はドラフティングの練習じゃないし、そんなにつめなくても楽に泳げるしね。
すごいとおもったのは、
スタートして、壁キックして3mですでに足に手があたってきたとき。
ちょい、スタート速すぎじゃない?っておもった。笑
詰まるのがわかっているなら、スタートのタイミング調整すればいいのに。
で、
最後の方は、やはり、みんなバテてきたようで、
もう、列がばらばら。
ちょうどペースが落ちないメンバーで先頭を引っ張りはじめたんだけど、
周回遅れがでるほど。
それでも、
なかなか先頭を優先してくれないし~ なぜだ、。。
これには少しイラっときて、わざと足に手をあてて、それでも気づかないから後ろで立って歩いてアピール。
ってな具合に。、
3時間、特に考えることがないから、つまんないこと考えていたことを 記述してみました。
ほかにも何か考えていたかも。
しかし、わすれた。
そーいえば、
後半に入ったら
すごくラストまでが、あっという間だった。
で、
心拍、呼吸は全くみだれず、
ただ、肩甲骨まわりにじわーーーという疲れがでた。
このつかれが心地よい。
LSDにしか味わえない心地よさ。
そりゃ、3時間も腕を回し続ければ、疲れてくるわね。
それから心配した膝は、
途中、少し痛んで、少し足が痺れたが、今現在は忘れたかのように治ったつもり。
走ったらどうかわからないけど。
またピアノの椅子の角に膝のお皿をぶつけなければ大丈夫かしら。
で、
ホントは、28日までスイミングクラブでは泳げるらしいのでそれまで泳ごうかと思ったけど、
なんだか
今日の泳ぎで、だいたいやりきった感がでたので、
これにて
区切りよくヨシとしようかと思っている。
長文最後までお付き合いありがとう。
泳ぎ納め 2010。
先週、浜松でセッションの 泳ぎ納め があった。
50m×108本とか、130本とか、160本とか。
去年は1分30で108本だったけど、
今回は1分15で130本にするつもりだったのだ。
が、
ボクはハーフマラソンにエントリーしていたので、今年は行けず。。。
だから
今日、愛知県の三好にある、
別のトライアスロンセッションの泳ぎ納めに ハイドロのコーチらといってきた。
三好って、実際はどこか知らなくて、
きっと浜松に近い、豊田とか、豊川付近なんだろうと勝手に予想していたら、
なんと、
浜松から三好よりも、
名古屋からのほうが三好に近い位置。
地味に遠いことがあとから判明。、、
東名1000円だから財布にはやさしいのはうれしい。
で、いざ、行ってきた。
メニューは、
100m 2分インターバル 87本= 8.7km 3時間。
以前は、57本が最高だった(時間制限があった)ので、
ほぼ9kmを泳ぐのは初めて。
ま、1コースに10人くらいで数珠球のように泳ぐから、ドラフティングしながらなので、
2分インターバルでもいけるよ。といわれたので、挑戦。
いざ、現地でスタート前になると、
うちらのメニューのコースだけ最初5~6人くらいしかいない。。。(しかもここだけなぜか女性が半分くらい。)
ほかのコースは12人とかいるし!
これじゃなにも数珠球にならん!とビビって。
とりあえず5本交代で先頭を引っ張ることにして。
で、この人数なら 先頭は2回やればいいだろ。とおもっていたら、大間違い。
20本くらいになると、遅くなる人が出てきて、
その人、列をずいぶんと切らしてしまい、
その後ろの人は休憩がとれず、ずーっと泳ぎ続ける羽目に。
で、自分が先頭の順番になる少し前に、後ろにすーっとまた並びなおす。
ペースを乱すだけで、なんのために中間にいるのかわからなくて。
あきらめるなら、最初から後ろに行ってくれればいいのに。
一番後ろにいてくれれば自分のペースで泳げるし、みんなの列がみだれずにすむのになあ。とおもいながら。
泳ぎきれなくて、遅れた結果、休む。
それならば、下のコースにいけば、泳ぎ続けることができて、
そちらのほうがトレーニングになるのではないのかと思ったり。
泳ぎ続けてるとやはり
そういう人が増えてきて、結局、先頭を4回引っ張ることになる。これは計算外だった 笑。
しかしやっぱ、後半は、先頭でがんばっても2分インターバルで1分58~2分5くらいになる人もいて。
でも、
そういうがんばりは好き。ギリギリでもがんばって使命を全うする人。
意思が伝わってくるし。こういうときは気持ちで団体競技になる。
だから、自分のときは、、、1分45くらいで引っ張って。ま、後半にもなると結構つかれるんだけど。。
それから、泳ぎながら
横のコースをみてたら、
2分15 のクラスは、やはり、泳ぎがまだ大変そう。自分も去年だったらあそこにいたろう。
で、
1分45 のクラスは、やはり、速い。
この1分45のクラスには12人くらいいて。
自分よりも上のレベルの人ってたくさんいるよなーって改めて 奮起材料を得る。
遠征や、セッションって、こういうのがあるから面白い。
モチベーションが上がる。
自分は、まだまだドラフティングがあっても、1分45でまわすことは無理だろう。、
と思いながら、この2分で最後までまわすことに集中する。
それから、
むこうの愛知の人たちって、ぴったりドラフティングしてくるみたいで、
足にバシバシ手があたってくる。
M田さんがすごい嫌がっていたので交代した。
たしかに、
あるときに数えてみたら、1度に連続7回も足に手が当たってきて。すこしはスピード調整しないんかい~。
別にいいんだけど、LSDで、そこまでプレッシャーっていうか、ストレスを与えてこなくてもいいんじゃないかと。
だって前が詰まっているんだから。笑
今日はドラフティングの練習じゃないし、そんなにつめなくても楽に泳げるしね。
すごいとおもったのは、
スタートして、壁キックして3mですでに足に手があたってきたとき。
ちょい、スタート速すぎじゃない?っておもった。笑
詰まるのがわかっているなら、スタートのタイミング調整すればいいのに。
で、
最後の方は、やはり、みんなバテてきたようで、
もう、列がばらばら。
ちょうどペースが落ちないメンバーで先頭を引っ張りはじめたんだけど、
周回遅れがでるほど。
それでも、
なかなか先頭を優先してくれないし~ なぜだ、。。
これには少しイラっときて、わざと足に手をあてて、それでも気づかないから後ろで立って歩いてアピール。
ってな具合に。、
3時間、特に考えることがないから、つまんないこと考えていたことを 記述してみました。
ほかにも何か考えていたかも。
しかし、わすれた。
そーいえば、
後半に入ったら
すごくラストまでが、あっという間だった。
で、
心拍、呼吸は全くみだれず、
ただ、肩甲骨まわりにじわーーーという疲れがでた。
このつかれが心地よい。
LSDにしか味わえない心地よさ。
そりゃ、3時間も腕を回し続ければ、疲れてくるわね。
それから心配した膝は、
途中、少し痛んで、少し足が痺れたが、今現在は忘れたかのように治ったつもり。
走ったらどうかわからないけど。
またピアノの椅子の角に膝のお皿をぶつけなければ大丈夫かしら。
で、
ホントは、28日までスイミングクラブでは泳げるらしいのでそれまで泳ごうかと思ったけど、
なんだか
今日の泳ぎで、だいたいやりきった感がでたので、
これにて
区切りよくヨシとしようかと思っている。
長文最後までお付き合いありがとう。
泳ぎ納め 2010。