コーンポタージュで、何かはずれだなと思うものを飲みました。


・そんなにおいしくない。

・どう考えても安っぽい。

・粉が粉のまま。


そこでパッケージを見ましたところ、

「有機栽培」とでかでかと書いてありました。



うーん、さっき感じた全てのことが、

ヘルシーさになったぞ!



セールスってこうやって、商品のいい部分を引き出して、

消費者に商品のことを納得させているんですね。



恐らくは、生産ラインにおけるコスト低減などによる他製品に対する質の低下を、

・安さ

・ヘルシー

で、押しているのでしょう。








さてさて、セールス方面でもう一つ。



音楽に関して、私がものすごく感じているのは、


J-POPは、


商業戦略。





洋楽は、



Skillがアーティストにまずあり、

その後に、ビックなレコード会社が、バックアップに付く。

すなわち、パフォーマンス。



であるなと、最近つくづく感じています。

例えば、この二つに枠を閉めず、K-POPを見ると、なんかあくまで


韓流を打ち出す戦略、演出、


だと断言する人もいるように、

そこになんか違和感があるのに同じですね。





桑田桂祐さんや、ミスチルとか、長淵剛さんや、中島みゆきさんとか、、、、確かに素晴らしいアーティストさんもいらっしゃるので、

一概には言えませんが。



だから、J-POPの音楽のレベルがどうのこうの、とか言いたいのではありませんので、念の為。



例えば、エミネムは、

ストリートのラップバトルで抜群に突出していて、

なんかそういうイカれたすげー奴が、ドーンと出てきている印象があるんです。


って、洋楽の商業戦略にドップリと、はまっているだけか・・・・・・・・・









最後まで記事を読んで下さり、ありがとうございます星キラキラ