圧倒的にWindowsです。

絶対にWindows。


Macは所々、Windowsにある機能がかけているように思えて仕方がありません。

もちろん、革新性やデザイン性は、確実にMacに軍配が上がります。

しかし、いざ使うとなると、

Macにはスピードや製品とのやりとり、二人三脚での信頼性がありません。


例えば、細かいことからですが、






●画面のロック機能が簡単に得られない。






この機能はLifeHackを見て、ようやく分かるというもの。
手順がかかります。
Windowsならば、マーク+L で一発。


しかも、この手順の説明には、
「○○を開いて、環境設定の○○にチェックを入れる」
とありますが、○○を開いた後に Command+、 を押さないと、
環境設定なんてどこにもないので、出せません。

特にユーザー間で、そこんとこの暗号を使う感じが、超鼻についてきます。
まだWIndowsにこびり付いているやつの嫉妬と言われても、そんなことはどうでもいいですDASH!







次に、
●文字変換の学習機能が無いんじゃない?

 ん?これもまた、設定の手順を踏まないといけない?







スマートじゃないなと思ってしまう。








そして、極めつけは~

●iTunesの使い勝手の悪さ







これは、ZuneというMicrosoftの音楽プレイヤーを使えばすぐに感じます。

iPodも持っています。
WindowsPhoneも持っています。

音楽プレイヤーとして比較したら、確実にZuneに軍配が上がります。



何よりも、音楽ファイルの整理•操作が、かなりしやすい。

iTunesでは完全にお任せ。
アルバムとかに上手く統合できなければ、手動でやるのに手間がかかる感じが拭えない。
不細工な感じがする。

音楽の題名変更とかも同じ。


しかもデータ管理の点も評価としては同じです。

iTunesのデータは、PCのHDDがクラッシュしたら即アウトです。
クラウドなんて関係ない。
iPodやiPhoneに保存していようが、PCから同期するので、iPodの音楽も全部消え失せます。


Zuneならば、プレイヤーに保存してあれば、PCが変わっても、HDD壊れても、
復帰可能です。



なぜここまで業界全体がiTunesに動いているのか、理由がわからない。

ただ言えるとしたら、



Appleこそが、音楽をデータ化して普及するのに決め手となるプラットフォームを作ったということと、そこでの抜群のセンスだと思います。



それこそがやはりAppleの魅力です。
そして、その商品を使っている、所持しているという時の、
うれしい感覚はここにつながっているからです。
宇宙船に乗っている感覚。



iPadなんか、SFから抜き出して、現代にもたらしたような代物。


そしてそれが時代を象徴することになっています。


時代を創っていますね。





最近Appleは、株主への配当を確りと行う姿勢に、大きく傾いたそうです。
スティーブ・ジョブズ氏は、

利益を株主に渡したところで、Appleは発展しない



と断言していたそうなのですが。




これからもAppleのファンであり続けたいと思います。


それでも、使うならWindowsです。






という記事をiMacで書き綴る今日のブログでした。





最後まで記事を読んでくださり、ありがとうございます星キラキラ