朝6時集合。遠征のレースにしては比較的遅め。
一般の部 レーススタートは11時30分。参加者は260人。
太陽がでていれば日中、かなりの高温になるが、今日はくもっている。ありがたい。
エリートの部や、スプリントの部をみていると、海ではかなりの波がたっている。
おいおいこの波やばいじゃん?と。
風も強いし、全然すすまないんじゃないか?って。
で。
一般の部スタート準備でもちろん海に入水開始。
やはり。というか、さらに先ほどよりも強風と高波。
アップしただけ で、3回くらい海水飲んだ。
そうね、高低差は、、感覚で30cmから40cmといったところか。前見えなくなるし。
一番低いところで息すると、海水 呑んじゃうのね。
まあ、そのおかげでこういう時の漕ぎ方や呼吸のコツはなんとなくつかめたのだが、、。
で、
海の中でスタート待ち状態。。。
なんと、スタート1分切ったところに、、、、、、、、、
スイム中止です!! の拡声器からの声。
えーーーー。の声。
無駄に海水に浸かる 笑
たしかに、
この状態じゃあ リタイア続出であろうという状況では間違いなかったとおもう。
今日はスイムがにがてな人と得意な人との差が大層ついたろうに。
といっても、ボクもスイム上手なほうではないが、
今日の海をおよげればかなりの自信 となる。というくらい波の高低さがあった。
どぉもあとから、聞くと、、、
以前、この大会で1人死者がでたことがあって、
次にまたでたら開催できなくなるという話らしい。
大会責任者も苦渋の決断であろう。
で急遽、トライアスロンからデュアスロンへ。変更。
大荒れのスイム結構楽しみにしていたのだけど。
今日のデュアスロン設定は、1.5km ラン⇒40kmバイク⇒10kmラン
第一ランでは1,5km。1列にならび、間隔をあけて一人ずつのスタート。
一斉スタートで 1.5kmじゃぜんぜんバラけないことや、
トランジッション時に集団での混乱をさけるためであろう。
だから、みんなスタート時間がずれるので、全員がゴールしないと結果順位がわかりません。
で、第一ランでは、抜いたり抜かれたり。
第一ラン単体順位 約260人中45位。
まあ、ここまではよい。
バイクでの課題。
ランへ繋ぐバランスをとるために、がんばりすぎないことが課題。
風は強い。
バイク40km 単体順位 約260人中 32位。
まぁがんばり過ぎない中ではまずまず。
余力をやや残してランへ。
ここまでの中間総合順位は 30位。
まあいいところ。
ラン10kmへ。
余力もクソもない。
ヘタレた。
45分後半。
去年の10月の初レース時とかわってません。
バイクで余力を残した意味も無く。。。
というか、、
バイクで余力を残したおかげで、45分台になったのかもしれませんが。
バイクが1時間15分くらいかかっていても、
45分のランより、全然バイクほうが時間が短い感覚。
非常に苦しくて長い 45分。、、、
バイクなら、さらに2周くらいしてもよいからランは勘弁して!
ってホントにレース中に思っていた。
第一ラン 単体順位 45位
バイク 単体順位 32位
第二ラン 単体順位 105位。。。。
圧倒的ダメージで、第二ラン 順位3ケタに突入。
最終総合順位は、
260人中 52位。
んーーーー。
ランが4分短縮して、目標の41分台にのってくれば、
総合順位が グンと 20番くらい上がるのですがね。
それが簡単に出来たらみんなも簡単にできているでしょうが。
結局、
・ランのトレーニングの時間が故障してから圧倒的にすくないこと。
・レース時のランの心拍数の上がり方がハンパないこと。
・ランタイプの選手にきいたら、
ランタイプの筋肉は、バイクしたあとの筋力の回復力が高いのではないかな?ということ。
ってことで、バイクはそのまま維持しながら、
ランの心拍数、筋肉、まあ、持久力をつけなければなりませんね。
バイクは1時間以上の練習しますが、
ランは30分くらいで 終わってしまいます。
レースよりも短い練習では、問題外でしょう。
今後はランに重点を置いてみたいと思います。
あしくび なおれ。
もちろん、スイム短縮も視野にいれながら、、。
一般の部 レーススタートは11時30分。参加者は260人。
太陽がでていれば日中、かなりの高温になるが、今日はくもっている。ありがたい。
エリートの部や、スプリントの部をみていると、海ではかなりの波がたっている。
おいおいこの波やばいじゃん?と。
風も強いし、全然すすまないんじゃないか?って。
で。
一般の部スタート準備でもちろん海に入水開始。
やはり。というか、さらに先ほどよりも強風と高波。
アップしただけ で、3回くらい海水飲んだ。
そうね、高低差は、、感覚で30cmから40cmといったところか。前見えなくなるし。
一番低いところで息すると、海水 呑んじゃうのね。
まあ、そのおかげでこういう時の漕ぎ方や呼吸のコツはなんとなくつかめたのだが、、。
で、
海の中でスタート待ち状態。。。
なんと、スタート1分切ったところに、、、、、、、、、
スイム中止です!! の拡声器からの声。
えーーーー。の声。
無駄に海水に浸かる 笑
たしかに、
この状態じゃあ リタイア続出であろうという状況では間違いなかったとおもう。
今日はスイムがにがてな人と得意な人との差が大層ついたろうに。
といっても、ボクもスイム上手なほうではないが、
今日の海をおよげればかなりの自信 となる。というくらい波の高低さがあった。
どぉもあとから、聞くと、、、
以前、この大会で1人死者がでたことがあって、
次にまたでたら開催できなくなるという話らしい。
大会責任者も苦渋の決断であろう。
で急遽、トライアスロンからデュアスロンへ。変更。
大荒れのスイム結構楽しみにしていたのだけど。
今日のデュアスロン設定は、1.5km ラン⇒40kmバイク⇒10kmラン
第一ランでは1,5km。1列にならび、間隔をあけて一人ずつのスタート。
一斉スタートで 1.5kmじゃぜんぜんバラけないことや、
トランジッション時に集団での混乱をさけるためであろう。
だから、みんなスタート時間がずれるので、全員がゴールしないと結果順位がわかりません。
で、第一ランでは、抜いたり抜かれたり。
第一ラン単体順位 約260人中45位。
まあ、ここまではよい。
バイクでの課題。
ランへ繋ぐバランスをとるために、がんばりすぎないことが課題。
風は強い。
バイク40km 単体順位 約260人中 32位。
まぁがんばり過ぎない中ではまずまず。
余力をやや残してランへ。
ここまでの中間総合順位は 30位。
まあいいところ。
ラン10kmへ。
余力もクソもない。
ヘタレた。
45分後半。
去年の10月の初レース時とかわってません。
バイクで余力を残した意味も無く。。。
というか、、
バイクで余力を残したおかげで、45分台になったのかもしれませんが。
バイクが1時間15分くらいかかっていても、
45分のランより、全然バイクほうが時間が短い感覚。
非常に苦しくて長い 45分。、、、
バイクなら、さらに2周くらいしてもよいからランは勘弁して!
ってホントにレース中に思っていた。
第一ラン 単体順位 45位
バイク 単体順位 32位
第二ラン 単体順位 105位。。。。
圧倒的ダメージで、第二ラン 順位3ケタに突入。
最終総合順位は、
260人中 52位。
んーーーー。
ランが4分短縮して、目標の41分台にのってくれば、
総合順位が グンと 20番くらい上がるのですがね。
それが簡単に出来たらみんなも簡単にできているでしょうが。
結局、
・ランのトレーニングの時間が故障してから圧倒的にすくないこと。
・レース時のランの心拍数の上がり方がハンパないこと。
・ランタイプの選手にきいたら、
ランタイプの筋肉は、バイクしたあとの筋力の回復力が高いのではないかな?ということ。
ってことで、バイクはそのまま維持しながら、
ランの心拍数、筋肉、まあ、持久力をつけなければなりませんね。
バイクは1時間以上の練習しますが、
ランは30分くらいで 終わってしまいます。
レースよりも短い練習では、問題外でしょう。
今後はランに重点を置いてみたいと思います。
あしくび なおれ。
もちろん、スイム短縮も視野にいれながら、、。