日曜日のスイムセッションでは、
1分50インターバルで 100mをだいたい1分33ペースでまわった。(3本だけだけど。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いままでは、
2分インターバルで
100m 1分40ペースだったが、
これからは
1分50インターバルで
100m 1分35ペース。
本数やらなくてもいいから
これでまわせるようになろうかな。って。
休みは 10秒 短くなって、
なおかつ、 5秒ペースを早くするわけで
よくばってみた。
っていうか、
いま、自分なりに攻めの姿勢。
トライアスロンのトレーニングっていうか、
今は、水泳部的感覚(笑)
タイムがあがっているから、苦しくても楽しいわけで。
で、
アップ50m×1=50m
1分50インターバル(1分30~35ペース)×5本 ×3セット=1500m
ダウン50m×5本=250m
トータル1.8km
とりあえず3セットにわけて。
いずれ続けて15本できるようになりたい。
自分でもびっくりしたのは、
最初の2本目くらいは 1分30 で帰ってくる。 速くなった。
いままではこんなこと考えられなかった。
きっと、コーチに指摘してもらった手の入水位置が関係しているのだろう。
3本目からは修正して、目標の1分35。
残念ながら
最終セットの5本目では、1分37になってしまったけど、
5本×3セット こなす事はできた。
ただし、
条件は 波がないこと。 コレ大事。
なんで速くなってきたのかという自己分析をしてみると、
手の水のとらえかたがかわってきた(スカーリング、効率よいかきかた)
腕の入水位置を変えた(抵抗のない泳ぎ)
たしかにターンが早くなった。(プールだからこそ)
という技術的要素がある気がする。
ターンに関しては、
自分でも、
あれ。
と思っていると、くるん とターンしているような感覚。
気づくと回っている感じ。
ま、これは、レースには無意味。
レースにとっては本当のタイム短縮という事にはつながらないけれどね。
ま、
技術だけでなく、
心拍自体も向上しているとおもいますけれど。
1分50インターバルで 100mをだいたい1分33ペースでまわった。(3本だけだけど。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いままでは、
2分インターバルで
100m 1分40ペースだったが、
これからは
1分50インターバルで
100m 1分35ペース。
本数やらなくてもいいから
これでまわせるようになろうかな。って。
休みは 10秒 短くなって、
なおかつ、 5秒ペースを早くするわけで
よくばってみた。
っていうか、
いま、自分なりに攻めの姿勢。
トライアスロンのトレーニングっていうか、
今は、水泳部的感覚(笑)
タイムがあがっているから、苦しくても楽しいわけで。
で、
アップ50m×1=50m
1分50インターバル(1分30~35ペース)×5本 ×3セット=1500m
ダウン50m×5本=250m
トータル1.8km
とりあえず3セットにわけて。
いずれ続けて15本できるようになりたい。
自分でもびっくりしたのは、
最初の2本目くらいは 1分30 で帰ってくる。 速くなった。
いままではこんなこと考えられなかった。
きっと、コーチに指摘してもらった手の入水位置が関係しているのだろう。
3本目からは修正して、目標の1分35。
残念ながら
最終セットの5本目では、1分37になってしまったけど、
5本×3セット こなす事はできた。
ただし、
条件は 波がないこと。 コレ大事。
なんで速くなってきたのかという自己分析をしてみると、
手の水のとらえかたがかわってきた(スカーリング、効率よいかきかた)
腕の入水位置を変えた(抵抗のない泳ぎ)
たしかにターンが早くなった。(プールだからこそ)
という技術的要素がある気がする。
ターンに関しては、
自分でも、
あれ。
と思っていると、くるん とターンしているような感覚。
気づくと回っている感じ。
ま、これは、レースには無意味。
レースにとっては本当のタイム短縮という事にはつながらないけれどね。
ま、
技術だけでなく、
心拍自体も向上しているとおもいますけれど。