学び多き今日この頃。
一つ一つがありがたいです。







私の知り合いが、イタリアに行くそうです。楽しんできて~!!


もう一人の知り合いは、半年間の欧州旅行から帰ってきました。

まだ話聞いてないんで、いろいろ聞かせて欲しいです。もう話しあきたかもしれないけど















今日は思いっきり世間話やら雑多な話をしようと思います。

これまで数日間の分。















面識のない方とふとしたご縁でお話をしたときに、

出身地に始まり、興味の話から、遺伝子、アンチエイジング・・・・とワードが出てきました。


おっと!これは「サーチュイン」のことでは?

と思い、思い切って尋ねてみると、その通り!


この方は、エステティシャンで、アメリカまでわざわざアンチエイジングを学びに行っておったのです。


いろいろお話を伺い、非常に刺激的でした。





ただ、頭の片隅に、あるケンブリッジ大学の学者がいます。

Aubrey de Grey博士です。

この方についての参照記事をクリックで見てわかるように、アンチエイジングならぬ、エンドエイジング。


そして、彼は、サーチュイン研究だって、老いという病を悪くするだけでしかない、といいます。



さすがに、そこでこの話は話しませんでしたが、胸の辺りまで出かけた話なのでした。


しかしながら、これからは、サーチュイン研究によって、本当に人々が化粧品や健康食品に

求めてきたものが、皆のものとなりそうだということは、そこで出会った方からも伺えたことで

す。



















さてさて、続きましては、本日のタイトル会者定理。

えしゃじょうり、です。

会えば別れる、超単純にそういった内容です。

ある方が使われていて、この言葉を初めて知りました。

この言葉を元に、色々と物事を教えてくれるようなものだと思うので、皆さんにも紹介しようと

思いました。


ん~、表現の仕方が何かイマイチ・・・・・・


要するに、会者定理という言葉を考えた人が、言葉で以て語りかけてくることが多いかもしれな

いということです。


とにかく汗シンプルで、いい言葉だと思いました。

類語としては、一期一会かと思われます。






















続いて・・・・

最近、本当に花粉が大変でした。

なんだかムズムズすると思っていたら、これこそ花粉によるものでした。





8日からは中国から黄砂が到着します。

黄砂には工場から出た有害物質も当然含まれます。

今、中国の大気汚染はひどいそうでして、日本にもその被害が及んでいます。



先日の中国全人代では、習総書記が来年の経済成長率は7.5%になる見通しを述べたそうでして、

これまで二桁の伸び率がここに来て、一桁になったと見られます。


中国には環境改善と平行して、是非いくらでも発展していただきたいものです。

チベットなんかの人権問題、領土問題などもですが。


華僑の方もいらっしゃることも考えたりしても、中華思想はやはりすばらしいものだと思います

ので、そこから発展していくといいですねー!




















7イレブンにまたちょっとした感動。


それはトイレの掃除シートを買ったことに始まった。

トイレクイッ○ルという商品を長年使ってきていて、いつも数週間でシートの湿りがなくなり、

パサパサになっていたのです。

それも、いざ使うときになってこれなんで、役に立ちません。

さて、7イレブンPB商品の今回のこちらはどうかといえば、

ちゃんとジップのチャックつきなので、安心して使えます。


こういうちょっとしたところでの商品の機能設計での心使いに、非常に感動し、

生活の一コマでの行動が支えられていると感じます。

ありがたいです。

さすが7イレブン。様様なのです。
















鯛は頭から腐る・・・・・・

これは組織の腐敗なんかでよく用いられるそうですが、人間個人をとっても一緒です。


似たような言葉としては、湯でガエルでしょうか。

カエルは、水を少しずつ暖められると、それに気付かず、そのまま湯でがえってしまうというこ

とをあらわしています。

とくに、朱に交われば赤く染まる、のようにして、腐敗していく場合を指してこのように言いま

す。

でも腐敗していることを本人は感じられません。

他の者から見て、もしくは振り返ってみて、問題が生じてから、事態がショートしてから、これ

について、何かしらの観察がなされるわけです。


問題は、本人が分からないということだと思いますし、重要事項の先延ばしや、後回しといっ

た、古代から続くといわれる問題にも関連すると思われます。


それは、エネルギー消費の上で、時としてある意味効率的と

いえ、但しほとんどの場合が自己管理の欠乏による弊害につながる問題です。


ヒューマンエラーは人的要因と環境要因に分類されますが、組織の中で起きたエラーなどは、

上記による物事が、浮き彫りになったと言えないでしょうか?






・・・・だからこそ、戒めとしてこの言葉を、人々は大切にしていくものなのだと思います。














まだまだ今日は続きます!!!!!!


これまでになく超ヘビーなのです。


ディズニーランドは、

ディズニーは、


何を人々にもたらそうとしているのでしょうか?



開拓民であるアメリカ人にとって大切な民話の要素が、

なぜ日本人にも??



書店の童話コーナーで、日本の民話が、ディズニーに取って代わられていると、

いう人もいます。

僕はそういうこともないとは思っています。



ディズニーランドは、人々をHappyにしてくれます。

園外に出て電車に乗ろうとするときの、あの感覚の隔たりは何なのでしょうか???



インフラだって人が都市構想で建設されたのなら、

ディズニーランドの世界だって人によって建設されています。




行き交う人々に、両者に差を感じさせるということは、

構想を生み出した人の思い描いている世界が、

まったく違っていて、そこの間に和音からずれたものを、多くの方が感じている訳です。


新参か、場所を提供した側かは、関係あるでしょうが・・・・・


しかし考えてみる価値はありそうです。



そうすると恐らくは、アメリカ文化人類学などになるかと。



ディズニーランドという聖地

という書物が、大いに参考になるのではないかと思います。












最近、Darren Brown さんのマジックに感動しています。

彼は語りが上手くて、あんなにペラペラ早口でしゃべっているのに、

ぜんぜんマイルドな印象しかなくて、聞き取りやすささえ覚える。

British Englishの良さというのもありましょう。





この時点で奇術であります。


トークもどんどんその雰囲気から引き込まれていきますので、

Listeningとしてもいいと思います。

なぜなら、聞き取れて理解できていないと、マジックの意味や状況が理解できないからです。

そして逆に状況から「ああ、あれね」となることもあり、勉強になります。




ただ時間、ちゃんと注意しないと、これ見てるだけで時間がいくらでも心地よく過ぎていきます。

被験者だけでなく、視聴者までhypnosisに取り込むという天晴れです。




さて、前置きはさておき、彼の番組での面白いエピソードのプログラムを挙げときます!

蝋人形

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前者は、有名人物の蝋人形が展示してある、おなじみの観光スポットでのショーです。

まさか・・・・な展開。


後者は、嘘ホント、いづれにしても感動させられます。











Apple商品の魅力は、その展示のされ方にも多分にあるのではないか???


ふとそう思ったのです。


展示の仕方とは、スクリーンセーバーや壁紙に使われている素材のことです。


Appleショップ、Webショップにかかわらずです。


その素材も魅力的なのだと思いました。


そして、それに見合うぐらい、いい素材が引き立てるに値する商品であるというところが、

また、その素材を用いようと思った理念が、



そこに現れていて、やはりAppleの素晴らしさを、人々に教えて伝えていると思うのです。




最近出たRetinaなんかは、紹介動画を見ているだけでワクワクして、虜になります。



高画質で、薄くて、高性能で、、、、、

嗚呼ぁ・・・・・・・・・・・
















会者定理とおっしゃっていた方は、

「『人の人生にはストーリーがある』と感じる」

ともおっしゃっていました。




ディズニーにせよ、何にせよ、本当にそうだなと思います。







今日はここまで!










最後まで記事を読んでくださり、ありがとうございますベル宝石赤