22日午前9時15分頃、福岡県朝倉市杷木志波の筑後川で、トライアスロン大会「第4回筑後川カッパスロンin原鶴温泉」に出場していた大分県由布市湯布院町川上、大分赤十字病院職員加藤健一さん(31)がおぼれているのを、岸からビデオ撮影をしていた大会関係者が発見。

 関係者らが水深約1メートルの川底に沈んでいた加藤さんを引き上げたが、すでに心肺停止状態で、約1時間45分後に死亡が確認された。


 朝倉署の発表によると、水死とみられる。大会のコースは筑後川や同川沿いのサイクリングロードで、参加者は1キロ泳いだ後、自転車で40キロ走る。午前9時にスタートした。加藤さんは約600メートル泳いだところでおぼれたという。


以上、よみうりオンライン記事 コピペ。




ということで、

自分も大井川港のときに、

運ばれるまでもいかないが熱中症になってしまいました。

あたまクラクラ、平衡感覚ないし、記憶も飛んで、嘔吐をもよおす。。


冷水もエイド毎に かなりジャブジャブかけてもらったにもかかわらずです。

ちゃんと水も飲んで。



この方は

不慮の事故であろか。

もともと当日の体調がわるかったのかもしれない。



水深1m。


600m付近で、、、

スイムバトルが終わったくらいに心臓発作か。


水温暖かかったみたいだから、

ウエットスーツ着用不可だとしても、、水深1m。。。

バトル中にあたまにヒジでもはいって、平衡感覚失って水を飲んだか?


水死って、水飲んで死亡?

水死の定義がわからないのだけれど、。




自分にもおこりえる事として

最低限として、

もしも体調が悪ければ 不参加 という勇気も必要である。


10月のレースに出場しようとしているが、

1ヶ月で体調を整えられるかどうか。


無理は禁物だと

肝に銘じる。